半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成29年5月9日-平成30年5月8日)

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2018/02/01 9:06
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【項目】
16項目
(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間
自 平成29年5月9日
至 平成29年11月8日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分前計算期間末
平成29年5月8日現在
当中間計算期間末
平成29年11月8日現在
1.※1期首元本額123,245,972円117,063,862円
期中追加設定元本額3,409,034円15,109,119円
期中一部解約元本額9,591,144円25,839,508円
2.中間計算期間末日における受益権の総数117,063,862口106,333,473口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前中間計算期間
自 平成28年5月10日
至 平成28年11月9日
当中間計算期間
自 平成29年5月9日
至 平成29年11月8日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末
平成29年11月8日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末
平成29年5月8日現在
当中間計算期間末
平成29年11月8日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末
平成29年5月8日現在
当中間計算期間末
平成29年11月8日現在
1口当たり純資産額1.0450円1.1043円
(1万口当たり純資産額)(10,450円)(11,043円)

(参考)
当ファンドは、「国内株式マザーファンド」受益証券、「先進国株式(為替ヘッジあり)マザーファンド」受益証券、「新興国株式(為替ヘッジあり)マザーファンド」受益証券、「国内債券マザーファンド」受益証券、「先進国債券(為替ヘッジあり)マザーファンド」受益証券及び「新興国債券(為替ヘッジあり)マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「国内株式マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成29年5月8日現在平成29年11月8日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン1,124,113,3053,866,329,587
国債証券1,050,038,493-
派生商品評価勘定73,524,568272,082,040
未収入金-476,468
差入委託証拠金80,419,500101,323,500
流動資産合計2,328,095,8664,240,211,595
資産合計2,328,095,8664,240,211,595
負債の部
流動負債
前受金30,860,500268,326,500
未払解約金2,097,5005,326,800
その他未払費用7,586-
流動負債合計32,965,586273,653,300
負債合計32,965,586273,653,300
純資産の部
元本等
元本※11,522,200,4852,271,575,776
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)772,929,7951,694,982,519
元本等合計2,295,130,2803,966,558,295
純資産合計2,295,130,2803,966,558,295
負債純資産合計2,328,095,8664,240,211,595

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成29年5月9日
至 平成29年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成29年5月8日現在平成29年11月8日現在
1.※1期首平成28年5月10日平成29年5月9日
期首元本額656,469,906円1,522,200,485円
期中追加設定元本額5,149,073,458円4,938,251,054円
期中一部解約元本額4,283,342,879円4,188,875,763円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,593,298円9,593,298円
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)866,878,012円1,688,626,630円
国内株式ファンド(適格機関投資家専用)347,954,823円307,457,410円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)13,489,278円11,965,406円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)8,019,778円6,504,386円
スマート・アロケーション・Dガード1,610,375円1,417,205円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド41,554,215円36,985,084円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-19,207,033円32,545,950円
DCダイワ8資産アロケーション・ファンド-円33,611円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド2,491,188円3,650,936円
(適格機関投資家専用)スマート・シックス・Dガード31,724,145円-円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)2,456,424円2,856,292円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)75,675,360円72,388,676円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)101,450,779円97,427,843円
DCスマート・アロケーション・Dガード95,777円123,049円
1,522,200,485円2,271,575,776円
2.期末日における受益権の総数1,522,200,485口2,271,575,776口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成29年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

株式関連
平成29年5月8日 現在平成29年11月8日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
株価指数
先物取引
買 建2,221,610,000-2,295,216,00073,606,0003,691,026,900-3,963,228,500272,201,600
合計2,221,610,000-2,295,216,00073,606,0003,691,026,900-3,963,228,500272,201,600

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成29年5月8日現在平成29年11月8日現在
1口当たり純資産額1.5078円1.7462円
(1万口当たり純資産額)(15,078円)(17,462円)

「先進国株式(為替ヘッジあり)マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成29年5月8日現在平成29年11月8日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金408,288411,983
コール・ローン426,480,131151,327,553
国債証券80,003,185-
派生商品評価勘定15,662,43611,050,877
未収入金304,055-
差入委託証拠金219,020,047105,590,901
流動資産合計741,878,142268,381,314
資産合計741,878,142268,381,314
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定3,287,56264,846
未払金1,679,616-
未払解約金-309,000
その他未払費用1,448-
流動負債合計4,968,626373,846
負債合計4,968,626373,846
純資産の部
元本等
元本※1488,341,265166,904,423
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)248,568,251101,103,045
元本等合計736,909,516268,007,468
純資産合計736,909,516268,007,468
負債純資産合計741,878,142268,381,314

