半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成28年5月10日-平成29年5月8日)

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2017/02/02 9:14
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【項目】
16項目
(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間
自 平成28年5月10日
至 平成28年11月9日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分前計算期間末
平成28年5月9日現在
当中間計算期間末
平成28年11月9日現在
1.※1期首元本額138,267,530円123,245,972円
期中追加設定元本額7,395,384円1,137,942円
期中一部解約元本額22,416,942円3,786,339円
2.中間計算期間末日における受益権の総数123,245,972口120,597,575口
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は3,654,939円であります。中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,236,790円であります。

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前中間計算期間
自 平成27年5月9日
至 平成27年11月8日
当中間計算期間
自 平成28年5月10日
至 平成28年11月9日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末
平成28年11月9日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末
平成28年5月9日現在
当中間計算期間末
平成28年11月9日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末
平成28年5月9日現在
当中間計算期間末
平成28年11月9日現在
1口当たり純資産額0.9703円0.9897円
(1万口当たり純資産額)(9,703円)(9,897円)

(参考)
当ファンドは、「国内株式マザーファンド」受益証券、「先進国株式(為替ヘッジあり)マザーファンド」受益証券、「新興国株式(為替ヘッジあり)マザーファンド」受益証券、「国内債券マザーファンド」受益証券、「先進国債券(為替ヘッジあり)マザーファンド」受益証券及び「新興国債券(為替ヘッジあり)マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「国内株式マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成28年5月9日現在平成28年11月9日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン650,546,4522,982,159,134
国債証券605,119,100680,026,560
派生商品評価勘定6,703,216-
未収入金39,343-
未収利息35,642-
前払金22,449,000-
差入委託証拠金36,720,000135,831,000
流動資産合計1,321,612,7533,798,016,694
資産合計1,321,612,7533,798,016,694
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定21,067,948141,714,285
前受金-31,431,750
未払金501,032,060530,024,560
未払解約金-8,510,000
その他未払費用1,341-
流動負債合計522,101,349711,680,595
負債合計522,101,349711,680,595
純資産の部
元本等
元本※1656,469,9062,529,354,274
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)143,041,498556,981,825
元本等合計799,511,4043,086,336,099
純資産合計799,511,4043,086,336,099
負債純資産合計1,321,612,7533,798,016,694

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成28年5月10日
至 平成28年11月9日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成28年5月9日現在平成28年11月9日現在
1.※1期首平成27年5月9日平成28年5月10日
期首元本額223,604,257円656,469,906円
期中追加設定元本額1,342,923,110円2,602,337,074円
期中一部解約元本額910,057,461円729,452,706円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,593,298円9,593,298円
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)409,981,785円1,881,135,769円
国内株式ファンド(適格機関投資家専用)-円318,059,895円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)11,778,445円15,477,943円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)6,283,518円6,284,671円
スマート・アロケーション・Dガード732,732円1,923,788円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド47,574,057円66,039,038円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-5,295,469円13,643,853円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド788,927円2,552,381円
(適格機関投資家専用)スマート・シックス・Dガード39,724,319円61,523,877円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)777,605円2,786,532円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)53,026,378円75,031,728円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)70,893,570円75,229,821円
DCスマート・アロケーション・Dガード19,803円71,680円
656,469,906円2,529,354,274円
2.期末日における受益権の総数656,469,906口2,529,354,274口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成28年11月9日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

株式関連
平成28年5月9日 現在平成28年11月9日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
株価指数
先物取引
買 建786,842,000-772,732,500△14,109,5003,529,290,000-3,387,720,000△141,570,000
合計786,842,000-772,732,500△14,109,5003,529,290,000-3,387,720,000△141,570,000

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成28年5月9日現在平成28年11月9日現在
1口当たり純資産額1.2179円1.2202円
(1万口当たり純資産額)(12,179円)(12,202円)

「先進国株式(為替ヘッジあり)マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成28年5月9日現在平成28年11月9日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金389,130370,191
コール・ローン464,570,294738,561,627
国債証券360,002,930-
派生商品評価勘定8,293,5769,932,212
未収入金10,493,884-
差入委託証拠金199,844,069316,994,233
流動資産合計1,043,593,8831,065,858,263
資産合計1,043,593,8831,065,858,263
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定5,549,3158,244,151
未払金360,002,930-
未払解約金-50,748,000
その他未払費用1,109-
流動負債合計365,553,35458,992,151
負債合計365,553,35458,992,151
純資産の部
元本等
元本※1538,279,891757,622,023
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)139,760,638249,244,089
元本等合計678,040,5291,006,866,112
純資産合計678,040,5291,006,866,112
負債純資産合計1,043,593,8831,065,858,263

