有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(2024/02/27-2025/02/25)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
<ファンドの目的>当ファンドは、日本の皆様に本当に長期で安心して投資できる機会を提供することで、一人でも多くの皆様がお金から自由になり、本来のあるべき人生を歩んでいただくお手伝いをすることを目的としています。
<ファンドの基本的性格>一般社団法人投資信託協会による商品分類、及び属性区分は以下の通りです。
商品分類表
(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
商品分類の定義(表の網掛けの部分)
属性区分表
(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
属性区分の定義(表の網掛け部分)
◆ファンドの目的・特色◆
ファンドの目的
当ファンドは、日本の皆様に本当に長期で安心して投資できる機会を提供することで、一人でも多くの皆様がお金から自由になり、本来のあるべき人生を歩んでいただくお手伝いをすることを目的としています。
ファンドの特色
「自分たちが本当に良いと思うものをお客様にも提供したい。」日本で販売されている他のファンドとの最大の違いがここにあります。実際、コドモファンドの購入者にはパリミキアセットマネジメントの社員はもちろん、グループ企業やその社員などが多いのも、ファンドの良さを表している特徴の一つでしょう。その他にも以下のようなユニークな特徴があります。
1 「長期投資」
2 「分散投資」
3 「厳選したファンド」
資金動向及び市場動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
※ファンド・オブ・ファンズとは
投資信託及び外国投資信託の受益証券並びに投資法人及び外国投資法人の投資証券への投資を目的とする投資信託をいいます。ファンドが主要投資対象とする投資信託(「指定投資信託証券」といいます。)の中には、直接株式市場に投資するものも、ファミリーファンド方式でマザーファンドを通じて投資するものもあります。
<イメージ図>
<信託金限度額>信託金の限度額は、5,000億円です。但し、受託会社と合意のうえ、当該信託金限度額を変更することができます。
<ファンドの目的>当ファンドは、日本の皆様に本当に長期で安心して投資できる機会を提供することで、一人でも多くの皆様がお金から自由になり、本来のあるべき人生を歩んでいただくお手伝いをすることを目的としています。
<ファンドの基本的性格>一般社団法人投資信託協会による商品分類、及び属性区分は以下の通りです。
商品分類表
| 単位型投信・追加型投信 | 投資対象地域 | 投資対象資産(収益の源泉) |
| 単位型投信 追加型投信 | 国 内 海 外 内 外 | 株 式 債 券 不動産投信 その他資産 資産複合 |
(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
商品分類の定義(表の網掛けの部分)
| 追加型投信 | 一度設定されたファンドであっても、その後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。 |
| 内 外 | 目論見書又は信託約款において、国内及び海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
| 株 式 | 目論見書又は信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
属性区分表
| 投資対象資産 | 決算頻度 | 投資対象地域 | 投資形態 | 為替ヘッジ |
| 株式 一般 大型株 中小型株 債券 一般 公債 社債 その他債券 クレジット属性 不動産投信 その他資産 (投資信託証券 (株式一般)) 資産複合 資産配分固定型 資産配分変更型 | 年1回 年2回 年4回 年6回 (隔月) 年12回 (毎月) 日々 その他 | グローバル (日本含む) 日 本 北 米 欧 州 アジア オセアニア 中南米 アフリカ 中近東(中東) エマージング | ファミリーファンド ファンド・オブ・ファンズ | あり (適時ヘッジ) なし |
(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
属性区分の定義(表の網掛け部分)
| その他資産 (投資信託証券 (株式一般)) | 投資信託証券を通じて、主として、株式に投資するものをいいます。 |
| 年1回 | 目論見書又は信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいいます。 |
| グローバル(日本含む) | 目論見書又は信託約款において、組入資産による投資収益が世界(日本含む)の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
| ファンド・オブ ・ファンズ | 目論見書又は信託約款において、投資信託及び外国投資信託の受益証券並びに投資法人及び外国投資法人の投資証券への投資を主な目的とするものをいいます。 |
| 為替ヘッジあり (適時ヘッジ) | 目論見書又は信託約款において、為替のフルヘッジ又は一部の資産に為替ヘッジを行う旨の記載があるものをいいます。 |
| ※商品分類・属性区分の定義につきましては、一般社団法人投資信託協会のホームページ(アドレスhttp://www.toushin.or.jp/)をご参照下さい。 | |
◆ファンドの目的・特色◆
ファンドの目的
当ファンドは、日本の皆様に本当に長期で安心して投資できる機会を提供することで、一人でも多くの皆様がお金から自由になり、本来のあるべき人生を歩んでいただくお手伝いをすることを目的としています。
ファンドの特色
「自分たちが本当に良いと思うものをお客様にも提供したい。」日本で販売されている他のファンドとの最大の違いがここにあります。実際、コドモファンドの購入者にはパリミキアセットマネジメントの社員はもちろん、グループ企業やその社員などが多いのも、ファンドの良さを表している特徴の一つでしょう。その他にも以下のようなユニークな特徴があります。
1 「長期投資」
| 長期に安定したパフォーマンスを確保するため、株式に限らず、債券、商品、不動産、金に投資するファンドなど、あらゆる資産に投資する事が可能で、市場の環境変化に対応できる設計になっています。 |
2 「分散投資」
| 複数のファンドに分散投資するファンド・オブ・ファンズ(※)という方式を取ることで、リスクの軽減が図れるだけでなく、時間を分散することで、その時の市場のサイクルに最も適合したアセットアロケーションを実現。最適なパフォーマンスを目指します。 |
3 「厳選したファンド」
| スイスの複数のプライベートバンクやファミリーオフィスとの間で情報を共有。優秀なファンドを世界から厳選すると同時に、常に最も「旬」なファンドを組み込む努力を行っています。また組入れにあたっては、国内外のETF(上場投資信託証券及び上場投資証券)に投資する場合があります。 |
資金動向及び市場動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
※ファンド・オブ・ファンズとは
投資信託及び外国投資信託の受益証券並びに投資法人及び外国投資法人の投資証券への投資を目的とする投資信託をいいます。ファンドが主要投資対象とする投資信託(「指定投資信託証券」といいます。)の中には、直接株式市場に投資するものも、ファミリーファンド方式でマザーファンドを通じて投資するものもあります。
<イメージ図>
<信託金限度額>信託金の限度額は、5,000億円です。但し、受託会社と合意のうえ、当該信託金限度額を変更することができます。