半期報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(令和1年5月14日-令和2年5月12日)
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(中間貸借対照表に関する注記)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第6期中間計算期間(自 2018年 5月15日 至 2018年11月14日)
該当事項はありません。
第7期中間計算期間(自 2019年 5月14日 至 2019年11月13日)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
(注)時価の算定方法
・為替予約取引
1)計算日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については以下のように評価しております。
①計算日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算日において当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・計算日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合は、発表されている対顧客先物相場のうち当該日に最も近い前後の日の対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
・計算日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合は、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
2)計算日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算日の対顧客相場の仲値で評価しております。
※上記取引でヘッジ会計が適用されているものはございません。
(その他の注記)
本ファンドの中間計算期間における元本額の変動
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 | 投資信託受益証券 |
| 移動平均法に基づき、中間計算期間末日の基準価額で評価しております。 | |
| 2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法 | 外国為替予約取引 |
| 個別法に基づき、国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。 | |
| 3.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準 | 信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。 |
| 4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 | 外貨建資産等の会計処理 外貨建資産等については、投資信託財産の計算に関する規則第60条の規定に基づき、通貨の種類ごとに勘定を設けて、邦貨建資産等と区別する方法を採用しております。従って、外貨の売買については、同規則第61条の規定により処理し、為替差損益を算定しております。 |
(中間貸借対照表に関する注記)
| 項目 | 第6期 2019年 5月13日現在 | 第7期中間計算期間 2019年11月13日現在 | |
| 1. | 中間計算期間の末日における受益権の総数 | 4,956,034,142口 | 5,214,183,634口 |
| 2. | 1口当たり純資産額 | 1.7112円 | 1.8088円 |
| (10,000口当たり純資産額) | (17,112円) | (18,088円) | |
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第6期中間計算期間(自 2018年 5月15日 至 2018年11月14日)
該当事項はありません。
第7期中間計算期間(自 2019年 5月14日 至 2019年11月13日)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 項目 | 第6期 2019年 5月13日現在 | 第7期中間計算期間 2019年11月13日現在 |
| 1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額 | 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | ①投資信託受益証券 | 同左 |
| (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。 | ||
| ②派生商品評価勘定 | 同左 | |
| (デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。 | ||
| ③上記以外の金融商品 | 同左 | |
| これらの商品は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 | ||
| 3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引の市場リスクの大きさを示すものではありません。 | 同左 |
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
| 種類 | 第6期(2019年 5月13日現在) | 第7期中間計算期間(2019年11月13日現在) | ||||||
| 契約額等(円) | 時価(円) | 評価損益(円) | 契約額等(円) | 時価(円) | 評価損益(円) | |||
| うち1年超 | うち1年超 | |||||||
| 市場取引以外の取引 | ||||||||
| 為替予約取引 | ||||||||
| 売建 | 1,272,729 | 0 | 1,272,868 | △139 | 35,607,811 | 0 | 35,605,948 | 1,863 |
| 米ドル | 1,272,729 | 0 | 1,272,868 | △139 | 35,607,811 | 0 | 35,605,948 | 1,863 |
| 合計 | 1,272,729 | 0 | 1,272,868 | △139 | 35,607,811 | 0 | 35,605,948 | 1,863 |
(注)時価の算定方法
・為替予約取引
1)計算日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については以下のように評価しております。
①計算日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算日において当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・計算日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合は、発表されている対顧客先物相場のうち当該日に最も近い前後の日の対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
・計算日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合は、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
2)計算日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算日の対顧客相場の仲値で評価しております。
※上記取引でヘッジ会計が適用されているものはございません。
(その他の注記)
本ファンドの中間計算期間における元本額の変動
| 項目 | 第6期 自 2018年 5月15日 至 2019年 5月13日 | 第7期中間計算期間 自 2019年 5月14日 至 2019年11月13日 |
| 投資信託財産に係る元本の状況 | ||
| 期首元本額 | 4,329,259,400円 | 4,956,034,142円 |
| 期中追加設定元本額 | 1,463,208,300円 | 678,460,843円 |
| 期中一部解約元本額 | 836,433,558円 | 420,311,351円 |