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成28年5月10日
至 平成28年11月9日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成28年5月9日現在平成28年11月9日現在
1.※1期首平成27年5月9日平成28年5月10日
期首元本額1,041,791,848円538,279,891円
期中追加設定元本額1,153,005,341円772,527,845円
期中一部解約元本額1,656,517,298円553,185,713円
期末元本額の内訳
ファンド名
5資産(為替ヘッジあり)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)29,400,000円29,400,000円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)12,028,798円15,037,801円
スマート・アロケーション・Dガード7,938,291円18,554,556円
(適格機関投資家専用)スマート・シックス・Dガード428,499,916円594,184,656円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)8,411,553円26,823,970円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)51,779,444円72,927,396円
DCスマート・アロケーション・Dガード221,889円693,644円
538,279,891円757,622,023円
2.期末日における受益権の総数538,279,891口757,622,023口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成28年11月9日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

1. 株式関連
平成28年5月9日 現在平成28年11月9日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
株価指数
先物取引
買 建618,033,453-621,747,3233,713,870987,265,668-982,091,753△5,173,915
合計618,033,453-621,747,3233,713,870987,265,668-982,091,753△5,173,915

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

2. 通貨関連
平成28年5月9日 現在平成28年11月9日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建207,059,989-208,029,598△969,609319,588,051-312,726,0756,861,976
アメリカ・ドル130,823,510-132,120,352△1,296,842185,398,266-180,877,6544,520,612
イギリス・ポンド14,188,111-14,131,41456,69731,373,118-30,985,542387,576
オーストラリア・
ドル
4,648,961-4,541,925107,0368,966,832-8,840,136126,696
カナダ・ドル5,175,697-5,059,340116,35713,382,466-13,194,324188,142
シンガポール・
ドル
1,922,642-1,912,41010,2321,768,212-1,729,36538,847
スイス・フラン12,959,798-12,881,96877,83013,131,937-12,924,009207,928
スウェーデン・
クローナ
3,068,032-3,046,22121,8113,840,991-3,765,84075,151
デンマーク・
クローネ
2,767,405-2,773,428△6,0233,095,736-3,028,53667,200
ノルウェー・
クローネ
570,533-564,6245,909984,551-963,16421,387
ユーロ28,989,270-29,034,020△44,75051,525,370-50,444,9101,080,460
香港・ドル1,946,030-1,963,896△17,8666,120,572-5,972,595147,977
合計207,059,989-208,029,598△969,609319,588,051-312,726,0756,861,976

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成28年5月9日現在平成28年11月9日現在
1口当たり純資産額1.2596円1.3290円
(1万口当たり純資産額)(12,596円)(13,290円)

「新興国株式(為替ヘッジあり)マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成28年5月9日現在平成28年11月9日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金9,188,046114,471,394
コール・ローン203,709,066261,418,361
国債証券40,000,200-
投資信託受益証券62,588,26173,992,520
投資証券83,788,006100,433,603
派生商品評価勘定1,220,03912,131,789
未収入金16,839,1878,929,744
差入委託証拠金68,308,245147,393,287
流動資産合計485,641,050718,770,698
資産合計485,641,050718,770,698
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定9,183,5368,355,948
未払金40,015,335-
未払解約金-22,335,000
その他未払費用451-
流動負債合計49,199,32230,690,948
負債合計49,199,32230,690,948
純資産の部
元本等
元本※1537,051,957760,682,692
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)※2△100,610,229△72,602,942
元本等合計436,441,728688,079,750
純資産合計436,441,728688,079,750
負債純資産合計485,641,050718,770,698

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成28年5月10日
至 平成28年11月9日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(3)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成28年5月9日現在平成28年11月9日現在
1.※1期首平成27年5月9日平成28年5月10日
期首元本額858,713,284円537,051,957円
期中追加設定元本額1,267,804,977円767,797,267円
期中一部解約元本額1,589,466,304円544,166,532円
期末元本額の内訳
ファンド名
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)18,306,152円22,112,325円
スマート・アロケーション・Dガード7,302,787円16,896,957円
(適格機関投資家専用)スマート・シックス・Dガード425,389,993円589,244,596円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)7,691,714円24,582,958円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)78,155,180円107,214,645円
DCスマート・アロケーション・Dガード206,131円631,211円
537,051,957円760,682,692円
2.期末日における受益権の総数537,051,957口760,682,692口
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は100,610,229円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は72,602,942円であります。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成28年11月9日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

1. 株式関連
平成28年5月9日 現在平成28年11月9日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
株価指数
先物取引
買 建263,576,998-257,359,906△6,217,092506,489,725-499,752,647△6,737,078
合計263,576,998-257,359,906△6,217,092506,489,725-499,752,647△6,737,078

