有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成28年2月9日-平成28年8月8日)

【提出】
2016/11/08 9:00
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目第6特定期間末
(平成28年 2月 8日)
第7特定期間末
(平成28年 8月 8日)
1.期首元本額504,583,747円422,078,904円
期中追加設定元本額30,958,835円14,168,683円
期中一部解約元本額113,463,678円80,663,226円
2.特定期間末日における受益権の総数422,078,904口355,584,361口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は23,377,062円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は17,963,583円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第6特定期間
自 平成27年 8月11日
至 平成28年 2月 8日
第7特定期間
自 平成28年 2月 9日
至 平成28年 8月 8日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
当ファンドの投資対象である親投資信託の運用指図に係る権限を委託するために要する費用として、信託約款第29条に規定する計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年10,000分の74以内の率を乗じて得た額を支払っております。
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
(平成27年8月11日から平成27年9月8日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額155,075,231円(1万口当たり3,083円)のうち5,029,260円(1万口当たり100円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成28年2月9日から平成28年3月8日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額111,834,889円(1万口当たり2,719円)のうち4,111,902円(1万口当たり100円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額2,785,794円A費用控除後の配当等収益額1,656,717円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額136,296,753円C収益調整金額109,965,682円
D分配準備積立金額15,992,684円D分配準備積立金額212,490円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)155,075,231円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)111,834,889円
F当ファンドの期末残存受益権口数502,926,013口F当ファンドの期末残存受益権口数411,190,219口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)3,083円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,719円
H1万口当たり分配金額100円H1万口当たり分配金額100円
I分配金額(F×H/10,000)5,029,260円I分配金額(F×H/10,000)4,111,902円
(平成27年9月9日から平成27年10月8日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額152,012,088円(1万口当たり3,019円)のうち5,034,962円(1万口当たり100円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成28年3月9日から平成28年4月8日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額103,452,098円(1万口当たり2,619円)のうち3,948,839円(1万口当たり100円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額1,781,291円A費用控除後の配当等収益額0円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額136,599,712円C収益調整金額103,248,886円
D分配準備積立金額13,631,085円D分配準備積立金額203,212円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)152,012,088円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)103,452,098円
F当ファンドの期末残存受益権口数503,496,272口F当ファンドの期末残存受益権口数394,883,929口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)3,019円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,619円
H1万口当たり分配金額100円H1万口当たり分配金額100円
I分配金額(F×H/10,000)5,034,962円I分配金額(F×H/10,000)3,948,839円
(平成27年10月9日から平成27年11月9日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額147,331,049円(1万口当たり2,977円)のうち4,948,466円(1万口当たり100円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成28年4月9日から平成28年5月9日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額101,935,680円(1万口当たり2,560円)のうち3,980,558円(1万口当たり100円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額2,865,564円A費用控除後の配当等収益額1,624,103円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額134,312,237円C収益調整金額100,108,371円
D分配準備積立金額10,153,248円D分配準備積立金額203,206円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)147,331,049円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)101,935,680円
F当ファンドの期末残存受益権口数494,846,631口F当ファンドの期末残存受益権口数398,055,897口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,977円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,560円
H1万口当たり分配金額100円H1万口当たり分配金額100円
I分配金額(F×H/10,000)4,948,466円I分配金額(F×H/10,000)3,980,558円
(平成27年11月10日から平成27年12月8日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額144,193,617円(1万口当たり2,895円)のうち4,979,923円(1万口当たり100円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成28年5月10日から平成28年6月8日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額98,951,484円(1万口当たり2,480円)のうち3,989,729円(1万口当たり100円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額894,647円A費用控除後の配当等収益額764,854円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額135,377,251円C収益調整金額97,984,377円
