半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成26年9月9日-平成27年3月8日)

【提出】
2015/05/27 9:13
【資料】
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【項目】
19項目
外国株式為替ヘッジ型マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
(平成27年 3月 8日現在)
資産の部
流動資産
預金23,035,616
コール・ローン284,567,472
株式40,697,445,205
投資信託受益証券6,006,801
投資証券1,018,672,096
派生商品評価勘定140,974,608
未収入金295,280,943
未収配当金88,316,943
未収利息477
差入委託証拠金396,198,468
流動資産合計42,950,498,629
資産合計42,950,498,629
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定53,775,975
未払金479,656
未払解約金40,788,436
その他未払費用397,000
流動負債合計95,441,067
負債合計95,441,067
純資産の部
元本等
元本29,410,177,331
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)13,444,880,231
元本等合計42,855,057,562
純資産合計42,855,057,562
負債純資産合計42,950,498,629

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.運用資産の評価基準及び評価方法株式
原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、市場価格のある有価証券についてはその最終相場(計算日に最終相場のない場合には、直近の日の最終相場)で評価しております。
投資信託受益証券
原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、市場価格のある有価証券についてはその最終相場(計算日に最終相場のない場合には、直近の日の最終相場)で評価しております。
投資証券
原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、市場価格のある有価証券についてはその最終相場(計算日に最終相場のない場合には、直近の日の最終相場)で評価しております。
先物取引
計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
為替予約取引
計算日において予約為替の受渡日の対顧客先物相場の仲値で評価しております。
2.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
3.費用・収益の計上基準受取配当金
(株式、投資証券)
受取配当金は、原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
(投資信託受益証券)
受取配当金は、投資信託受益証券の収益分配金を、原則として収益分配金落の売買が行なわれる日において、当該収益分配金額を計上しております。
配当株式
配当株式は原則として、配当株式に伴う源泉税等の費用が確定した段階で、株式の配当落ち日に計上した数量に相当する券面額又は発行価額を計上しております。
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
派生商品取引等損益
約定日基準で計上しております。
為替差損益
約定日基準で計上しております。
4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(貸借対照表に関する注記)

平成27年 3月 8日現在
1.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.4572円
(10,000口当たり純資産額)(14,572円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

平成27年 3月 8日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法
株式
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
投資証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
派生商品評価勘定
先物取引
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
為替予約取引
1)計算日において対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については以下のように評価しております。
①計算日において為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算日において当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・計算日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
・計算日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
2)計算日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算日の対顧客相場の仲値で評価しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(その他の注記)
元本の移動及び期末元本額の内訳

平成27年 3月 8日現在
期首平成26年 9月 9日
本報告書における開示対象ファンドの期首における当ファンドの元本額32,587,602,252円
同期中における追加設定元本額1,320,094,715円
同期中における一部解約元本額4,497,519,636円
期末元本額29,410,177,331円
期末元本額の内訳*
野村インデックスファンド・外国株式・為替ヘッジ型522,695,201円
野村インデックスファンド・内外7資産バランス・為替ヘッジ型151,453,461円
野村インデックス・バランス60VA(適格機関投資家専用)23,507,910,876円
野村外国株式インデックスファンド為替ヘッジ型VA(適格機関投資家専用)3,377,427,002円
ノムラ外国株式インデックスファンド為替ヘッジ型VA(適格機関投資家専用)1,850,690,791円

*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

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