(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2013年12月10日
- 1億4569万
- 2014年6月10日 +5.09%
- 1億5311万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ご購入するファンドが信託財産で間接的に負担するもの2014/09/09 9:23
注)委託会社は、この額を合理的な見積率による6.から9.の費用の合計額(消費税等相当額を含みます。)とみなし、実際の費用にかかわらず、その支弁を信託財産より受けます。また、委託会社は、ファンドの信託財産の規模等を考慮して、計算期間中にこの見積率を合理的に見直し、上限年率0.2%の範囲内で、これを変更することができます。時 期 項 目 費 用 額 都 度 1. 有価証券の売買および先物等の取引にかかる売買委託手数料等2. 受託銀行が立替えた立替金の利息3. 信託財産に関する租税4. 信託事務の処理に要する費用5. 借入金の利息、融資枠の設定費用等 実額(消費税等相当額を含みます。)運用状況等により変動しますので、事前に料率、上限額等を表示できません。 毎 日 6. 信託の監査人、法律顧問および税務顧問に対する報酬および費用7. 投資信託振替制度にかかる手数料および費用8. 有価証券届出書、有価証券報告書および臨時報告書、目論見書、投資信託約款、運用報告書、投資信託約款の変更または信託契約の解約にかかる事項を記載した書面の作成、印刷、交付、提出、届出にかかる費用9. 繰上償還または重大な投資信託約款の変更に関する書面決議にかかる書面の作成、印刷、交付の費用および公告にかかる費用 毎日のファンドの純資産総額に対して合理的な計算に基づく見積率(上限年率0.2%)を乗じて得た額注)を左記6.~9.の合計額とみなします。
お申込みから解約または償還までの間にご負担いただく費用の合計額または上限額あるいは計算方法についても、運用状況および保有期間等により異なるため、あらかじめ示すことができません。 - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (1)【ファンドの目的及び基本的性格】2014/09/09 9:23
① 当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、主に日本を除くアジア・オセアニア各国・地域の小型株式に分散投資を行い、長期的な信託財産の成長を目指して運用を行います。
当ファンドは、一般社団法人投資信託協会が定める商品分類の方法において、以下の商品分類および属性区分に該当します。 - #3 信託報酬等(連結)
- ※2 実質的な信託報酬率の概算値とは、投資対象とする投資信託証券の運用報酬を含めた報酬です。2014/09/09 9:23
なお、実質的な信託報酬は目安であり、投資信託証券の実際の組入比率により変動します。
信託報酬率の概算値は、当ファンドが主として対象とする外国投資証券の運用報酬に消費税等相当額がかかりませんので、税抜表示の数値に消費税率を乗じたものとは一致しません。 - #4 委託会社等の概況(連結)
- ・リスク・マネジメント・ミーティング2014/09/09 9:23
法令、諸規則の遵守状況、投資信託約款および運用ガイドラインに基づく運用制限の遵守状況のモニタリング等の結果を報告します。
違反または留意すべき事項を発見した場合は、運用部に対して解消・改善の指示を行い、適切な管理を行っています。 - #5 投資リスク(連結)
- (注:投資信託はリスク商品であり、投資元本は保証されず、収益や投資利回り等も確定されていない商品です。)2014/09/09 9:23
当ファンドは、投資信託証券を通じて値動きのある有価証券等に実質的に投資しますので、基準価額はその影響を受け変動します。
投資信託は預貯金と異なり、投資元本は保証されているものではありません。また、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割込むことがあります。ファンドの運用による利益および損失は、すべて投資者(受益者)の皆様に帰属します。 - #6 投資対象(連結)
- ① 当ファンドにおいて投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。2014/09/09 9:23
1. 次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
イ. 有価証券