純資産
個別
- 2017年3月17日
- 1億4941万
- 2018年3月19日 +44.12%
- 2億1533万
個別
- 2017年3月17日
- 4億1352万
- 2018年3月19日 +29.55%
- 5億3571万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ② 監査費用2018/06/15 9:15
ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に下記の監査報酬率をかけた額とし、信託財産中から支払います。
③ 信託事務の諸費用純資産総額 監査報酬率 100億円超 の部分50億円超 100億円以下 の部分10億円超 50億円以下 の部分10億円以下 の部分 年 0.00108%年 0.00216%年 0.00432%年 0.01080% (税抜0.001%)(税抜0.002%)(税抜0.004%)(税抜0.010%) - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行っています。2018/06/15 9:15
2018年3月末現在、委託会社が運用するファンドの本数および純資産総額合計額は以下の通りです(ファンド数、純資産総額合計額とも親投資信託を除きます)。
○ 純資産総額合計額の金額については、億円未満の端数を切り捨てして記載しておりますので、表中の個々の金額の合計と合計欄の金額とは一致しないことがあります。種類 ファンド数(本) 純資産総額合計額(単位:億円) 追加型株式投資信託 351 54,050 追加型公社債投資信託 0 0 単位型株式投資信託 79 18,763 単位型公社債投資信託 2 82 合計 432 72,895 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2018/06/15 9:15
① 信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.566%(税抜1.45%)の率をかけた額とし、その配分は次の通りです。
- #4 投資制限(連結)
- 1.信託財産を効率的に運用するため、公社債の借入れを行うことができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供を行うものとします。2018/06/15 9:15
2.前記1.は、当該借入れにかかる公社債の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内とします。
3.信託財産の一部解約等の事由により、前記2.の借入れにかかる公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、速やかにその超える額に相当する借入れた公社債の一部を返還するものとします。 - #5 投資対象(連結)
- クラス円ヘッジ/クラス円2018/06/15 9:15
< 外国投資信託証券のベンチマークについて >FTSE世界国債インデックスは、FTSE Fixed Income LLCにより運営され、日本を除く世界主要国の国債の総合収益率を各市場の時価総額で加重平均した債券インデックスです。このインデックスのデータは、情報提供のみを目的としており、FTSE Fixed Income LLCは、当該データの正確性および完全性を保証せず、またデータの誤謬、脱漏または遅延につき何ら責任を負いません。このインデックスに対する著作権等の知的財産その他一切の権利はFTSE Fixed Income LLCに帰属します。形態 バミューダ籍 外国投資信託(円建て)/オープン・エンド型 運用方針 <各クラス共通>・FTSE世界国債インデックス(除く日本、円ヘッジ/円ベース)をベンチマークとし、先進国の国債以外にもモーゲージ債、社債、新興国債券等に投資対象を広げることにより、世界の債券市場に幅広く分散投資を行います。・安定的な超過収益確保のために付加価値の源泉を可能な限り分散させることにより、特定の戦略に依存しない安定した付加価値の獲得をめざします。<クラス円ヘッジ>・外貨建資産については、対円での為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減を図ります。<クラス円>・外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。 主な投資制限 ・通常時においては、平均デュレーションはベンチマーク±2年とします。・通常時においては、純資産総額の65%以上を、日本を除く3ヵ国以上の債券等に投資します。・新興国の発行体への投資は、総資産の10%以下とします。・債券の格付は主にBBB格相当以上としますが、総資産の10%以下の範囲でBB格相当もしくはB格相当の債券にも投資を行います。・ソブリン以外の同一発行体への投資は、総資産の10%以下とします。・短期金融市場証券の格付は、A-2/P-2格相当以上とします。 収益分配 管理会社の判断により原則として毎月、分配を行う方針です。なお、上記収益分配方針は、ピムコ世界債券戦略ファンド(年1回決算型) Cコース(為替ヘッジあり)/Dコース(為替ヘッジなし)の収益分配方針ではありません。
2.ニッセイマネーマーケットマザーファンド - #6 投資有価証券の主要銘柄-001
- 2018/06/15 9:15
種類別及び業種別投資比率 小計 0.00 合 計(対純資産総額比) 98.48 (注)投資比率は、純資産総額に対する各種類及び各業種の評価金額の比率であります。 - #7 投資有価証券の主要銘柄-002
- 2018/06/15 9:15
種類別及び業種別投資比率 小計 0.00 合 計(対純資産総額比) 98.35 (注)投資比率は、純資産総額に対する各種類及び各業種の評価金額の比率であります。 - #8 投資状況-001
- 「ピムコ世界債券戦略ファンド(年1回決算型) Cコース(為替ヘッジあり)」2018/06/15 9:15
(2018年3月30日現在) コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 3,409,328 1.52 純資産総額 223,713,140 100.00 (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率であります。 - #9 投資状況-002
- 「ピムコ世界債券戦略ファンド(年1回決算型) Dコース(為替ヘッジなし)」2018/06/15 9:15
(2018年3月30日現在) コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 8,938,435 1.65 純資産総額 541,253,089 100.00 (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率であります。 (参考情報) コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 10,464,965 20.72 純資産総額 50,515,335 100.00 (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率であります。 - #10 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2018/06/15 9:15
