有報情報

#1 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
(単位:円)
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)30,755447,495
期首剰余金又は期首欠損金(△)△25,043,322△20,189,575
剰余金増加額又は欠損金減少額4,884,1146,797,599
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額4,884,1146,797,599
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額--
剰余金減少額又は欠損金増加額2,788,9851,031,507
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額--
当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額2,788,9851,031,507
分配金3,291,1302,345,210
期末剰余金又は期末欠損金(△)△20,189,575△18,216,939
2018/05/10 9:14
#2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
当期変動額
剰余金の配当--△135,560
当期純利益--7,414,647
当事業年度(自2016年4月1日 至2017年3月31日)
(単位:千円)
2018/05/10 9:14
#3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日。以下「回収可能性適用指針」という。)を当期から適用し、繰延税金資産の回収可能性に関する会計処理の方法の一部を見直しております。
回収可能性適用指針の適用については、回収可能性適用指針第49項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当期の期首時点において回収可能性適用指針第49項(3)①から③に該当する定めを適用した場合の繰延税金資産の額と、前期末の繰延税金資産の額との差額を、当期の期首の繰越利益剰余金に加算しております。
この結果、当期の期首において、繰延税金資産(投資その他の資産)が8,207千円、繰越利益剰余金が8,207千円増加しております。
2018/05/10 9:14
#4 注記表(連結)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
項目第9特定期間(自2017年2月11日至2017年8月10日)第10特定期間(自2017年8月11日至2018年2月13日)
1.分配金の計算過程(自2017年2月11日 至2017年3月10日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(545,433円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(6,650,748円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は7,196,181円(1口当たり0.048595円)であり、うち592,333円(1口当たり0.004000円)を分配金額としております。(自2017年8月11日 至2017年9月11日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(528,941円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(4,699,225円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は5,228,166円(1口当たり0.044103円)であり、うち474,179円(1口当たり0.004000円)を分配金額としております。
(自2017年3月11日 至2017年4月10日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(859,482円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(6,612,873円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は7,472,355円(1口当たり0.050427円)であり、うち592,725円(1口当たり0.004000円)を分配金額としております。(自2017年9月12日 至2017年10月10日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(397,106円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(3,979,056円)及び分配準備積立金(46,357円)より分配対象収益は4,422,519円(1口当たり0.044059円)であり、うち401,508円(1口当たり0.004000円)を分配金額としております。
(自2017年4月11日 至2017年5月10日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(251,838円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(7,085,677円)及び分配準備積立金(266,757円)より分配対象収益は7,604,272円(1口当たり0.048072円)であり、うち632,734円(1口当たり0.004000円)を分配金額としております。(自2017年10月11日 至2017年11月10日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(43,772円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(3,935,090円)及び分配準備積立金(41,469円)より分配対象収益は4,020,331円(1口当たり0.040501円)であり、うち397,063円(1口当たり0.004000円)を分配金額としております。
(自2017年5月11日 至2017年6月12日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(319,566円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(5,410,937円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は5,730,503円(1口当たり0.046675円)であり、うち491,100円(1口当たり0.004000円)を分配金額としております。(自2017年11月11日 至2017年12月11日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(159,127円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(3,292,354円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は3,451,481円(1口当たり0.038266円)であり、うち360,792円(1口当たり0.004000円)を分配金額としております。
(自2017年6月13日 至2017年7月10日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(583,890円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(5,240,067円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は5,823,957円(1口当たり0.047431円)であり、うち491,156円(1口当たり0.004000円)を分配金額としております。(自2017年12月12日 至2018年1月10日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(282,080円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(3,056,447円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は3,338,527円(1口当たり0.037428円)であり、うち356,794円(1口当たり0.004000円)を分配金額としております。
(自2017年7月11日 至2017年8月10日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(0円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(5,239,276円)及び分配準備積立金(92,718円)より分配対象収益は5,331,994円(1口当たり0.043431円)であり、うち491,082円(1口当たり0.004000円)を分配金額としております。(自2018年1月11日 至2018年2月13日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(0円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(2,965,856円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は2,965,856円(1口当たり0.033430円)であり、うち354,874円(1口当たり0.004000円)を分配金額としております。
2018/05/10 9:14
#5 附属明細表(連結)
「ニッセイ全世界高配当株式 マザーファンド」の状況
元本147,442,090117,379,073
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)39,619,82029,729,472
注記表
2018/05/10 9:14

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。