有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成26年3月26日-平成26年9月25日)

【提出】
2014/12/24 10:33
【資料】
PDFをみる
【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成26年3月25日現在 ]
当期
[ 平成26年9月25日現在 ]
※1期首元本額4,446,197,114円2,886,168,408円
期中追加設定元本額6,869,090円42,965,109円
期中一部解約元本額1,566,897,796円2,395,444,708円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
61,080,028円
3受益権の総数2,886,168,408口533,688,809口
41口当たり純資産額0.9788円1.0279円
(1万口当たり純資産額)(9,788円)(10,279円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成25年9月26日 至 平成26年3月25日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成25年9月26日 至 平成25年10月25日 )
費用控除後の配当等収益額A19,295,354円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C23,751,931円
分配準備積立金額D111,478,622円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D154,525,907円
当ファンドの期末残存口数F4,139,065,694口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000373円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,695,328円

( 自 平成25年10月26日 至 平成25年11月25日 )
費用控除後の配当等収益額A21,032,171円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C20,710,351円
分配準備積立金額D95,889,302円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D137,631,824円
当ファンドの期末残存口数F3,606,082,372口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000381円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,030,411円

( 自 平成25年11月26日 至 平成25年12月25日 )
費用控除後の配当等収益額A20,557,060円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C19,090,304円
分配準備積立金額D91,129,169円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D130,776,533円
当ファンドの期末残存口数F3,323,201,592口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000393円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00016,616,007円

( 自 平成25年12月26日 至 平成26年1月27日 )
費用控除後の配当等収益額A15,766,763円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C18,736,093円
分配準備積立金額D93,212,158円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D127,715,014円
当ファンドの期末残存口数F3,258,745,770口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000391円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00016,293,728円

( 自 平成26年1月28日 至 平成26年2月25日 )
費用控除後の配当等収益額A15,137,230円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C17,544,474円
分配準備積立金額D86,694,849円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D119,376,553円
当ファンドの期末残存口数F3,048,646,948口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000391円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00015,243,234円

( 自 平成26年2月26日 至 平成26年3月25日 )
費用控除後の配当等収益額A12,186,872円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C16,618,644円
分配準備積立金額D81,965,628円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D110,771,144円
当ファンドの期末残存口数F2,886,168,408口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000383円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,430,842円

当期(自 平成26年3月26日 至 平成26年9月25日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成26年3月26日 至 平成26年4月25日 )
費用控除後の配当等収益額A10,090,377円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C10,039,498円
分配準備積立金額D48,045,498円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D68,175,373円
当ファンドの期末残存口数F1,740,017,696口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000391円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,700,088円

( 自 平成26年4月26日 至 平成26年5月26日 )
費用控除後の配当等収益額A5,040,081円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C5,489,738円
分配準備積立金額D25,983,782円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D36,513,601円
当ファンドの期末残存口数F919,554,228口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000397円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,597,771円

( 自 平成26年5月27日 至 平成26年6月25日 )
費用控除後の配当等収益額A3,645,870円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C4,612,436円
分配準備積立金額D22,181,655円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D30,439,961円
当ファンドの期末残存口数F771,983,931口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000394円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,859,919円

( 自 平成26年6月26日 至 平成26年7月25日 )
費用控除後の配当等収益額A3,422,168円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C4,080,554円
分配準備積立金額D19,235,747円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,738,469円
当ファンドの期末残存口数F677,042,439口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000394円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,385,212円

( 自 平成26年7月26日 至 平成26年8月25日 )
費用控除後の配当等収益額A3,079,262円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C4,274,304円
分配準備積立金額D16,675,877円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D24,029,443円
当ファンドの期末残存口数F604,664,374口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000397円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,023,321円

( 自 平成26年8月26日 至 平成26年9月25日 )
費用控除後の配当等収益額A2,912,582円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C4,172,198円
分配準備積立金額D14,400,267円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D21,485,047円
当ファンドの期末残存口数F533,688,809口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000402円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,668,444円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成25年 9月26日
至 平成26年 3月25日 )
当期
( 自 平成26年 3月26日
至 平成26年 9月25日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成26年3月25日現在 ]
当期
[ 平成26年9月25日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成26年3月25日現在 ]
当期
[ 平成26年9月25日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券18,182,11517,769,316
合計18,182,11517,769,316

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。