有報情報

#1 その他、資産管理等の概要(連結)
③ 反対受益者の受益権買取請求の不適用
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
④ 運用報告書
2021/04/08 9:20
#2 投資制限(連結)
ハ.約束手形
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
2021/04/08 9:20
#3 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分当 期 自 2020年7月16日 至 2021年1月15日有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分前 期 2020年7月15日現在当 期 2021年1月15日現在1.※1期首元本額3,008,992,976円2,644,030,159円期中追加設定元本額4,297,700円1,238,708円期中一部解約元本額369,260,517円452,971,454円2.特定期間末日における受益権の総数2,644,030,159口2,192,297,413口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は665,965,760円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は318,889,121円であります。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前 期 自 2020年1月16日 至 2020年7月15日当 期 自 2020年7月16日 至 2021年1月15日
※1分配金の計算過程(自2020年1月16日 至2020年4月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(29,271,385円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(44,858,947円)及び分配準備積立金(230,070,897円)より分配対象額は304,201,229円(1万口当たり1,084.51円)であり、うち28,049,618円(1万口当たり100円)を分配金額としております。(自2020年7月16日 至2020年10月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(18,953,202円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(39,212,324円)及び分配準備積立金(204,268,193円)より分配対象額は262,433,719円(1万口当たり1,070.84円)であり、うち17,155,107円(1万口当たり70円)を分配金額としております。
(自2020年4月16日 至2020年7月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,376,789円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(42,294,720円)及び分配準備積立金(218,013,029円)より分配対象額は262,684,538円(1万口当たり993.50円)であり、分配を行っておりません。(自2020年10月16日 至2021年1月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(3,580,411円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(35,171,842円)及び分配準備積立金(184,243,270円)より分配対象額は222,995,523円(1万口当たり1,017.18円)であり、うち2,192,297円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分前 期 自 2020年1月16日 至 2020年7月15日当 期 自 2020年7月16日 至 2021年1月15日※1分配金の計算過程(自2020年1月16日 至2020年4月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(29,271,385円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(44,858,947円)及び分配準備積立金(230,070,897円)より分配対象額は304,201,229円(1万口当たり1,084.51円)であり、うち28,049,618円(1万口当たり100円)を分配金額としております。(自2020年7月16日 至2020年10月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(18,953,202円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(39,212,324円)及び分配準備積立金(204,268,193円)より分配対象額は262,433,719円(1万口当たり1,070.84円)であり、うち17,155,107円(1万口当たり70円)を分配金額としております。(自2020年4月16日 至2020年7月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,376,789円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(42,294,720円)及び分配準備積立金(218,013,029円)より分配対象額は262,684,538円(1万口当たり993.50円)であり、分配を行っておりません。(自2020年10月16日 至2021年1月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(3,580,411円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(35,171,842円)及び分配準備積立金(184,243,270円)より分配対象額は222,995,523円(1万口当たり1,017.18円)であり、うち2,192,297円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分当 期 自 2020年7月16日 至 2021年1月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分当 期 自 2020年7月16日 至 2021年1月15日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分当 期 2021年1月15日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券前 期 2020年7月15日現在当 期 2021年1月15日現在種 類最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)親投資信託受益証券200,480,980234,915,751合計200,480,980234,915,751e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引前 期 2020年7月15日現在当 期 2021年1月15日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)当 期 自 2020年7月16日 至 2021年1月15日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)前 期 2020年7月15日現在当 期 2021年1月15日現在1口当たり純資産額0.7481円0.8545円(1万口当たり純資産額)(7,481円)(8,545円)
2021/04/08 9:20
