有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(2025/02/26-2026/02/25)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
<ファンドの目的>当ファンドは、日本の皆様に本当に長期で安心して投資できる機会を提供することで、一人でも多くの皆様がお金から自由になり、本来のあるべき人生を歩んでいただくお手伝いをすることを目的としています。
<ファンドの基本的性格>一般社団法人資産運用業協会による商品分類、及び属性区分は以下の通りです。
商品分類表
(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
商品分類の定義(表の網掛けの部分)
属性区分表
(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
属性区分の定義(表の網掛け部分)
※商品分類・属性区分の定義につきましては、一般社団法人資産運用業協会のホームページ(アドレス https://www.imaj.or.jp/)をご参照下さい。
◆ファンドの目的・特色◆
当ファンドは、ファミリーファンド方式(※)により、マザーファンドを通じて運用を行います。
ファンドの目的
当ファンドは、日本の皆様に本当に長期で安心して投資できる機会を提供することで、一人でも多くの皆様がお金から自由になり、本来のあるべき人生を歩んでいただくお手伝いをすることを目的としています。
ファンドの特色
「自分たちが本当に良いと思うものをお客様にも提供したい」との想いから、ファンドマネージャーをはじめ、当社役職員およびグループ会社の関係者などが『あいのり投資』の精神に基づき、当社ファンドへ投資していることが、日本で販売されている他のファンドとの最大の違いであり、ファンドの良さを表している特徴の一つです。その他、以下のような特徴があります。
資金動向及び市場動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
※ファミリーファンド方式とは
複数の投資信託の資金をまとめて、「マザーファンド(親投資信託)」と呼ばれる投資信託に投資し、マザーファンドが株・債券及びファンドなどの資産に投資する運用方式のことです。
一般の投資家は「ベビーファンド」と呼ばれるファンドを購入し、ベビーファンドがマザーファンドに対して投資を行います。
<イメージ図>
<信託金限度額>信託金の限度額は、5,000億円です。但し、受託会社と合意のうえ、当該信託金限度額を変更することができます。
<ファンドの目的>当ファンドは、日本の皆様に本当に長期で安心して投資できる機会を提供することで、一人でも多くの皆様がお金から自由になり、本来のあるべき人生を歩んでいただくお手伝いをすることを目的としています。
<ファンドの基本的性格>一般社団法人資産運用業協会による商品分類、及び属性区分は以下の通りです。
商品分類表
| 単位型投信・追加型投信 | 投資対象地域 | 投資対象資産(収益の源泉) |
| 単位型投信 追加型投信 | 国 内 海 外 内 外 | 株 式 債 券 不動産投信 その他資産 資産複合 |
(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
商品分類の定義(表の網掛けの部分)
| 追加型投信 | 一度設定されたファンドであっても、その後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。 |
| 内 外 | 目論見書又は信託約款において、国内及び海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
| 株 式 | 目論見書又は信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
属性区分表
| 投資対象資産 | 決算頻度 | 投資対象地域 | 投資形態 | 為替ヘッジ |
| 株式 一般 大型株 中小型株 債券 一般 公債 社債 その他債券 クレジット属性 不動産投信 その他資産 (投資信託証券 (株式一般)) 資産複合 資産配分固定型 資産配分変更型 | 年1回 年2回 年4回 年6回 (隔月) 年12回 (毎月) 日々 その他 | グローバル (日本含む) 日 本 北 米 欧 州 アジア オセアニア 中南米 アフリカ 中近東(中東) エマージング | ファミリーファンド ファンド・オブ・ファンズ | あり (適時ヘッジ) なし |
(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
属性区分の定義(表の網掛け部分)
| その他資産 (投資信託証券 (株式一般)) | 投資信託証券を通じて、主として、株式に投資するものをいいます。 |
| 年1回 | 目論見書又は信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいいます。 |
| グローバル(日本含む) | 目論見書又は信託約款において、組入資産による投資収益が世界(日本含む)の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
| ファミリーファンド | 目論見書又は信託約款において、親投資信託(ファンド・オブ・ファンズのみに投資されるものを除く。)を投資対象として投資するものをいいます。 |
| 為替ヘッジあり (適時ヘッジ) | 目論見書又は信託約款において、為替のフルヘッジ又は一部の資産に為替ヘッジを行う旨の記載があるものをいいます。 |
※商品分類・属性区分の定義につきましては、一般社団法人資産運用業協会のホームページ(アドレス https://www.imaj.or.jp/)をご参照下さい。
◆ファンドの目的・特色◆
当ファンドは、ファミリーファンド方式(※)により、マザーファンドを通じて運用を行います。
ファンドの目的
当ファンドは、日本の皆様に本当に長期で安心して投資できる機会を提供することで、一人でも多くの皆様がお金から自由になり、本来のあるべき人生を歩んでいただくお手伝いをすることを目的としています。
ファンドの特色
「自分たちが本当に良いと思うものをお客様にも提供したい」との想いから、ファンドマネージャーをはじめ、当社役職員およびグループ会社の関係者などが『あいのり投資』の精神に基づき、当社ファンドへ投資していることが、日本で販売されている他のファンドとの最大の違いであり、ファンドの良さを表している特徴の一つです。その他、以下のような特徴があります。
| 1 | 「安定したパフォーマンス」 |
| ファミリーオフィスで運用していたファンドマネージャーが、マーケットに応じて常に最適なアセットアロケーションに努め、大きな下落リスクを回避しつつ、高いパフォーマンスを目指します。 | |
| 2 | 「厳選したファンド」 |
| スイスの兄弟会社と密に情報共有を行いながら、日本にはない成長中のスィートスポットの中型ファンドなど最も「旬」で優秀なファンドを厳選し、組み入れるよう努めています。また組入れにあたっては、マーケット状況などにより、国内外のETFに投資する場合があります。 | |
| 3 | 「グローバル分散投資」 |
| マザーファンドを通じて、株式に限らず、債券、商品、不動産、金に投資するファンドを組入れ、グローバルな分散投資を行います。またファンドマネージャーの裁量による為替ヘッジを行うことにより、円高時の基準価額の下落を抑えます。 |
資金動向及び市場動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
※ファミリーファンド方式とは
複数の投資信託の資金をまとめて、「マザーファンド(親投資信託)」と呼ばれる投資信託に投資し、マザーファンドが株・債券及びファンドなどの資産に投資する運用方式のことです。
一般の投資家は「ベビーファンド」と呼ばれるファンドを購入し、ベビーファンドがマザーファンドに対して投資を行います。
<イメージ図>
<信託金限度額>信託金の限度額は、5,000億円です。但し、受託会社と合意のうえ、当該信託金限度額を変更することができます。