(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2017年2月27日
- 8億8112万
- 2017年8月27日 -0.95%
- 8億7279万
個別
- 2017年2月27日
- 8億8112万
- 2017年8月27日 -0.95%
- 8億7279万
有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2017/11/24 9:04
(中間貸借対照表に関する注記)区 分 第5期中間計算期間自 平成29年2月28日至 平成29年8月27日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 投資信託受益証券 2. 収益及び費用の計上基準 移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。投資証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。受取配当金原則として、配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。 3. その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項 (1)外貨建取引等の処理基準
- #2 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2017/11/24 9:04
営業債権である未収委託者報酬は、投資信託約款に基づき信託財産から委託者に対して支払われる信託報酬の未払金額であり、信託財産は受託銀行において分別保管されているため、信用リスクはほとんどないものと認識しております。投資有価証券は基準価額の変動リスクに晒されております。これら資金運用に係るリスクは、管理部門による継続的なモニタリングにより管理しております。
未払金等の負債は全て1年内の支払期日であり、流動性リスクに晒されておりますが、資金繰計画の作成などにより当該リスクを管理しております。