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成29年5月9日
至 平成29年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成29年5月8日現在平成29年11月8日現在
1.※1期首平成28年5月10日平成29年5月9日
期首元本額538,279,891円488,341,265円
期中追加設定元本額1,185,765,867円25,461,126円
期中一部解約元本額1,235,704,493円346,897,968円
期末元本額の内訳
ファンド名
5資産(為替ヘッジあり)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)29,400,000円29,400,000円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)13,450,863円12,207,620円
スマート・アロケーション・Dガード16,420,676円15,829,511円
(適格機関投資家専用)スマート・シックス・Dガード329,666,935円-円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)25,573,408円31,624,849円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)72,820,723円76,498,846円
DCスマート・アロケーション・Dガード1,008,660円1,343,597円
488,341,265円166,904,423円
2.期末日における受益権の総数488,341,265口166,904,423口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成29年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

1. 株式関連
平成29年5月8日 現在平成29年11月8日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
株価指数
先物取引
買 建732,460,659-747,677,49015,216,831258,326,813-269,148,95810,822,145
合計732,460,659-747,677,49015,216,831258,326,813-269,148,95810,822,145

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

2. 通貨関連
平成29年5月8日 現在平成29年11月8日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建226,984,488-229,826,445△2,841,957116,455,805-116,291,919163,886
アメリカ・ドル148,649,954-150,370,224△1,720,27069,319,160-69,285,47633,684
イギリス・ポンド13,401,114-13,583,580△182,4668,509,457-8,430,36279,095
オーストラリア・
ドル
4,690,071-4,691,479△1,4084,818,955-4,814,8144,141
カナダ・ドル9,935,226-10,044,846△109,6205,942,371-6,001,296△58,925
シンガポール・
ドル
1,315,066-1,321,815△6,749876,057-875,595462
スイス・フラン7,039,973-7,157,316△117,3433,570,641-3,566,6354,006
スウェーデン・
クローナ
3,316,957-3,368,960△52,0031,306,684-1,304,4722,212
デンマーク・ク
ローネ
1,632,296-1,661,337△29,0411,083,279-1,077,3765,903
ノルウェー・ク
ローネ
583,125-588,190△5,065538,669-538,704△35
ユーロ32,748,825-33,327,474△578,64918,945,992-18,854,22691,766
香港・ドル3,671,881-3,711,224△39,3431,544,540-1,542,9631,577
合計226,984,488-229,826,445△2,841,957116,455,805-116,291,919163,886

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成29年5月8日現在平成29年11月8日現在
1口当たり純資産額1.5090円1.6058円
(1万口当たり純資産額)(15,090円)(16,058円)

「新興国株式(為替ヘッジあり)マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成29年5月8日現在平成29年11月8日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金13,298,27826,750,027
コール・ローン173,977,65215,869,714
投資信託受益証券85,284,15947,079,914
投資証券117,002,47429,024,806
派生商品評価勘定8,303,4774,253,318
差入委託証拠金97,294,52167,249,692
流動資産合計495,160,561190,227,471
資産合計495,160,561190,227,471
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定3,704,86490,963
未払解約金-226,000
その他未払費用605-
流動負債合計3,705,469316,963
負債合計3,705,469316,963
純資産の部
元本等
元本※1509,253,390169,941,744
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)※2△17,798,29819,968,764
元本等合計491,455,092189,910,508
純資産合計491,455,092189,910,508
負債純資産合計495,160,561190,227,471

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成29年5月9日
至 平成29年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成29年5月8日現在平成29年11月8日現在
1.※1期首平成28年5月10日平成29年5月9日
期首元本額537,051,957円509,253,390円
期中追加設定元本額1,227,231,497円23,809,892円
期中一部解約元本額1,255,030,064円363,121,538円
期末元本額の内訳
ファンド名
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)21,199,368円17,510,378円
スマート・アロケーション・Dガード15,431,232円13,445,554円
(適格機関投資家専用)スマート・シックス・Dガード334,673,799円-円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)24,155,028円26,795,063円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)112,845,478円111,044,663円
DCスマート・アロケーション・Dガード948,485円1,146,086円
509,253,390円169,941,744円
2.期末日における受益権の総数509,253,390口169,941,744口
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は17,798,298円であります。――――――

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成29年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

1. 株式関連
平成29年5月8日 現在平成29年11月8日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
株価指数
先物取引
買 建287,208,199-295,237,0198,028,820110,976,236-114,960,3713,984,135
合計287,208,199-295,237,0198,028,820110,976,236-114,960,3713,984,135