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

2. 通貨関連
平成28年5月9日 現在平成28年11月9日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建247,710,953-249,457,358△1,746,405449,383,307-438,870,38810,512,919
アメリカ・ドル153,132,601-154,637,938△1,505,337319,229,567-311,445,7117,783,856
トルコ・リラ2,757,131-2,655,010102,1212,284,948-2,195,42589,523
ポーランド・
ズロチ
1,358,649-1,342,17216,4771,915,576-1,866,96048,616
メキシコ・ペソ4,069,506-3,943,212126,2946,108,096-6,164,319△56,223
香港・ドル79,060,758-79,794,520△733,762108,712,554-106,098,8372,613,717
南アフリカ・
ランド
7,332,308-7,084,506247,80211,132,566-11,099,13633,430
合計247,710,953-249,457,358△1,746,405449,383,307-438,870,38810,512,919

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成28年5月9日現在平成28年11月9日現在
1口当たり純資産額0.8127円0.9046円
(1万口当たり純資産額)(8,127円)(9,046円)

「国内債券マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成28年5月9日現在平成28年11月9日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン118,645,204104,660,442
国債証券4,911,489,3308,571,101,380
未収利息10,566,71310,084,890
前払費用295,7049,568,932
流動資産合計5,040,996,9518,695,415,644
資産合計5,040,996,9518,695,415,644
負債の部
流動負債
未払金20,763,880-
未払解約金-60,183,000
その他未払費用352-
流動負債合計20,764,23260,183,000
負債合計20,764,23260,183,000
純資産の部
元本等
元本※14,443,536,4437,702,762,763
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)576,696,276932,469,881
元本等合計5,020,232,7198,635,232,644
純資産合計5,020,232,7198,635,232,644
負債純資産合計5,040,996,9518,695,415,644

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成28年5月10日
至 平成28年11月9日
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成28年5月9日現在平成28年11月9日現在
1.※1期首平成27年5月9日平成28年5月10日
期首元本額1,572,687,074円4,443,536,443円
期中追加設定元本額7,200,703,511円7,178,538,365円
期中一部解約元本額4,329,854,142円3,919,312,045円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,900,000円9,900,000円
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)3,330,171,781円6,458,835,812円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)13,429,891円17,654,544円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)7,101,608円7,042,515円
スマート・アロケーション・Dガード5,423,385円14,648,900円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド547,322,994円315,535,406円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-105,360,109円250,118,496円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド9,200,377円12,263,535円
(適格機関投資家専用)スマート・シックス・Dガード272,372,459円422,180,993円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)5,674,496円21,060,261円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)58,561,687円86,890,758円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)78,867,517円86,084,015円
DCスマート・アロケーション・Dガード150,139円547,528円
4,443,536,443円7,702,762,763円
2.期末日における受益権の総数4,443,536,443口7,702,762,763口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成28年11月9日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
平成28年5月9日現在平成28年11月9日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
平成28年5月9日現在平成28年11月9日現在
1口当たり純資産額1.1298円1.1211円
(1万口当たり純資産額)(11,298円)(11,211円)

「先進国債券(為替ヘッジあり)マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成28年5月9日現在平成28年11月9日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金19,830,28914,044,407
コール・ローン29,921,59355,742,100
国債証券2,501,482,3399,009,779,708
派生商品評価勘定8,240,193214,143,449
未収入金111,906,835-
未収利息18,891,98337,119,437
前払費用2,852,04838,984,604
流動資産合計2,693,125,2809,369,813,705
資産合計2,693,125,2809,369,813,705
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定4,394,758141,796
未払金132,033,084-
未払解約金-34,876,309
その他未払費用27-
流動負債合計136,427,86935,018,105
負債合計136,427,86935,018,105
純資産の部
元本等
元本※12,260,366,3268,225,365,275
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)296,331,0851,109,430,325
元本等合計2,556,697,4119,334,795,600
純資産合計2,556,697,4119,334,795,600
負債純資産合計2,693,125,2809,369,813,705

