有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成25年11月14日-平成26年5月13日)

【提出】
2014/08/11 9:21
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第2特定期間
自 平成25年11月14日
至 平成26年 5月13日
1.運用資産の評価基準及び評価方法投資証券、親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準(1)配当株式の計上基準
配当株式は、原則として配当落ち日において、その数量に相当する発行価額を計上しております。
(2)有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
第1特定期間末
(平成25年11月13日現在)
第2特定期間末
(平成26年 5月13日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
42,947,344口31,427,187口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損―円元本の欠損―円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額1.0263円1口当たりの純資産額1.0591円
(1万口当たりの純資産額10,263円)(1万口当たりの純資産額10,591円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第1特定期間
自 平成25年 5月31日
至 平成25年11月13日
第2特定期間
自 平成25年11月14日
至 平成26年 5月13日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第1計算期(平成25年5月31日から平成25年9月13日まで)
計算期末における分配対象金額364,344円(1万口当たり85.72円)のうち、127,505円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
第4計算期(平成25年11月14日から平成25年12月13日まで)
計算期末における分配対象金額1,104,713円(1万口当たり356.91円)のうち、92,847円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
364,040円
費用控除後の配当等収益額A
124,890円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
132円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
164,647円
収益調整金額C
172円
収益調整金額C
3,540円
分配準備積立金額D
0円
分配準備積立金額D
811,636円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
364,344円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
1,104,713円
当ファンドの期末残存口数F
42,501,985口
当ファンドの期末残存口数F
30,949,190口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
85.72円
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
356.91円
1万口当たりの分配額H
30.00円
1万口当たりの分配額H
30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
127,505円
収益分配金金額I=F×H/10,000
92,847円
第2計算期(平成25年9月14日から平成25年10月15日まで)
計算期末における分配対象金額803,597円(1万口当たり186.96円)のうち、128,924円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
第5計算期(平成25年12月14日から平成26年1月14日まで)
計算期末における分配対象金額1,398,992円(1万口当たり451.96円)のうち、92,853円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
171,422円
費用控除後の配当等収益額A
122,442円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
390,732円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
264,621円
収益調整金額C
4,831円
収益調整金額C
3,603円
分配準備積立金額D
236,612円
分配準備積立金額D
1,008,326円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
803,597円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
1,398,992円
当ファンドの期末残存口数F
42,974,784口
当ファンドの期末残存口数F
30,951,029口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
186.96円
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
451.96円
1万口当たりの分配額H
30.00円
1万口当たりの分配額H
30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
128,924円
収益分配金金額I=F×H/10,000
92,853円
第3計算期(平成25年10月16日から平成25年11月13日まで)
計算期末における分配対象金額1,260,055円(1万口当たり293.36円)のうち、128,842円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
第6計算期(平成26年1月15日から平成26年2月13日まで)
計算期末における分配対象金額1,419,572円(1万口当たり451.77円)のうち、94,262円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
173,269円
費用控除後の配当等収益額A
93,574円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
412,539円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
収益調整金額C
4,862円
収益調整金額C
23,462円
分配準備積立金額D
669,385円
分配準備積立金額D
1,302,536円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
1,260,055円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
1,419,572円
当ファンドの期末残存口数F
42,947,344口
当ファンドの期末残存口数F
31,420,741口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
293.36円
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
451.77円
1万口当たりの分配額H
30.00円
1万口当たりの分配額H
30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
128,842円
収益分配金金額I=F×H/10,000
94,262円
第7計算期(平成26年2月14日から平成26年3月13日まで)
計算期末における分配対象金額1,654,299円(1万口当たり526.43円)のうち、94,268円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
項目
費用控除後の配当等収益額A
124,684円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
204,215円
収益調整金額C
23,552円
分配準備積立金額D
1,301,848円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
1,654,299円
当ファンドの期末残存口数F
31,422,898口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
526.43円
1万口当たりの分配額H
30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
94,268円
第8計算期(平成26年3月14日から平成26年4月14日まで)
計算期末における分配対象金額1,824,742円(1万口当たり580.63円)のうち、94,275円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
項目
費用控除後の配当等収益額A
117,742円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
146,863円
収益調整金額C
23,658円
分配準備積立金額D
1,536,479円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
1,824,742円
当ファンドの期末残存口数F
31,425,044口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
580.63円
1万口当たりの分配額H
30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
94,275円
第9計算期(平成26年4月15日から平成26年5月13日まで)
計算期末における分配対象金額1,953,357円(1万口当たり621.52円)のうち、94,281円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
項目
費用控除後の配当等収益額A
115,985円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
106,787円
収益調整金額C
23,776円
分配準備積立金額D
1,706,809円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
1,953,357円
当ファンドの期末残存口数F
31,427,187口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
621.52円
1万口当たりの分配額H
30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
94,281円

(金融商品に関する注記)
第1特定期間
自 平成25年 5月31日
至 平成25年11月13日
第2特定期間
自 平成25年11月14日
至 平成26年 5月13日
1.金融商品の状況に関する事項1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」(に基づいて定められた投資ガイドライン及び運用計画)に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
(1)金融商品に対する取組方針
同左
(2)金融商品の内容およびその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)2有価証券関係」に記載しております。これらは、価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスク等に晒されております。
(2)金融商品の内容およびその金融商品に係るリスク
同左
(3)金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、運用部門から独立した部門が、信託財産の運用に係る法令、信託約款等の遵守状況や、「(2)金融商品の内容およびその金融商品に係るリスク」に記載したリスクについてのモニタリングを行い、その結果に基づき経営陣・運用部門その他関連部署へ報告を行っております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制
同左
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、ファンドの運用方針等を踏まえ、組入資産が保有するリスクを把握・分析することにより、リスク管理を行っております。
①市場リスクの管理
同左
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、クレジット市場の動向及び組入資産の発行体信用状況の変化等をモニタリングすることにより、リスク管理を行っております。
②信用リスクの管理
同左
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場規模及び商品流動性の状況等について、把握・分析することにより、リスク管理を行っております。
③流動性リスクの管理
同左
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
同左
2.金融商品の時価等に関する事項2.金融商品の時価等に関する事項
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
同左
(2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
①投資証券、親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
①投資証券、親投資信託受益証券
同左
②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
同左

(関連当事者との取引に関する注記)
第1特定期間
自 平成25年 5月31日
至 平成25年11月13日
第2特定期間
自 平成25年11月14日
至 平成26年 5月13日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)
第2特定期間
自 平成25年11月14日
至 平成26年 5月13日
該当事項はありません。

(その他の注記)
1元本の増減
第1特定期間末
(平成25年11月13日現在)
第2特定期間末
(平成26年 5月13日現在)
期首元本額42,461,633円期首元本額42,947,344円
期中追加設定元本額534,775円期中追加設定元本額479,843円
期中一部解約元本額49,064円期中一部解約元本額12,000,000円

2有価証券関係
第1特定期間末
(平成25年11月13日現在)
第2特定期間末
(平成26年 5月13日現在)
売買目的有価証券売買目的有価証券
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
(円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
(円)
投資証券451,118投資証券126,925
親投資信託受益証券0親投資信託受益証券1
合計451,118合計126,926

3デリバティブ取引関係
第1特定期間末
(平成25年11月13日現在)
第2特定期間末
(平成26年 5月13日現在)
該当事項はありません。該当事項はありません。

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