三井住友・DC外国債券インデックスファンド

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(令和4年4月1日-令和5年3月31日)

    【提出】
    2022/12/27 9:04
    【資料】
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    【項目】
    17項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針の注記)
    項 目第21期中間計算期間
    自 2022年4月1日
    至 2022年9月30日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
    (1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
    (2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
    (3) 時価が入手できなかった有価証券
    直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項 目第20期
    (2022年3月31日現在)
    第21期中間計算期間
    (2022年9月30日現在)
    1.当中間計算期間の末日における受益権の総数34,396,126,627口35,192,961,567口
    2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 2.2158円
    (1万口当たりの純資産額22,158円)
    1口当たり純資産額 2.2261円
    (1万口当たりの純資産額22,261円)

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項 目第21期中間計算期間
    (2022年9月30日現在)
    1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1) 有価証券(親投資信託受益証券)
    「重要な会計方針の注記」に記載しております。
    (2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
    デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
    (3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (その他の注記)
    項 目第20期
    (2022年3月31日現在)
    第21期中間計算期間
    (2022年9月30日現在)
    期首元本額33,447,173,487円34,396,126,627円
    期中追加設定元本額5,122,605,600円2,698,890,101円
    期中一部解約元本額4,173,652,460円1,902,055,161円


    (参考)
    三井住友・DC外国債券インデックスファンドは、「パッシブ外国債券マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券です。
    なお、以下に記載した状況は、監査の対象外です。
    パッシブ外国債券マザーファンド
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    (2022年3月31日現在)(2022年9月30日現在)
    資産の部
    流動資産
    預金139,971,459143,886,907
    金銭信託53,964,35492,112,024
    コール・ローン316,444,037485,801,173
    国債証券93,155,392,47694,171,271,612
    派生商品評価勘定264,4623,750,453
    未収入金-206,349,761
    未収利息600,061,353643,126,958
    前払費用22,631,57334,405,533
    流動資産合計94,288,729,71495,780,704,421
    資産合計94,288,729,71495,780,704,421
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定263,615-
    未払金185,279,282546,409,106
    未払解約金6,210,836-
    その他未払費用1,1832,815
    流動負債合計191,754,916546,411,921
    負債合計191,754,916546,411,921
    純資産の部
    元本等
    元本30,911,495,31631,103,897,976
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)63,185,479,48264,130,394,524
    元本等合計94,096,974,79895,234,292,500
    純資産合計94,096,974,79895,234,292,500
    負債純資産合計94,288,729,71495,780,704,421


    (2)注記表
    (重要な会計方針の注記)
    項 目自 2022年4月1日
    至 2022年9月30日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券は個別法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
    (1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
    (2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
    (3) 時価が入手できなかった有価証券
    直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。
    2.デリバティブの評価基準及び評価方法為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、わが国における対顧客先物相場の仲値によっております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
    「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条に基づいて処理しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項 目(2022年3月31日現在)(2022年9月30日現在)
    1.当計算期間の末日における受益権の総数30,911,495,316口31,103,897,976口
    2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 3.0441円
    (1万口当たりの純資産額30,441円)
    1口当たり純資産額 3.0618円
    (1万口当たりの純資産額30,618円)

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項 目(2022年9月30日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1) 有価証券(国債証券)
    「重要な会計方針の注記」に記載しております。
    (2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
    デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
    (3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    (2022年3月31日現在)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    (単位:円)
    区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
    うち
    1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    買建
    アメリカ・ドル88,000,000-87,768,327△231,673
    カナダ・ドル4,000,000-3,995,349△4,651
    オーストラリア・ドル3,000,000-2,997,452△2,548
    イギリス・ポンド13,000,000-12,975,257△24,743
    ユーロ79,000,000-79,264,462264,462
    小計187,000,000-187,000,847847
    合 計187,000,000-187,000,847847

    (2022年9月30日現在)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    (単位:円)
    区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
    うち
    1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    買建
    アメリカ・ドル205,000,000-205,312,726312,726
    カナダ・ドル10,000,000-10,011,22311,223
    オーストラリア・ドル10,000,000-10,057,30657,306
    イギリス・ポンド15,000,000-15,612,074612,074
    デンマーク・クローネ2,000,000-2,044,24544,245
    ユーロ123,000,000-125,712,8792,712,879
    小計365,000,000-368,750,4533,750,453
    合 計365,000,000-368,750,4533,750,453
    (注)1.時価の算定方法
    為替予約取引の時価の算定方法については以下のように評価しております。
    1)計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている対顧客先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    ・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い受渡日として、発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
    2)計算期間末日において対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
    2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引はありません。
    (その他の注記)
    (2022年3月31日現在)
    開示対象ファンドの
    期首における当該親投資信託の元本額31,615,692,120円
    同期中における追加設定元本額2,104,833,885円
    同期中における一部解約元本額2,809,030,689円
    2022年3月31日現在の元本の内訳
    三井住友・DC外国債券インデックスファンド25,065,309,265円
    SMAM・年金パッシブ外国債券ファンド<非課税適格機関投資家限定>5,845,169,796円
    SMAM・外国債券インデックスファンドVA(適格機関投資家専用)1,016,255円
    合 計30,911,495,316円

    (2022年9月30日現在)
    開示対象ファンドの
    期首における当該親投資信託の元本額30,911,495,316円
    同期中における追加設定元本額1,068,594,841円
    同期中における一部解約元本額876,192,181円
    2022年9月30日現在の元本の内訳
    三井住友・DC外国債券インデックスファンド25,615,772,962円
    SMAM・年金パッシブ外国債券ファンド<非課税適格機関投資家限定>5,487,134,935円
    SMAM・外国債券インデックスファンドVA(適格機関投資家専用)990,079円
    合 計31,103,897,976円

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