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成28年5月10日
至 平成28年11月9日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成28年5月9日現在平成28年11月9日現在
1.※1期首平成27年5月9日平成28年5月10日
期首元本額463,608,754円2,260,366,326円
期中追加設定元本額2,860,634,604円7,713,859,101円
期中一部解約元本額1,063,877,032円1,748,860,152円
期末元本額の内訳
ファンド名
5資産(為替ヘッジあり)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)14,700,000円14,700,000円
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)1,817,629,570円4,132,382,356円
先進国債券(為替ヘッジあり)ファンド(適格機関投資家専用)-円3,643,649,511円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)13,249,697円17,343,926円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド298,728,200円200,640,473円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-52,726,486円123,475,918円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド5,004,808円7,826,941円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)58,327,565円85,346,150円
2,260,366,326円8,225,365,275円
2.期末日における受益権の総数2,260,366,326口8,225,365,275口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成28年11月9日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
平成28年5月9日 現在平成28年11月9日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建2,515,049,733-2,511,200,6583,849,0759,308,491,667-9,094,490,014214,001,653
アメリカ・ドル1,070,743,083-1,075,097,514△4,354,4314,113,844,163-4,007,597,280106,246,883
イギリス・ポンド201,888,498-199,617,1642,271,334653,167,691-643,945,5549,222,137
オーストラリア・
ドル
42,269,188-41,289,612979,576194,366,761-191,042,5493,324,212
カナダ・ドル48,851,026-47,751,0931,099,933196,443,141-192,970,8333,472,308
シンガポール・
ドル
9,888,361-9,837,36250,99933,529,297-32,696,037833,260
スイス・フラン922,481-916,9845,49715,651,584-15,354,432297,152
スウェーデン・
クローナ
13,127,437-13,033,32494,11339,416,423-38,426,336990,087
デンマーク・
クローネ
16,147,501-16,184,122△36,62160,687,879-59,238,6481,449,231
ノルウェー・
クローネ
10,198,763-10,093,350105,41323,130,413-22,509,316621,097
ポーランド・
ズロチ
16,825,904-16,620,738205,16650,228,464-48,878,0501,350,414
メキシコ・ペソ24,027,720-23,278,910748,81079,636,200-79,777,996△141,796
ユーロ1,047,005,223-1,044,796,6172,208,6063,804,341,831-3,718,303,09586,038,736
南アフリカ・
ランド
13,154,548-12,683,868470,68044,047,820-43,749,888297,932
買 建117,507,420-117,503,780△3,640----
アメリカ・ドル53,722,500-53,720,000△2,500----
イギリス・ポンド10,221,024-10,220,760△264----
ユーロ53,563,896-53,563,020△876----
合計2,632,557,153-2,628,704,4383,845,4359,308,491,667-9,094,490,014214,001,653

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成28年5月9日現在平成28年11月9日現在
1口当たり純資産額1.1311円1.1349円
(1万口当たり純資産額)(11,311円)(11,349円)

「新興国債券(為替ヘッジあり)マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成28年5月9日現在平成28年11月9日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金6,227,5072,133,823
コール・ローン18,396,697102,779,403
国債証券860,319,6751,370,731,748
派生商品評価勘定1,50038,378,908
未収入金62,687,5171,925,111
未収利息10,683,68918,028,190
前払費用3,758,2782,589,591
流動資産合計962,074,8631,536,566,774
資産合計962,074,8631,536,566,774
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定2,603,352-
未払金170,844-
未払解約金-96,216,000
その他未払費用150-
流動負債合計2,774,34696,216,000
負債合計2,774,34696,216,000
純資産の部
元本等
元本※1868,360,3461,242,340,626
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)90,940,171198,010,148
元本等合計959,300,5171,440,350,774
純資産合計959,300,5171,440,350,774
負債純資産合計962,074,8631,536,566,774

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成28年5月10日
至 平成28年11月9日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成28年5月9日現在平成28年11月9日現在
1.※1期首平成27年5月9日平成28年5月10日
期首元本額1,487,114,212円868,360,346円
期中追加設定元本額2,003,725,326円1,289,055,661円
期中一部解約元本額2,622,479,192円915,075,381円
期末元本額の内訳
ファンド名
5資産(為替ヘッジあり)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)29,400,000円29,400,000円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)13,846,090円17,204,535円
スマート・アロケーション・Dガード13,543,402円30,868,597円
(適格機関投資家専用)スマート・シックス・Dガード737,187,560円1,035,373,910円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)14,178,589円44,374,047円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)59,828,183円83,965,667円
DCスマート・アロケーション・Dガード376,522円1,153,870円
868,360,346円1,242,340,626円
2.期末日における受益権の総数868,360,346口1,242,340,626口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成28年11月9日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
平成28年5月9日 現在平成28年11月9日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建928,692,016-931,293,868△2,601,8521,414,956,508-1,376,577,60038,378,908
アメリカ・ドル928,692,016-931,293,868△2,601,8521,414,956,508-1,376,577,60038,378,908
合計928,692,016-931,293,868△2,601,8521,414,956,508-1,376,577,60038,378,908

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成28年5月9日現在平成28年11月9日現在
1口当たり純資産額1.1047円1.1594円
(1万口当たり純資産額)(11,047円)(11,594円)

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