- 有報資料
- 52項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成25年12月19日-平成26年6月18日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、投資信託への投資を通じて、主として、北米のエネルギー関連企業の上場株式等に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)主として、「GS北米エネルギーインフラファンド(適格機関投資家専用)」および「マネープール・マザーファンド」の受益証券への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「GS北米エネルギーインフラファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を通じて、主として北米を中心としたエネルギー関連企業の上場株式等※に投資します。
※上場株式等には、上場株式(預託証書(DR)を含みます。)のほか、リミテッド・パートナーシップ、リミテッド・ライアビリティー・カンパニーもしくはこれらと類似するものに対する出資持分を表章するもの等も含みます。
(ハ)「マネープール・マザーファンド」受益証券を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ニ)原則として、「GS北米エネルギーインフラファンド(適格機関投資家専用)」受益証券への投資比率を高位に保ちます。
(ホ)実質的な外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ヘ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ト)主要投資対象とする投資信託証券は、下記の通りとします。
a.GS北米エネルギーインフラファンド(適格機関投資家専用)
b.マネープール・マザーファンド
※上記ファンドの詳細に関しましては、後述の[参考情報:投資対象とする投資信託の概要]をご覧ください。
イ 基本方針
当ファンドは、投資信託への投資を通じて、主として、北米のエネルギー関連企業の上場株式等に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)主として、「GS北米エネルギーインフラファンド(適格機関投資家専用)」および「マネープール・マザーファンド」の受益証券への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「GS北米エネルギーインフラファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を通じて、主として北米を中心としたエネルギー関連企業の上場株式等※に投資します。
※上場株式等には、上場株式(預託証書(DR)を含みます。)のほか、リミテッド・パートナーシップ、リミテッド・ライアビリティー・カンパニーもしくはこれらと類似するものに対する出資持分を表章するもの等も含みます。
(ハ)「マネープール・マザーファンド」受益証券を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ニ)原則として、「GS北米エネルギーインフラファンド(適格機関投資家専用)」受益証券への投資比率を高位に保ちます。
(ホ)実質的な外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ヘ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ト)主要投資対象とする投資信託証券は、下記の通りとします。
a.GS北米エネルギーインフラファンド(適格機関投資家専用)
| 委託会社 | ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント株式会社 |
| 主要運用対象 | GS北米エネルギーインフラマザーファンドを通じて、主として北米を中心としたエネルギー関連企業の上場株式(預託証書(DR)を含みます。)またはリミテッド・パートナーシップ、リミテッド・ライアビリティー・カンパニーもしくはこれらと類似するものに対する出資持分を表章するもの等に投資します。 |
| 運用の基本方針 | 信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指して運用を行います。 |
b.マネープール・マザーファンド
| 運用会社 | 三井住友アセットマネジメント株式会社 |
| 主要運用対象 | 円貨建ての短期公社債および短期金融商品 |
| 運用の基本方針 | 安定した収益の確保を目指します。 |
※上記ファンドの詳細に関しましては、後述の[参考情報:投資対象とする投資信託の概要]をご覧ください。