有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成26年5月14日-平成26年11月13日)

【提出】
2015/02/12 10:12
【資料】
PDFをみる
【項目】
51項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第3特定期間
自 平成26年 5月14日
至 平成26年11月13日
1.運用資産の評価基準及び評価方法投資証券、親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準(1)配当株式の計上基準
配当株式は、原則として配当落ち日において、その数量に相当する発行価額を計上しております。
(2)有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
第2特定期間末
(平成26年 5月13日現在)
第3特定期間末
(平成26年11月13日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
31,427,187口22,104,791口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損―円元本の欠損―円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額1.0591円1口当たりの純資産額1.0223円
(1万口当たりの純資産額)(10,591円)(1万口当たりの純資産額)(10,223円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第2特定期間
自 平成25年11月14日
至 平成26年 5月13日
第3特定期間
自 平成26年 5月14日
至 平成26年11月13日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第4計算期
平成25年11月14日
平成25年12月13日
計算期末における分配対象金額1,104,713円(1万口当たり356.91円)のうち、92,847円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
第10計算期
平成26年 5月14日
平成26年 6月13日
計算期末における分配対象金額1,949,766円(1万口当たり655.81円)のうち、89,189円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A124,890円費用控除後の配当等収益額A106,909円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B164,647円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B83,916円
収益調整金額C3,540円収益調整金額C28,723円
分配準備積立金額D811,636円分配準備積立金額D1,730,218円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,104,713円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,949,766円
当ファンドの期末残存口数F30,949,190口当ファンドの期末残存口数F29,729,856口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000356.91円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000655.81円
1万口当たり分配金額H30.00円1万口当たり分配金額H30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00092,847円収益分配金金額I=F×H/10,00089,189円
第5計算期
平成25年12月14日
平成26年 1月14日
計算期末における分配対象金額1,398,992円(1万口当たり451.96円)のうち、92,853円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
第11計算期
平成26年 6月14日
平成26年 7月14日
計算期末における分配対象金額1,687,333円(1万口当たり653.17円)のうち、77,496円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A122,442円費用控除後の配当等収益額A70,685円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B264,621円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C3,603円収益調整金額C25,088円
分配準備積立金額D1,008,326円分配準備積立金額D1,591,560円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,398,992円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,687,333円
当ファンドの期末残存口数F30,951,029口当ファンドの期末残存口数F25,832,275口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000451.96円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000653.17円
1万口当たり分配金額H30.00円1万口当たり分配金額H30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00092,853円収益分配金金額I=F×H/10,00077,496円
第6計算期
平成26年 1月15日
平成26年 2月13日
計算期末における分配対象金額1,419,572円(1万口当たり451.77円)のうち、94,262円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
第12計算期
平成26年 7月15日
平成26年 8月13日
計算期末における分配対象金額1,675,448円(1万口当たり647.90円)のうち、77,575円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A93,574円費用控除後の配当等収益額A63,944円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C23,462円収益調整金額C26,755円
分配準備積立金額D1,302,536円分配準備積立金額D1,584,749円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,419,572円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,675,448円
当ファンドの期末残存口数F31,420,741口当ファンドの期末残存口数F25,858,555口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000451.77円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000647.90円
1万口当たり分配金額H30.00円1万口当たり分配金額H30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00094,262円収益分配金金額I=F×H/10,00077,575円
第7計算期
平成26年 2月14日
平成26年 3月13日
計算期末における分配対象金額1,654,299円(1万口当たり526.43円)のうち、94,268円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
第13計算期
平成26年 8月14日
平成26年 9月16日
計算期末における分配対象金額1,643,480円(1万口当たり643.90円)のうち、76,569円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A124,684円費用控除後の配当等収益額A65,986円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B204,215円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C23,552円収益調整金額C34,811円
分配準備積立金額D1,301,848円分配準備積立金額D1,542,683円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,654,299円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,643,480円
当ファンドの期末残存口数F31,422,898口当ファンドの期末残存口数F25,523,158口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000526.43円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000643.90円
1万口当たり分配金額H30.00円1万口当たり分配金額H30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00094,268円収益分配金金額I=F×H/10,00076,569円
第8計算期
平成26年 3月14日
平成26年 4月14日
計算期末における分配対象金額1,824,742円(1万口当たり580.63円)のうち、94,275円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
第14計算期
平成26年 9月17日
平成26年10月14日
計算期末における分配対象金額1,571,983円(1万口当たり639.52円)のうち、73,739円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A117,742円費用控除後の配当等収益額A62,981円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B146,863円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C23,658円収益調整金額C35,365円
分配準備積立金額D1,536,479円分配準備積立金額D1,473,637円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,824,742円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,571,983円
当ファンドの期末残存口数F31,425,044口当ファンドの期末残存口数F24,579,862口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000580.63円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000639.52円
1万口当たり分配金額H30.00円1万口当たり分配金額H30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00094,275円収益分配金金額I=F×H/10,00073,739円
第9計算期
平成26年 4月15日
平成26年 5月13日
計算期末における分配対象金額1,953,357円(1万口当たり621.52円)のうち、94,281円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
第15計算期
平成26年10月15日
平成26年11月13日
計算期末における分配対象金額1,426,086円(1万口当たり645.13円)のうち、66,314円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A115,985円費用控除後の配当等収益額A78,659円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B106,787円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C23,776円収益調整金額C33,159円
分配準備積立金額D1,706,809円分配準備積立金額D1,314,268円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,953,357円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,426,086円
当ファンドの期末残存口数F31,427,187口当ファンドの期末残存口数F22,104,791口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000621.52円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000645.13円
1万口当たり分配金額H30.00円1万口当たり分配金額H30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00094,281円収益分配金金額I=F×H/10,00066,314円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第2特定期間
自 平成25年11月14日
至 平成26年 5月13日
第3特定期間
自 平成26年 5月14日
至 平成26年11月13日
(1)金融商品に対する取組方針(1)金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」(に基づいて定められた投資ガイドライン及び運用計画)に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
これらは、市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなど)、信用リスク、及び流動性リスク等に晒されております。
同左
(3)金融商品に係るリスク管理体制(3)金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、運用部門から独立した部門が、信託財産の運用に係る法令、信託約款等の遵守状況や、「(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク」に記載したリスクについてのモニタリングを行い、その結果に基づき経営陣・運用部門その他関連部署へ報告を行っております。同左
①市場リスクの管理①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、ファンドの運用方針等を踏まえ、組入資産が保有するリスクを把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
②信用リスクの管理②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、クレジット市場の動向及び組入資産の発行体信用状況の変化等をモニタリングすることにより、リスク管理を行っております。同左
③流動性リスクの管理③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場規模及び商品流動性の状況等について、把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

2.金融商品の時価等に関する事項
第2特定期間末
(平成26年 5月13日現在)
第3特定期間末
(平成26年11月13日現在)
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
(2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
有価証券有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第2特定期間末
(平成26年 5月13日現在)
第3特定期間末
(平成26年11月13日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資証券126,925266,144
親投資信託受益証券11
合計126,926266,145

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第2特定期間
自 平成25年11月14日
至 平成26年 5月13日
第3特定期間
自 平成26年 5月14日
至 平成26年11月13日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)
第3特定期間
自 平成26年 5月14日
至 平成26年11月13日
該当事項はありません。

(元本の増減)
第2特定期間末
(平成26年 5月13日現在)
第3特定期間末
(平成26年11月13日現在)
期首元本額42,947,344円期首元本額31,427,187円
期中追加設定元本額479,843円期中追加設定元本額317,250円
期中一部解約元本額12,000,000円期中一部解約元本額9,639,646円

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。