当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(2022/03/29-2023/03/27)
【閲覧】

個別

2022年3月28日
-2億2276万
2023年3月27日 -17.64%
-2億6205万

個別

2022年3月28日
1億831万
2023年3月27日 -58.26%
4521万

有報情報

#1 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
第9期自2021年3月27日至2022年3月28日第10期自2022年3月29日至2023年3月27日
当期純損失(△)△222,766,191△262,053,772
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)1,067,531△19,394,143
期首剰余金又は期首欠損金(△)188,419,979△43,765,291
2023/06/20 9:10
#2 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)営業収益委託者報酬65,48774,402その他営業収益419545営業収益計65,90674,948営業費用支払手数料27,96531,234広告宣伝費624650調査費8,2459,104調査費1,1341,252委託調査費7,1107,851委託計算費1,5011,729営業雑経費1,8702,051通信費240189印刷費478468協会費5146諸会費1415その他営業雑経費1,0841,331営業費用計40,20744,768一般管理費給料5,9915,948役員報酬351306給料・手当4,2934,281賞与395493賞与引当金繰入額950866福利厚生費893867交際費3246旅費交通費3748租税公課472527不動産賃借料1,3021,300退職給付費用449408役員退職慰労引当金繰入額2810固定資産減価償却費661606諸経費1,7631,864一般管理費計11,63111,628営業利益14,06718,551
(単位:百万円)
特別損失計860331
税引前当期純利益13,75618,757
法人税、住民税及び事業税4,4765,950
法人税等合計4,3666,019
当期純利益9,38912,738
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度
(自 2020年4月1日
2023/06/20 9:10
#3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(注2)1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下の通りであります。
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)
当期純利益(百万円)9,38912,738
普通株式の期中平均株式数(株)2,608,5252,608,525
e border="1" style="margin-left:13.75pt;border-collapse:collapse;border:none">前事業年度
(自 2020年4月1日
2023/06/20 9:10
#4 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分第10期 自 2022年3月29日 至 2023年3月27日1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間末日2022年3月26日及びその翌日が休日のため、前計算期間末日を2022年3月28日としており、2023年3月26日が休日のため、当計算期間末日を2023年3月27日としております。このため、当計算期間は364日となっております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分第9期 2022年3月28日現在第10期 2023年3月27日現在1.※1期首元本額3,805,569,840円3,646,123,463円期中追加設定元本額76,929,168円568,372,935円期中一部解約元本額236,375,545円295,389,247円2.計算期間末日における受益権の総数3,646,123,463口3,919,107,151口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は43,765,291円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は333,807,397円であります。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分第9期 自 2021年3月27日 至 2022年3月28日第10期 自 2022年3月29日 至 2023年3月27日
※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(97,022,877円)及び分配準備積立金(274,977,271円)より分配対象額は372,000,148円(1万口当たり1,020.26円)であり、分配を行っておりません。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(146,056,246円)及び分配準備積立金(253,793,679円)より分配対象額は399,849,925円(1万口当たり1,020.26円)であり、分配を行っておりません。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分第9期 自 2021年3月27日 至 2022年3月28日第10期 自 2022年3月29日 至 2023年3月27日※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(97,022,877円)及び分配準備積立金(274,977,271円)より分配対象額は372,000,148円(1万口当たり1,020.26円)であり、分配を行っておりません。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(146,056,246円)及び分配準備積立金(253,793,679円)より分配対象額は399,849,925円(1万口当たり1,020.26円)であり、分配を行っておりません。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分第10期 自 2022年3月29日 至 2023年3月27日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 外貨建資産について為替変動リスクを回避することを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分第10期 2023年3月27日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券第9期 2022年3月28日現在第10期 2023年3月27日現在種 類当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)親投資信託受益証券208,651,97181,534,450合計208,651,97181,534,450e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">通貨関連第9期 2022年3月28日 現在第10期 2023年3月27日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引以外の取引為替予約取引売 建3,544,157,835-3,611,707,476△67,549,6413,516,104,240-3,422,024,01394,080,227アメリカ・ドル3,544,157,835-3,611,707,476△67,549,6413,516,104,240-3,422,024,01394,080,227合計3,544,157,835-3,611,707,476△67,549,6413,516,104,240-3,422,024,01394,080,227e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法(1)計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。(2)計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。2.換算において円未満の端数は切り捨てております。3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)第10期 自 2022年3月29日 至 2023年3月27日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)第9期 2022年3月28日現在第10期 2023年3月27日現在1口当たり純資産額0.9880円0.9148円(1万口当たり純資産額)(9,880円)(9,148円)
2023/06/20 9:10

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