当事業年度(自2016年4月1日 至2017年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 1,696,385 1,696,385 44,656,846 当期変動額 剰余金の配当 - - △135,560 当期純利益 - - 7,414,647 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △386,526 △386,526 △386,526 当期変動額合計 △386,526 △386,526 6,892,560 当期末残高 1,309,858 1,309,858 51,549,407
(単位:千円) - #11 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- この結果、当期の期首において、繰延税金資産(投資その他の資産)が8,207千円、繰越利益剰余金が8,207千円増加しております。2018/06/15 9:15
当期の期首の純資産に影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は8,207千円増加しております。
(2016年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用) - #12 注記表(連結)
- 2018/06/15 9:15
(貸借対照表に関する注記) 2. 1口当たり純資産額 1.0939円 1.1019円 (1万口当たり純資産額) (10,939円) (11,019円) - #13 純資産の推移-001
- ①【純資産の推移】2018/06/15 9:15
2018年3月30日現在、同日前1年以内における各月末及び各計算期間末の純資産の推移は次のとおりであります。 純資産総額(分配落)(円) 純資産総額(分配付)(円) 1口当たりの純資産額(分配落)(円) 1口当たりの純資産額(分配付)(円) 第1計算期間末 122,321,277 122,321,277 1.0231 1.0231 (2014年3月17日) 第2計算期間末 217,187,729 217,187,729 1.1219 1.1219 (2015年3月17日) 第3計算期間末 213,452,812 213,452,812 1.0912 1.0912 (2016年3月17日) 第4計算期間末 149,410,534 149,410,534 1.0939 1.0939 (2017年3月17日) 第5計算期間末 215,333,766 215,333,766 1.1019 1.1019 (2018年3月19日) 2017年3月末日 141,306,582 - 1.1026 - 4月末日 146,992,004 - 1.1067 - 5月末日 150,476,722 - 1.1099 - 6月末日 143,465,762 - 1.1034 - 7月末日 181,098,270 - 1.1057 - 8月末日 178,144,619 - 1.1151 - 9月末日 180,078,467 - 1.1087 - 10月末日 184,093,826 - 1.1141 - 11月末日 186,341,436 - 1.1142 - 12月末日 188,478,667 - 1.1083 - 2018年1月末日 187,917,504 - 1.1018 - 2月末日 191,690,868 - 1.0972 - 3月末日 223,713,140 - 1.1087 - - #14 純資産の推移-002
- ①純資産の推移2018/06/15 9:15
2018年3月30日現在、同日前1年以内における各月末及び各計算期間末の純資産の推移は次のとおりであります。 純資産総額(分配落)(円) 純資産総額(分配付)(円) 1口当たりの純資産額(分配落)(円) 1口当たりの純資産額(分配付)(円) 第1計算期間末 409,463,193 409,463,193 1.0790 1.0790 (2014年3月17日) 第2計算期間末 661,472,495 661,472,495 1.2287 1.2287 (2015年3月17日) 第3計算期間末 480,593,936 480,593,936 1.1379 1.1379 (2016年3月17日) 第4計算期間末 413,521,780 413,521,780 1.1245 1.1245 (2017年3月17日) 第5計算期間末 535,717,578 535,717,578 1.1497 1.1497 (2018年3月19日) 2017年3月末日 409,984,403 - 1.1180 - 4月末日 413,013,762 - 1.1280 - 5月末日 401,408,503 - 1.1444 - 6月末日 353,600,352 - 1.1693 - 7月末日 366,379,748 - 1.1712 - 8月末日 367,760,804 - 1.1796 - 9月末日 377,233,185 - 1.1966 - 10月末日 396,267,312 - 1.1978 - 11月末日 410,522,433 - 1.1964 - 12月末日 447,245,957 - 1.2067 - 2018年1月末日 502,510,208 - 1.1856 - 2月末日 498,933,320 - 1.1581 - 3月末日 541,253,089 - 1.1616 - - #15 純資産額計算書-001
- 【純資産額計算書】2018/06/15 9:15
- #16 純資産額計算書-002
- 2018/06/15 9:15
Ⅰ 資産総額 541,517,084円 Ⅱ 負債総額 263,995円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 541,253,089円 Ⅳ 発行済数量 465,956,651口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.1616円 - #17 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2018/06/15 9:15
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を差引いた金額(「純資産総額」といいます)を計算日の受益権総口数で割った金額をいいます。
② ファンドの主な投資資産の評価方法の概要は以下の通りです。 - #18 運用体制(連結)
- 内部管理体制および意思決定を監督する組織2018/06/15 9:15
<受託会社に対する管理体制等>委託会社は、受託会社(再信託先も含む)に対して日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性について、監査人による報告書を定期的に受託会社より受取っています。
○ 上記運用体制は、今後変更となる場合があります。 - #19 附属明細表(連結)
- PIMCOバミューダ・グローバル・ボンド・エクス・ジャパン・ファンド2018/06/15 9:15
(2) 投資有価証券明細表(2017年6月30日現在)PIMCOバミューダ・グローバル・ボンド・エクス・ジャパン・ファンド 運用による純資産の純増 1,153
PIMCOバミューダ・グローバル・ボンド・エクス・ジャパン・ファンド