(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2015年6月22日
- 1億3746万
- 2015年12月22日 -31.47%
- 9420万
個別
- 2015年6月22日
- 1億3746万
- 2015年12月22日 -31.47%
- 9420万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- (ⅳ) 反対受益者の受益権買取請求の不適用2016/03/22 9:06
本ファンドは、受益者が信託約款の規定による一部解約請求を行なったときは、委託者が信託契約の一部の解約をすることにより当該請求に応じ、当該受益権の公正な価格が当該受益者に一部解約金として支払われることとなる委託者指図型投資信託に該当するため、信託約款に規定する信託契約の解約または信託約款に規定する重大な信託約款の変更等を行なう場合において、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
(ⅴ) 関係法人との契約の更改 - #2 分配方針(連結)
- 配対象額の範囲2016/03/22 9:06
繰越分も含めた経費控除後の配当等収益(マザーファンドの投資信託財産に属する配当等収益のうち、投資信託財産に属するとみなした額(以下「みなし配当等収益」といいます。)を含みます。)及び売買益(評価益を含み、みなし配当等収益を控除して得た額とします。)等の全額とします。
- #3 投資リスク(連結)
- 本ファンドは、マザーファンド受益証券を通じて主に国内株式を投資対象としています。株式等値動きのある証券を投資対象としているため、基準価額は変動します。特に投資する中小型株式等の価格変動は、株式市場全体の平均に比べて大きくなる傾向があり、基準価額にも大きな影響を与える場合があります。したがって、投資者の皆様の投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割込むことがあります。2016/03/22 9:06
信託財産に生じた利益及び損失は、全て受益者に帰属します。なお、投資信託は預貯金とは異なります。
本ファンドの主なリスクは以下の通りです。 - #4 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2016/03/22 9:06
営業債権である未収委託者報酬、未収運用受託報酬及び未収投資顧問料は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、投資信託であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である未払手数料は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。 - #5 注記表(連結)
- Ⅰ金融商品の状況に関する事項2016/03/22 9:06
Ⅱ金融商品の時価等に関する事項項目 第4期自 平成26年12月23日至 平成27年 6月22日 第5期自 平成27年 6月23日至 平成27年12月22日 1.金融商品に対する取組方針 本ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 本ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 2.金融商品の内容及びリスク 本ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。これらは、株価変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。 本ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。これらは、株価変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
- #6 附属明細表(連結)
- Ⅰ金融商品の状況に関する事項2016/03/22 9:06
Ⅱ金融商品の時価等に関する事項項目 自 平成27年 6月23日至 平成27年12月22日 1.金融商品に対する取組方針 本ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 2.金融商品の内容及びリスク 本ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。これらは、株価変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。