半期報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(令和4年3月18日-令和5年3月17日)
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(中間貸借対照表に関する注記)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 項目 | 第10期中間計算期間自 2022年3月18日至 2022年9月17日 | |
| 1. | 有価証券の評価基準及び評価方法 | 投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 |
| 親投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 | ||
| 2. | 収益及び費用の計上基準 | 受取配当金原則として、配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上し、残額については入金時に計上しております。 |
(中間貸借対照表に関する注記)
| 項目 | 第9期2022年3月17日現在 | 第10期中間計算期間2022年9月17日現在 | ||
| 1. | 期首元本額 | 871,540,353円 | 1,217,510,466円 | |
| 期中追加設定元本額 | 473,136,687円 | 163,064,906円 | ||
| 期中一部解約元本額 | 127,166,574円 | 16,790,257円 | ||
| 2. | 受益権の総数 | 1,217,510,466口 | 1,363,785,115口 | |
| 3. | 元本の欠損 | - | 純資産額が元本総額を下回っており、その差額は25,371,716円であります。 | |
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
| 項目 | 第9期中間計算期間自 2021年3月18日至 2021年9月17日 | 第10期中間計算期間自 2022年3月18日至 2022年9月17日 | ||
| 1. | 委託費用 | 投資信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託するために要する費用3,150,987円 | 投資信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託するために要する費用3,450,617円 | |
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 項目 | 第9期2022年3月17日現在 | 第10期中間計算期間2022年9月17日現在 | |
| 1. | 中間貸借対照表計上額、時価及びその差額 | 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2. | 時価の算定方法 | (1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引該当事項はありません。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。 | 同左 |
| 3. | 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 同左 |
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
| 第9期2022年3月17日現在 | 第10期中間計算期間2022年9月17日現在 | |
| 1口当たり純資産額 | 1.0897円 | 0.9814円 |
| (1万口当たり純資産額) | (10,897円) | (9,814円) |