有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(令和4年3月1日-令和4年8月26日)

【提出】
2022/11/24 9:19
【資料】
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【項目】
64項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当財務諸表対象期間
1.有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項特定期間末日の取扱い
2022年2月26日および2022年2月27日が休日のため、信託約款第34条により、第18特定期間末日を2022年2月28日としております。

(重要な会計上の見積りに関する注記)
前期
(2022年2月28日現在)
当期
(2022年8月26日現在)
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。同左

(貸借対照表に関する注記)
区分前期
(2022年2月28日現在)
当期
(2022年8月26日現在)
※1期首元本額4,256,699,253円4,788,641,682円
期中追加設定元本額810,333,199円1,173,306,263円
期中一部解約元本額278,390,770円554,315,674円
受益権の総数4,788,641,682口5,407,632,271口
1口当たりの純資産額1.0132円1.0427円
(1万口当たりの純資産額)(10,132円)(10,427円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分前期
(自 2021年8月27日
至 2022年2月28日)
当期
(自 2022年3月1日
至 2022年8月26日)
※1信託財産の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額純資産総額に年率0.4%を乗じて得た額同左
※2分配金の計算過程
(自 2021年8月27日
至 2021年11月26日)
(自 2022年3月1日
至 2022年5月26日)
費用控除後の配当等収益額21,199,947円24,564,583円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額300,170,041円283,004,160円
収益調整金額80,287,281円92,489,220円
分配準備積立金額111,795,694円16,110,642円
当ファンドの分配対象収益額513,452,963円416,168,605円
当ファンドの期末残存口数4,527,920,764口5,015,096,125口
1万口当たり収益分配対象額1,133.97円829.83円
1万口当たり分配金額950.00円700.00円
収益分配金金額430,152,472円351,056,728円
(自 2021年11月27日
至 2022年2月28日)
(自 2022年5月27日
至 2022年8月26日)
費用控除後の配当等収益額10,573,468円31,048,321円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額3,522,772円476,551,790円
収益調整金額85,800,043円101,872,532円
分配準備積立金額2,894,085円-円
当ファンドの分配対象収益額102,790,368円609,472,643円
当ファンドの期末残存口数4,788,641,682口5,407,632,271口
1万口当たり収益分配対象額214.65円1,127.06円
1万口当たり分配金額-円700.00円
収益分配金金額-円378,534,258円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
当財務諸表対象期間
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
GIM北米高配当株式マザーファンド(適格機関投資家専用)
親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、株価変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
(1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、運用成果やリスク水準のチェック等を行います。
(2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
(2022年2月28日現在)
当期
(2022年8月26日現在)
1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)有価証券以外の金融商品
有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(2)有価証券以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前期
(2022年2月28日現在)
当期
(2022年8月26日現在)
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券37,901,642533,730,048
合計37,901,642533,730,048

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

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