- 有報資料
- 52項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成30年10月26日-平成31年4月25日)
(1)【投資方針】
短期ロシアルーブル債マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
短期ロシアルーブル債マザーファンド受益証券への投資を通じて、ロシアルーブル建ての短期公社債を実質的な主要投資対象とし、利子収益の確保および値上がり益の獲得をめざします。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
デュレーション※調整等のため、債券先物取引等を利用する場合があります。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
※デュレーションとは、債券の投資元本の回収に要する平均残存期間や金利感応度を意味する指標です。この値が大きいほど、金利変動に対する債券価格の変動率が大きくなります。
短期ロシアルーブル債マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
短期ロシアルーブル債マザーファンド受益証券への投資を通じて、ロシアルーブル建ての短期公社債を実質的な主要投資対象とし、利子収益の確保および値上がり益の獲得をめざします。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
デュレーション※調整等のため、債券先物取引等を利用する場合があります。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
※デュレーションとは、債券の投資元本の回収に要する平均残存期間や金利感応度を意味する指標です。この値が大きいほど、金利変動に対する債券価格の変動率が大きくなります。