#4 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「利回り株チャンス・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの特定期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「利回り株チャンス・マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2020年7月15日現在2021年1月15日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産コール・ローン95,237,634135,548,471株式4,472,237,2104,269,283,060未収入金25,807,45946,912,455未収配当金7,729,8007,031,900流動資産合計4,601,012,1034,458,775,886資産合計4,601,012,1034,458,775,886負債の部流動負債未払金-39,619,336未払解約金30,680,00010,490,000流動負債合計30,680,00050,109,336負債合計30,680,00050,109,336純資産の部元本等元本※12,958,888,4832,453,166,416剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)1,611,443,6201,955,500,134元本等合計4,570,332,1034,408,666,550純資産合計4,570,332,1034,408,666,550負債純資産合計4,601,012,1034,458,775,886e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2020年7月16日 至 2021年1月15日1.有価証券の評価基準及び評価方法株式移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2020年7月15日現在2021年1月15日現在1.※1期首2020年1月16日2020年7月16日期首元本額3,482,447,416円2,958,888,483円期中追加設定元本額353,439,617円164,754,275円期中一部解約元本額876,998,550円670,476,342円期末元本額の内訳ファンド名利回り株チャンス13-03(年4回決算型)1,279,369,293円1,042,679,876円利回り株チャンス 米ドル型(年4回決算型)1,679,519,190円1,410,486,540円計2,958,888,483円2,453,166,416円2.期末日における受益権の総数2,958,888,483口2,453,166,416口(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分自 2020年7月16日 至 2021年1月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 2020年7月16日 至 2021年1月15日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分2021年1月15日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券2020年7月15日現在2021年1月15日現在種 類当期間の損益に 含まれた評価差額(円)当期間の損益に 含まれた評価差額(円)株式△409,814,418359,259,307合計△409,814,418359,259,307(注)「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(2020年1月16日から2020年7月15日まで、及び2020年1月16日から2021年1月15日まで)を指しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引2020年7月15日現在2021年1月15日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2020年7月15日現在2021年1月15日現在1口当たり純資産額1.5446円1.7971円(1万口当たり純資産額)(15,446円)(17,971円)附属明細表
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式銘 柄株 式 数評価額(円)備考単 価金 額ウエストホールディングス6,9004,620.0031,878,000大成建設6,3003,565.0022,459,500五洋建設45,800904.0041,403,200大和ハウス24,4003,130.0076,372,000積水ハウス16,1002,096.5033,753,650協和エクシオ10,5002,887.0030,313,500日揮ホールディングス25,9001,140.0029,526,000明治ホールディングス7,4007,310.0054,094,000日本ハム5,4004,545.0024,543,000ディップ19,8002,331.0046,153,800アサヒグループホールディン10,3004,233.0043,599,900太陽化学3,4001,768.006,011,200日本たばこ産業18,6002,059.0038,297,400アルコニックス10,6001,470.0015,582,000J. フロント リテイリング12,600890.0011,214,000ダイワボウHD4,7009,340.0043,898,000TOKAIホールディングス22,1001,000.0022,100,000三洋貿易14,900981.0014,616,900セブン&アイ・HLDGS11,8003,986.0047,034,800旭 化 成102,8001,128.00115,958,400セーレン20,4001,586.0032,354,400日本曹達4,9003,035.0014,871,500三菱瓦斯化学12,2002,436.0029,719,200大阪有機化学4,2003,985.0016,737,000積水化学28,6002,028.0058,000,800旭有機材11,0001,527.0016,797,000武田薬品48,5003,601.00174,648,500アステラス製薬40,0001,662.0066,480,000大塚ホールディングス5,9004,414.0026,042,600ユー・エス・エス8,0002,141.0017,128,000大塚商会8,5005,010.0042,585,000デクセリアルズ35,6001,427.0050,801,200TOYO TIRE23,0001,645.0037,835,000ブリヂストン12,0003,965.0047,580,000AGC6,8003,840.0026,112,000日本特殊陶業13,6001,820.0024,752,000ニチアス25,3002,475.0062,617,500住友電工41,7001,447.0060,339,900アサヒHD10,0003,805.0038,050,000OSJB HD56,600277.0015,678,200三和ホールディングス32,8001,266.0041,524,800タ ク マ26,7002,024.0054,040,800ツ ガ ミ15,5001,655.0025,652,500ソデイツク22,700894.0020,293,800ベルシステム24HLDGS25,2001,692.0042,638,400豊田自動織機3,0008,420.0025,260,000クボタ14,7002,348.0034,515,600荏原実業5,2003,925.0020,410,000日 立39,6004,344.00172,022,400富士電機24,8004,075.00101,060,000EIZO10,7003,625.0038,787,500デンソー6,9005,739.0039,599,100ロ ー ム5,90011,180.0065,962,000村田製作所3,30010,040.0033,132,000全国保証9,3004,495.0041,803,500トヨタ自動車28,5007,733.00220,390,500豊田合成18,2002,822.0051,360,400第一興商4,2003,575.0015,015,000スター精密10,8001,588.0017,150,400ニホンフラッシュ15,0001,335.0020,025,000大日本印刷15,6001,887.0029,437,200伊 藤 忠68,3003,138.00214,325,400三井物産27,1001,983.5053,752,850東京エレクトロン3,50043,900.00153,650,000日本ユニシス14,7004,055.0059,608,500日本瓦斯7,5005,410.0040,575,000丸井グループ19,7001,854.0036,523,800イ ズ ミ5,7003,810.0021,717,000三菱UFJフィナンシャルG86,400497.9043,018,560三井住友フィナンシャルG39,7003,524.00139,902,800SBIホールディングス16,7002,721.0045,440,700オリックス26,0001,806.5046,969,000野村ホールディングス42,500590.4025,092,000MS&AD19,9003,282.0065,311,800東京海上HD29,2005,586.00163,111,200三井不動産10,8002,063.0022,280,400東京建物25,9001,455.0037,684,500センコーグループHLDGS20,600983.0020,249,800日本電信電話33,5002,750.0092,125,000KDDI41,4003,278.00135,709,200ソフトバンク63,2001,361.0086,015,200沖縄セルラー電話6,1004,660.0028,426,000シーイーシー13,6001,454.0019,774,400合計4,269,283,060e border="0" style="width:88.98%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券該当事項はありません。第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。
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IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。