有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(令和4年3月9日-令和4年9月8日)

【提出】
2022/12/08 9:03
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2022年 3月 8日現在
当期
2022年 9月 8日現在
1.期首元本額51,978,960,083円51,465,730,898円
期中追加設定元本額4,193,881,159円5,791,120,653円
期中一部解約元本額4,707,110,344円2,600,761,412円
2.受益権の総数51,465,730,898口54,656,090,139口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額7,769,766,108円7,762,627,773円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2021年 9月 9日
至 2022年 3月 8日
当期
自 2022年 3月 9日
至 2022年 9月 8日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 2021年 9月 9日
至 2021年10月 8日
自 2022年 3月 9日
至 2022年 4月 8日
A計算期末における費用控除後の配当等収益361,612,226円A計算期末における費用控除後の配当等収益556,270,320円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金6,710,697,507円C信託約款に定める収益調整金6,877,573,106円
D信託約款に定める分配準備積立金782,695,946円D信託約款に定める分配準備積立金2,381,933,354円
E分配対象収益(A+B+C+D)7,855,005,679円E分配対象収益(A+B+C+D)9,815,776,780円
F分配対象収益(1万口当たり)1,526円F分配対象収益(1万口当たり)1,905円
G分配金額128,619,288円G分配金額128,750,667円
H分配金額(1万口当たり)25円H分配金額(1万口当たり)25円
自 2021年10月 9日
至 2021年11月 8日
自 2022年 4月 9日
至 2022年 5月 9日
A計算期末における費用控除後の配当等収益392,839,376円A計算期末における費用控除後の配当等収益606,966,099円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金6,601,418,637円C信託約款に定める収益調整金6,991,983,932円
D信託約款に定める分配準備積立金993,995,839円D信託約款に定める分配準備積立金2,783,818,799円
E分配対象収益(A+B+C+D)7,988,253,852円E分配対象収益(A+B+C+D)10,382,768,830円
F分配対象収益(1万口当たり)1,579円F分配対象収益(1万口当たり)1,998円
G分配金額126,427,109円G分配金額129,878,365円
H分配金額(1万口当たり)25円H分配金額(1万口当たり)25円
自 2021年11月 9日
至 2021年12月 8日
自 2022年 5月10日
至 2022年 6月 8日
A計算期末における費用控除後の配当等収益397,774,459円A計算期末における費用控除後の配当等収益618,703,259円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金6,583,687,188円C信託約款に定める収益調整金7,184,136,730円
D信託約款に定める分配準備積立金1,237,589,350円D信託約款に定める分配準備積立金3,231,445,384円
E分配対象収益(A+B+C+D)8,219,050,997円E分配対象収益(A+B+C+D)11,034,285,373円
F分配対象収益(1万口当たり)1,634円F分配対象収益(1万口当たり)2,092円
G分配金額125,720,946円G分配金額131,848,080円
H分配金額(1万口当たり)25円H分配金額(1万口当たり)25円
自 2021年12月 9日
至 2022年 1月11日
自 2022年 6月 9日
至 2022年 7月 8日
A計算期末における費用控除後の配当等収益402,206,467円A計算期末における費用控除後の配当等収益702,974,722円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金6,679,436,000円C信託約款に定める収益調整金7,382,132,998円
D信託約款に定める分配準備積立金1,490,551,342円D信託約款に定める分配準備積立金3,691,133,305円
E分配対象収益(A+B+C+D)8,572,193,809円E分配対象収益(A+B+C+D)11,776,241,025円
F分配対象収益(1万口当たり)1,689円F分配対象収益(1万口当たり)2,199円
G分配金額126,849,918円G分配金額133,821,888円
H分配金額(1万口当たり)25円H分配金額(1万口当たり)25円
自 2022年 1月12日
至 2022年 2月 8日
自 2022年 7月 9日
至 2022年 8月 8日
A計算期末における費用控除後の配当等収益455,280,727円A計算期末における費用控除後の配当等収益811,885,612円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金6,724,878,050円C信託約款に定める収益調整金7,488,060,469円
D信託約款に定める分配準備積立金1,748,844,726円D信託約款に定める分配準備積立金4,240,145,634円
E分配対象収益(A+B+C+D)8,929,003,503円E分配対象収益(A+B+C+D)12,540,091,715円
F分配対象収益(1万口当たり)1,754円F分配対象収益(1万口当たり)2,326円
G分配金額127,234,595円G分配金額134,756,907円
H分配金額(1万口当たり)25円H分配金額(1万口当たり)25円
自 2022年 2月 9日
至 2022年 3月 8日
自 2022年 8月 9日
至 2022年 9月 8日
A計算期末における費用控除後の配当等収益475,034,868円A計算期末における費用控除後の配当等収益847,923,343円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金6,840,260,233円C信託約款に定める収益調整金7,707,673,383円
D信託約款に定める分配準備積立金2,063,198,809円D信託約款に定める分配準備積立金4,879,861,950円
E分配対象収益(A+B+C+D)9,378,493,910円E分配対象収益(A+B+C+D)13,435,458,676円
F分配対象収益(1万口当たり)1,822円F分配対象収益(1万口当たり)2,458円
G分配金額128,664,327円G分配金額136,640,225円
H分配金額(1万口当たり)25円H分配金額(1万口当たり)25円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2021年 9月 9日
至 2022年 3月 8日
当期
自 2022年 3月 9日
至 2022年 9月 8日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2022年 3月 8日現在
当期
2022年 9月 8日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2022年 3月 8日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△1,891,880,618
親投資信託受益証券705,284,083
合計△1,186,596,535

当期(2022年 9月 8日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△522,023,798
親投資信託受益証券△222,732,383
合計△744,756,181


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2022年 3月 8日現在
当期
2022年 9月 8日現在
1口当たり純資産額0.8490円1口当たり純資産額0.8580円
(1万口当たり純資産額)(8,490円)(1万口当たり純資産額)(8,580円)

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