D分配準備積立金額7,921,719円D分配準備積立金額202,253円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)144,193,617円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)98,951,484円
F当ファンドの期末残存受益権口数497,992,331口F当ファンドの期末残存受益権口数398,972,996口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,895円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,480円
H1万口当たり分配金額100円H1万口当たり分配金額100円
I分配金額(F×H/10,000)4,979,923円I分配金額(F×H/10,000)3,989,729円
(平成27年12月9日から平成28年1月8日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額132,378,450円(1万口当たり2,824円)のうち4,686,678円(1万口当たり100円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成28年6月9日から平成28年7月8日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額90,272,951円(1万口当たり2,412円)のうち3,741,467円(1万口当たり100円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額1,355,849円A費用控除後の配当等収益額1,212,397円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額127,446,622円C収益調整金額88,871,716円
D分配準備積立金額3,575,979円D分配準備積立金額188,838円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)132,378,450円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)90,272,951円
F当ファンドの期末残存受益権口数468,667,888口F当ファンドの期末残存受益権口数374,146,795口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,824円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,412円
H1万口当たり分配金額100円H1万口当たり分配金額100円
I分配金額(F×H/10,000)4,686,678円I分配金額(F×H/10,000)3,741,467円
(平成28年1月9日から平成28年2月8日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額117,311,792円(1万口当たり2,779円)のうち4,220,789円(1万口当たり100円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成28年7月9日から平成28年8月8日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額84,678,990円(1万口当たり2,381円)のうち3,555,843円(1万口当たり100円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額2,306,567円A費用控除後の配当等収益額2,432,552円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額114,785,835円C収益調整金額82,068,309円
D分配準備積立金額219,390円D分配準備積立金額178,129円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)117,311,792円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)84,678,990円
F当ファンドの期末残存受益権口数422,078,904口F当ファンドの期末残存受益権口数355,584,361口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,779円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,381円
H1万口当たり分配金額100円H1万口当たり分配金額100円
I分配金額(F×H/10,000)4,220,789円I分配金額(F×H/10,000)3,555,843円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
項目第6特定期間
自 平成27年 8月11日
至 平成28年 2月 8日
第7特定期間
自 平成28年 2月 9日
至 平成28年 8月 8日
1.金融商品に対する取組方針信託約款に規定する「運用の基本方針」の定めに従い、有価証券及びデリバティブ取引等の金融商品を投資対象として運用を行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンド及び主要投資対象である親投資信託受益証券が保有する主な金融商品は、有価証券であり、その内容を当ファンド及び親投資信託受益証券の貸借対照表、注記表及び附属明細表に記載しております。これらは売買目的で保有しております。
当該金融商品には、価格変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等があります。
親投資信託受益証券の利用しているデリバティブ取引は為替予約取引であり、外貨建資産の購入代金、売却代金、配当金等の受取または支払にかかる円貨額を確定させるために行っております。
一般的な為替予約取引に係る主要なリスクとして、為替相場の変動による価格変動リスク及び取引相手の信用状況の変化により損失が発生する信用リスクがあります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制リスクマネジメント部が、当ファンドの主要投資対象である親投資信託受益証券のパフォーマンス状況及びマーケット動向等のモニタリングを行っております。また、価格変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等の運用リスクを分析し、定期的にリスク委員会に報告しております。同左
デリバティブ取引については、組織的な管理体制により、日々ポジション並びに評価金額及び評価損益の管理を行っております。

Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
項目第6特定期間末
(平成28年 2月 8日)
第7特定期間末
(平成28年 8月 8日)
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は、期末の時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
(2)有価証券
時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
(2)有価証券
同左
(3)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)デリバティブ取引
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第6特定期間末
(平成28年 2月 8日)
第7特定期間末
(平成28年 8月 8日)
最終計算期間の損益に
含まれた評価差額(円)
最終計算期間の損益に
含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券10,031,46814,535,897
合計10,031,46814,535,897

(デリバティブ取引等に関する注記)
第6特定期間末(平成28年2月8日)
該当事項はありません。
第7特定期間末(平成28年8月8日)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第6特定期間(自 平成27年8月11日 至 平成28年2月8日)
該当事項はありません。
第7特定期間(自 平成28年2月9日 至 平成28年8月8日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第6特定期間末
(平成28年 2月 8日)
第7特定期間末
(平成28年 8月 8日)
1口当たり純資産額0.9446円0.9495円
(1万口当たり純資産額)(9,446円)(9,495円)

IRBANK 採用情報

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  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。