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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成25年8月9日-平成26年2月10日)

    【提出】
    2014/05/09 9:00
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    47項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間の取扱い
    ファンドの特定期間は当期末が休日のため、平成25年8月9日から平成26年2月10日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目第1特定期間末
    (平成25年 8月 8日)
    第2特定期間末
    (平成26年 2月10日)
    1.期首元本額1,000,000円1,000,000円
    期中追加設定元本額―円354,692,715円
    期中一部解約元本額―円33,267,624円
    2.特定期間末日における受益権の総数1,000,000口322,425,091口
    3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は114,042円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は43,552,186円であります。

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第1特定期間
    自 平成25年 3月14日
    至 平成25年 8月 8日
    第2特定期間
    自 平成25年 8月 9日
    至 平成26年 2月10日
    分配金の計算過程分配金の計算過程
    (平成25年3月14日から平成25年4月8日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額は41,864円(1万口当たり418円)ですが、分配を行っておりません。
    なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
    (平成25年8月9日から平成25年9月9日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額5,434,133円(1万口当たり1,065円)のうち254,897円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
    なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
    A費用控除後の配当等収益額3,446円A費用控除後の配当等収益額161,187円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額38,418円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額238,764円
    C収益調整金額0円C収益調整金額4,937,623円
    D分配準備積立金額0円D分配準備積立金額96,559円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)41,864円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)5,434,133円
    F当ファンドの期末残存受益権口数1,000,000口F当ファンドの期末残存受益権口数50,979,543口
    G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)418円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)1,065円
    H1万口当たり分配金額0円H1万口当たり分配金額50円
    I分配金額(F×H/10,000)0円I分配金額(F×H/10,000)254,897円
    (平成25年4月9日から平成25年5月8日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額は87,248円(1万口当たり872円)ですが、分配を行っておりません。
    なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
    (平成25年9月10日から平成25年10月8日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額13,222,771円(1万口当たり1,036円)のうち637,815円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
    なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
    A費用控除後の配当等収益額1,148円A費用控除後の配当等収益額142,243円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額44,236円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額0円C収益調整金額12,849,346円
    D分配準備積立金額41,864円D分配準備積立金額231,182円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)87,248円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)13,222,771円
    F当ファンドの期末残存受益権口数1,000,000口F当ファンドの期末残存受益権口数127,563,103口
    G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)872円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)1,036円
    H1万口当たり分配金額0円H1万口当たり分配金額50円
    I分配金額(F×H/10,000)0円I分配金額(F×H/10,000)637,815円
    (平成25年5月9日から平成25年6月10日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額は87,248円(1万口当たり872円)ですが、分配を行っておりません。
    なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
    (平成25年10月9日から平成25年11月8日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額32,773,934円(1万口当たり1,067円)のうち1,535,508円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
    なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
    A費用控除後の配当等収益額0円A費用控除後の配当等収益額461,902円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額1,773,246円
    C収益調整金額0円C収益調整金額30,319,858円
    D分配準備積立金額87,248円D分配準備積立金額218,928円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)87,248円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)32,773,934円
    F当ファンドの期末残存受益権口数1,000,000口F当ファンドの期末残存受益権口数307,101,649口
    G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)872円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)1,067円
    H1万口当たり分配金額0円H1万口当たり分配金額50円
    I分配金額(F×H/10,000)0円I分配金額(F×H/10,000)1,535,508円
    (平成25年6月11日から平成25年7月8日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額は90,651円(1万口当たり906円)ですが、分配を行っておりません。
    なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
    (平成25年11月9日から平成25年12月9日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額34,653,943円(1万口当たり1,027円)のうち1,686,769円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
    なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