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

2. 通貨関連
平成29年5月8日 現在平成29年11月8日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建316,985,389-320,415,596△3,430,207171,258,577-171,080,357178,220
アメリカ・ドル193,640,792-195,891,228△2,250,436108,175,368-108,109,43065,938
トルコ・リラ2,716,519-2,759,400△42,881712,812-695,28017,532
ポーランド・ズ
ロチ
3,172,693-3,248,322△75,6291,254,899-1,247,4067,493
メキシコ・ペソ6,014,903-6,039,429△24,5261,030,288-1,031,320△1,032
香港・ドル98,629,034-99,660,048△1,031,01454,515,439-54,459,74655,693
南アフリカ・ラ
ンド
12,811,448-12,817,169△5,7215,569,771-5,537,17532,596
合計316,985,389-320,415,596△3,430,207171,258,577-171,080,357178,220

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成29年5月8日現在平成29年11月8日現在
1口当たり純資産額0.9651円1.1175円
(1万口当たり純資産額)(9,651円)(11,175円)

「国内債券マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成29年5月8日現在平成29年11月8日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン233,457,48767,941,159
国債証券8,256,839,58012,006,166,160
未収利息15,324,27419,048,740
前払費用3,285,74810,419,535
流動資産合計8,508,907,08912,103,575,594
資産合計8,508,907,08912,103,575,594
負債の部
流動負債
未払金184,218,430-
未払解約金-1,843,000
その他未払費用4,477-
流動負債合計184,222,9071,843,000
負債合計184,222,9071,843,000
純資産の部
元本等
元本※17,554,013,66110,958,131,991
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)770,670,5211,143,600,603
元本等合計8,324,684,18212,101,732,594
純資産合計8,324,684,18212,101,732,594
負債純資産合計8,508,907,08912,103,575,594

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成29年5月9日
至 平成29年11月8日
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成29年5月8日現在平成29年11月8日現在
1.※1期首平成28年5月10日平成29年5月9日
期首元本額4,443,536,443円7,554,013,661円
期中追加設定元本額19,428,905,409円27,613,701,793円
期中一部解約元本額16,318,428,191円24,209,583,463円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,900,000円9,900,000円
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)6,180,807,160円9,651,531,301円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)18,077,564円17,152,804円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)10,451,194円10,022,127円
スマート・アロケーション・Dガード14,392,522円13,376,671円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド399,555,980円299,125,755円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-379,519,795円636,498,681円
DCダイワ8資産アロケーション・ファンド-円306,560円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド24,151,340円29,710,651円
(適格機関投資家専用)スマート・シックス・Dガード264,358,906円-円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)22,620,775円26,705,854円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)97,278,600円110,919,119円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)132,000,159円151,744,784円
DCスマート・アロケーション・Dガード899,666円1,137,684円
7,554,013,661円10,958,131,991円
2.期末日における受益権の総数7,554,013,661口10,958,131,991口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成29年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
平成29年5月8日現在平成29年11月8日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
平成29年5月8日現在平成29年11月8日現在
1口当たり純資産額1.1020円1.1044円
(1万口当たり純資産額)(11,020円)(11,044円)

「先進国債券(為替ヘッジあり)マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成29年5月8日現在平成29年11月8日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金32,230,62567,159,553
コール・ローン237,685,01069,238,136
国債証券9,570,733,02012,710,936,222
派生商品評価勘定743,37526,630,748
未収入金9,848,85235,930,997
未収利息65,374,70855,806,327
前払費用25,122,10157,194,609
流動資産合計9,941,737,69113,022,896,592
資産合計9,941,737,69113,022,896,592
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定139,012,94510,665,423
未払金177,987,63860,659,947
未払解約金-3,362,294
その他未払費用1,732-
流動負債合計317,002,31574,687,664
負債合計317,002,31574,687,664
純資産の部
元本等
元本※18,660,564,08211,528,070,266
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)964,171,2941,420,138,662
元本等合計9,624,735,37612,948,208,928
純資産合計9,624,735,37612,948,208,928
負債純資産合計9,941,737,69113,022,896,592

