有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成25年9月26日-平成26年3月25日)

【提出】
2014/06/24 9:50
【資料】
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【項目】
45項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成25年9月25日現在 ]
当期
[ 平成26年3月25日現在 ]
※1期首元本額100,000,000円4,446,197,114円
期中追加設定元本額5,212,314,243円6,869,090円
期中一部解約元本額866,117,129円1,566,897,796円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
94,187,673円61,080,028円
3受益権の総数4,446,197,114口2,886,168,408口
41口当たり純資産額0.9788円0.9788円
(1万口当たり純資産額)(9,788円)(9,788円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成25年3月29日 至 平成25年9月25日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成25年3月29日 至 平成25年4月25日 )
費用控除後の配当等収益額A6,912,311円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B79,651,233円
収益調整金額C110,498,276円
分配準備積立金額D
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D197,061,820円
当ファンドの期末残存口数F3,640,149,313口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000541円
1万口当たり分配金額H
収益分配金金額I=F*H/10,000

( 自 平成25年4月26日 至 平成25年5月27日 )
費用控除後の配当等収益額A22,488,883円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C93,788,611円
分配準備積立金額D75,674,580円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D191,952,074円
当ファンドの期末残存口数F4,495,163,580口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000426円
1万口当たり分配金額H
収益分配金金額I=F*H/10,000

( 自 平成25年5月28日 至 平成25年6月25日 )
費用控除後の配当等収益額A20,672,436円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C45,901,354円
分配準備積立金額D95,949,516円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D162,523,306円
当ファンドの期末残存口数F4,463,922,123口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000364円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00022,319,610円

( 自 平成25年6月26日 至 平成25年7月25日 )
費用控除後の配当等収益額A26,534,244円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C46,615,384円
分配準備積立金額D93,491,382円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D166,641,010円
当ファンドの期末残存口数F4,455,884,400口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000373円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00022,279,422円

( 自 平成25年7月26日 至 平成25年8月26日 )
費用控除後の配当等収益額A22,300,132円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C36,380,628円
分配準備積立金額D108,360,547円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D167,041,307円
当ファンドの期末残存口数F4,465,461,695口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000374円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00022,327,308円

( 自 平成25年8月27日 至 平成25年9月25日 )
費用控除後の配当等収益額A23,357,796円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C25,361,636円
分配準備積立金額D118,751,831円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D167,471,263円
当ファンドの期末残存口数F4,446,197,114口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000376円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00022,230,985円

当期(自 平成25年9月26日 至 平成26年3月25日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成25年9月26日 至 平成25年10月25日 )
費用控除後の配当等収益額A19,295,354円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C23,751,931円
分配準備積立金額D111,478,622円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D154,525,907円
当ファンドの期末残存口数F4,139,065,694口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000373円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,695,328円

( 自 平成25年10月26日 至 平成25年11月25日 )
費用控除後の配当等収益額A21,032,171円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C20,710,351円
分配準備積立金額D95,889,302円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D137,631,824円
当ファンドの期末残存口数F3,606,082,372口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000381円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,030,411円

( 自 平成25年11月26日 至 平成25年12月25日 )
費用控除後の配当等収益額A20,557,060円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C19,090,304円
分配準備積立金額D91,129,169円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D130,776,533円
当ファンドの期末残存口数F3,323,201,592口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000393円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00016,616,007円
( 自 平成25年12月26日 至 平成26年1月27日 )
費用控除後の配当等収益額A15,766,763円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C18,736,093円
分配準備積立金額D93,212,158円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D127,715,014円
当ファンドの期末残存口数F3,258,745,770口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000391円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00016,293,728円

( 自 平成26年1月28日 至 平成26年2月25日 )
費用控除後の配当等収益額A15,137,230円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C17,544,474円
分配準備積立金額D86,694,849円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D119,376,553円
当ファンドの期末残存口数F3,048,646,948口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000391円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00015,243,234円

( 自 平成26年2月26日 至 平成26年3月25日 )
費用控除後の配当等収益額A12,186,872円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C16,618,644円
分配準備積立金額D81,965,628円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D110,771,144円
当ファンドの期末残存口数F2,886,168,408口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000383円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,430,842円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成25年 3月29日
至 平成25年 9月25日 )
当期
( 自 平成25年 9月26日
至 平成26年 3月25日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左
2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成25年9月25日現在 ]
当期
[ 平成26年3月25日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成25年9月25日現在 ]
当期
[ 平成26年3月25日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券59,830,22418,182,115
合計59,830,22418,182,115

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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