    A費用控除後の配当等収益額3,403円A費用控除後の配当等収益額305,863円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額0円C収益調整金額33,435,049円
    D分配準備積立金額87,248円D分配準備積立金額913,031円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)90,651円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)34,653,943円
    F当ファンドの期末残存受益権口数1,000,000口F当ファンドの期末残存受益権口数337,353,923口
    G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)906円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)1,027円
    H1万口当たり分配金額0円H1万口当たり分配金額50円
    I分配金額(F×H/10,000)0円I分配金額(F×H/10,000)1,686,769円
    (平成25年7月9日から平成25年8月8日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額は96,559円(1万口当たり965円)ですが、分配を行っておりません。
    なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
    (平成25年12月10日から平成26年1月8日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額33,161,384円(1万口当たり1,007円)のうち1,646,454円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
    なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
    A費用控除後の配当等収益額5,908円A費用控除後の配当等収益額976,894円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額0円C収益調整金額31,299,043円
    D分配準備積立金額90,651円D分配準備積立金額885,447円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)96,559円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)33,161,384円
    F当ファンドの期末残存受益権口数1,000,000口F当ファンドの期末残存受益権口数329,290,899口
    G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)965円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)1,007円
    H1万口当たり分配金額0円H1万口当たり分配金額50円
    I分配金額(F×H/10,000)0円I分配金額(F×H/10,000)1,646,454円
    (平成26年1月9日から平成26年2月10日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額32,842,505円(1万口当たり1,018円)のうち1,612,125円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
    なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
    A費用控除後の配当等収益額1,978,833円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額30,653,230円
    D分配準備積立金額210,442円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)32,842,505円
    F当ファンドの期末残存受益権口数322,425,091口
    G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)1,018円
    H1万口当たり分配金額50円
    I分配金額(F×H/10,000)1,612,125円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
    項目第1特定期間
    自 平成25年 3月14日
    至 平成25年 8月 8日
    第2特定期間
    自 平成25年 8月 9日
    至 平成26年 2月10日
    1.金融商品に対する取組方針信託約款に規定する「運用の基本方針」の定めに従い、有価証券及びデリバティブ取引等の金融商品を投資対象として運用を行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンド及び主要投資対象である親投資信託受益証券が保有する主な金融商品は、有価証券であり、その内容を当ファンド及び親投資信託受益証券の貸借対照表、注記表及び附属明細表に記載しております。これらは売買目的で保有しております。
    当該金融商品には、価格変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等があります。
    親投資信託受益証券の利用しているデリバティブ取引は、為替予約取引であり外貨建資産の購入代金、売却代金、配当金等の受取または支払にかかる円貨額を確定させるために行っております。
    一般的な為替予約取引に係る主要なリスクとして、為替相場の変動による価格変動リスク及び取引相手の信用状況の変化により損失が発生する信用リスクがあります。親投資信託受益証券は、為替予約取引をスポットに限定しているため、価格変動リスクはきわめて小さいと認識しております。また、為替予約の相手先は社内ルールに従った金融機関に限定しているため、相手方の契約不履行に係る信用リスクはほとんどないと判断しております。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制リスクマネジメント部が、当ファンドの主要投資対象である親投資信託受益証券のパフォーマンス状況及びマーケット動向等のモニタリングを行っております。また、価格変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等の運用リスクを分析し、定期的にリスク委員会に報告しております。
    デリバティブ取引については、組織的な管理体制により、日々ポジション並びに評価金額及び評価損益の管理を行っております。
    同左

    Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
    項目第1特定期間末
    (平成25年 8月 8日)
    第2特定期間末
    (平成26年 2月10日)
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は、期末の時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    (1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    同左
    (2)有価証券
    時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
    (2)有価証券
    同左
    (3)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)デリバティブ取引
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第1特定期間末
    (平成25年 8月 8日)
    第2特定期間末
    (平成26年 2月10日)
    最終計算期間の損益に
    含まれた評価差額(円)
    最終計算期間の損益に
    含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券△52,223△9,723,082
    合計△52,223△9,723,082

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    第1特定期間末(平成25年8月8日)
    該当事項はありません。
    第2特定期間末(平成26年2月10日)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    第1特定期間(自 平成25年3月14日 至 平成25年8月8日)
    該当事項はありません。
    第2特定期間(自 平成25年8月9日 至 平成26年2月10日)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    第1特定期間末
    (平成25年 8月 8日)
    第2特定期間末
    (平成26年 2月10日)
    1口当たり純資産額0.8860円0.8649円
    (1万口当たり純資産額)(8,860円)(8,649円)

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