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成29年5月9日
至 平成29年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成29年5月8日現在平成29年11月8日現在
1.※1期首平成28年5月10日平成29年5月9日
期首元本額2,260,366,326円8,660,564,082円
期中追加設定元本額16,154,145,528円18,348,180,539円
期中一部解約元本額9,753,947,772円15,480,674,355円
期末元本額の内訳
ファンド名
5資産(為替ヘッジあり)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)14,700,000円14,700,000円
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)3,763,199,356円5,899,976,504円
先進国債券(為替ヘッジあり)ファンド(適格機関投資家専用)4,323,055,326円4,973,000,987円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)17,987,041円16,851,002円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド242,659,923円182,539,730円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-187,981,757円313,339,651円
DCダイワ8資産アロケーション・ファンド-円302,865円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド14,673,189円18,107,360円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)96,307,490円109,252,167円
8,660,564,082円11,528,070,266円
2.期末日における受益権の総数8,660,564,082口11,528,070,266口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成29年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
平成29年5月8日 現在平成29年11月8日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建9,575,142,825-9,714,155,770△139,012,94512,846,526,815-12,830,561,49015,965,325
アメリカ・ドル4,265,884,369-4,315,711,020△49,826,6515,636,282,613-5,643,619,020△7,336,407
イギリス・ポン
704,077,928-713,357,040△9,279,112902,379,992-895,894,4206,485,572
オーストラリ
ア・ドル
211,066,222-211,408,210△341,988276,651,888-276,460,710191,178
カナダ・ドル200,956,886-203,453,490△2,496,604277,001,210-280,119,840△3,118,630
シンガポー
ル・ドル
35,292,303-35,488,730△196,42740,819,940-40,861,100△41,160
スイス・フラン17,257,363-17,551,380△294,01717,453,704-17,434,35019,354
スウェーデン
・クローナ
41,004,436-41,676,800△672,36457,095,490-57,019,80075,690
デンマーク・
クローネ
58,813,456-59,901,260△1,087,80474,573,201-74,246,800326,401
ノルウェー・
クローネ
23,712,729-23,894,400△181,67138,251,075-38,363,520△112,445
ポーランド・
ズロチ
66,884,077-68,520,210△1,636,13372,619,151-72,268,870350,281
メキシコ・ペ
84,527,592-85,665,450△1,137,85895,658,919-95,715,700△56,781
ユーロ3,807,472,644-3,879,174,470△71,701,8265,289,826,860-5,270,871,06018,955,800
南アフリカ・
ランド
58,192,820-58,353,310△160,49067,912,772-67,686,300226,472
買 建72,685,525-73,428,900743,375----
アメリカ・ドル45,761,617-46,219,300457,683----
ユーロ26,923,908-27,209,600285,692----
合計9,647,828,350-9,787,584,670△138,269,57012,846,526,815-12,830,561,49015,965,325

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成29年5月8日現在平成29年11月8日現在
1口当たり純資産額1.1113円1.1232円
(1万口当たり純資産額)(11,113円)(11,232円)

「新興国債券(為替ヘッジあり)マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成29年5月8日現在平成29年11月8日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金6,428,567795,322
コール・ローン23,569,662101,478,422
国債証券918,110,0321,937,364,806
派生商品評価勘定-22,300
未収利息10,285,40311,762,814
前払費用2,785,39223,161,981
流動資産合計961,179,0562,074,585,645
資産合計961,179,0562,074,585,645
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定12,880,65510,780,880
未払金20,574,548-
未払解約金-33,117,033
その他未払費用132-
流動負債合計33,455,33543,897,913
負債合計33,455,33543,897,913
純資産の部
元本等
元本※1801,432,2621,751,484,087
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)126,291,459279,203,645
元本等合計927,723,7212,030,687,732
純資産合計927,723,7212,030,687,732
負債純資産合計961,179,0562,074,585,645

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成29年5月9日
至 平成29年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成29年5月8日現在平成29年11月8日現在
1.※1期首平成28年5月10日平成29年5月9日
期首元本額868,360,346円801,432,262円
期中追加設定元本額2,061,312,463円1,589,644,839円
期中一部解約元本額2,128,240,547円639,593,014円
期末元本額の内訳
ファンド名
5資産(為替ヘッジあり)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)29,400,000円29,400,000円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)17,509,697円15,956,829円
スマート・アロケーション・Dガード28,181,399円28,436,366円
目標利回り追求型債券ファンド-円1,515,063,865円
(適格機関投資家専用)スマート・シックス・Dガード587,516,099円-円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)44,121,749円56,527,320円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)92,947,920円103,691,938円
DCスマート・アロケーション・Dガード1,755,398円2,407,769円
801,432,262円1,751,484,087円
2.期末日における受益権の総数801,432,262口1,751,484,087口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成29年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
平成29年5月8日 現在平成29年11月8日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建923,329,405-936,210,060△12,880,6551,994,066,320-2,004,824,900△10,758,580
アメリカ・ドル923,329,405-936,210,060△12,880,6551,994,066,320-2,004,824,900△10,758,580
合計923,329,405-936,210,060△12,880,6551,994,066,320-2,004,824,900△10,758,580

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成29年5月8日現在平成29年11月8日現在
1口当たり純資産額1.1576円1.1594円
(1万口当たり純資産額)(11,576円)(11,594円)

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