半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成26年5月13日-平成27年5月12日)
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(中間貸借対照表に関する注記)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第1期中間計算期間(自 平成25年5月13日 至 平成25年11月12日)
該当事項はありません。
第2期中間計算期間(自 平成26年5月13日 至 平成26年11月12日)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(元本の移動)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 | 投資信託受益証券 移動平均法に基づき、計算期間末日の基準価額で評価しております。 |
| 2. 外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準 | 信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。 |
| 3. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 | 外貨建資産等の会計処理 外貨建資産等については、投資信託財産の計算に関する規則第60条の規定に基づき、通貨の種類ごとに勘定を設けて、邦貨建資産等と区別する方法を採用しております。従って、外貨の売買については、同規則第61条の規定により処理し、為替差損益を算定しております。 |
(中間貸借対照表に関する注記)
| 期別 | 第1期計算期間末 平成26年5月12日現在 | 第2期中間計算期間 平成26年11月12日現在 | |
| 1. | 計算期間の末日における受益権の総数 | 1,169,917,616口 | 1,795,432,981口 |
| 2. | 1口当たり純資産額 | 1.1597円 | 1.3467円 |
| (10,000口当たり純資産額) | (11,597円) | (13,467円) | |
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第1期中間計算期間(自 平成25年5月13日 至 平成25年11月12日)
該当事項はありません。
第2期中間計算期間(自 平成26年5月13日 至 平成26年11月12日)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 項目 | 第1期 平成26年5月12日現在 | 第2期中間計算期間 平成26年11月12日現在 |
| 1. 貸借対照表計上額、時価及びその差額 | 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2. 時価の算定方法 | ○投資信託受益証券 | ○投資信託受益証券 |
| (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。 | (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。 | |
| ○コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 | ○コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 | |
| これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 | これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 | |
| 3. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 |
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(元本の移動)
| 区分 | 第1期 自 平成25年5月13日 至 平成26年5月12日 | 第2期中間計算期間 自 平成26年5月13日 至 平成26年11月12日 |
| 投資信託財産に係る元本の状況 | ||
| 期首元本額 | 160,674,391円 | 1,169,917,616円 |
| 期中追加設定元本額 | 1,799,020,320円 | 961,969,368円 |
| 期中一部解約元本額 | 789,777,095円 | 336,454,003円 |