有報情報

#1 中間注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">金融商品の時価等に関する事項区 分2022年11月9日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">通貨関連2022年5月9日 現在2022年11月9日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引以外の取引為替予約取引売 建563,735,304-574,113,009△10,377,705551,705,079-543,501,0408,204,039アメリカ・ドル563,735,304-574,113,009△10,377,705551,705,079-543,501,0408,204,039合計563,735,304-574,113,009△10,377,705551,705,079-543,501,0408,204,039e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。①期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。2.換算において円未満の端数は切り捨てております。3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2022年5月9日現在2022年11月9日現在1口当たり純資産額0.8936円0.8223円(1万口当たり純資産額)(8,936円)(8,223円)e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「超長期米国国債(為替ヘッジあり)マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2022年5月9日現在2022年11月9日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産預金1,048,093254,779コール・ローン2,925,44881,456国債証券37,636,25625,463,932派生商品評価勘定-418,178未収利息386,675422,376前払費用154,4583,705流動資産合計42,150,93026,644,426資産合計42,150,93026,644,426負債の部流動負債派生商品評価勘定708,537-未払金2,698,028540未払解約金-36,000流動負債合計3,406,56536,540負債合計3,406,56536,540純資産の部元本等元本※135,341,21428,747,607剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)※23,403,151△2,139,721元本等合計38,744,36526,607,886純資産合計38,744,36526,607,886負債純資産合計42,150,93026,644,426e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2022年5月10日 至 2022年11月9日1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2022年5月9日現在2022年11月9日現在1.※1期首2021年5月11日2022年5月10日期首元本額112,202,856円35,341,214円期中追加設定元本額30,062,776円83,271円期中一部解約元本額106,924,418円6,676,878円期末元本額の内訳ファンド名5資産(為替ヘッジあり)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,800,000円7,313,812円スマート・アロケーション・Dガード4,904,487円3,550,639円ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)19,385,366円16,635,321円DCスマート・アロケーション・Dガード1,251,361円1,247,835円計35,341,214円28,747,607円2.期末日における受益権の総数35,341,214口28,747,607口3.※2元本の欠損――――――貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,139,721円であります。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">金融商品の時価等に関する事項区 分2022年11月9日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">通貨関連2022年5月9日 現在2022年11月9日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引以外の取引為替予約取引売 建38,488,983-39,197,520△708,53726,742,874-26,324,696418,178アメリカ・ドル38,488,983-39,197,520△708,53726,742,874-26,324,696418,178合計38,488,983-39,197,520△708,53726,742,874-26,324,696418,178e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。①期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。2.換算において円未満の端数は切り捨てております。3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2022年5月9日現在2022年11月9日現在1口当たり純資産額1.0963円0.9256円(1万口当たり純資産額)(10,963円)(9,256円)e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「米ドル建ハイイールド債券(為替ヘッジあり)マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2022年5月9日現在2022年11月9日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産預金164,1663,020,868コール・ローン4,563,59832,140,668投資信託受益証券109,589,978483,113,731派生商品評価勘定35-未収入金3,043,758-未収配当金398,513-流動資産合計117,760,048518,275,267資産合計117,760,048518,275,267負債の部流動負債派生商品評価勘定2,937,0161,587,918未払金254,430786,917未払解約金2,458,028583,308流動負債合計5,649,4742,958,143負債合計5,649,4742,958,143純資産の部元本等元本※197,416,953473,019,354剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)14,693,62142,297,770元本等合計112,110,574515,317,124純資産合計112,110,574515,317,124負債純資産合計117,760,048518,275,267e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資信託受益証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2022年5月10日 至 2022年11月9日1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、投資信託受益証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2022年5月9日現在2022年11月9日現在1.※1期首2021年5月11日2022年5月10日期首元本額764,604,803円97,416,953円期中追加設定元本額15,330,742円436,473,482円期中一部解約元本額682,518,592円60,871,081円期末元本額の内訳ファンド名5資産(為替ヘッジあり)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,800,000円7,374,559円スマート・アロケーション・Dガード2,514,792円2,065,438円目標利回り追求型債券ファンド74,514,918円453,839,675円ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)9,938,975円9,040,539円DCスマート・アロケーション・Dガード648,268円699,143円計97,416,953円473,019,354円2.期末日における受益権の総数97,416,953口473,019,354口(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">金融商品の時価等に関する事項区 分2022年11月9日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">通貨関連2022年5月9日 現在2022年11月9日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引以外の取引為替予約取引売 建109,745,935-112,682,916△2,936,981481,274,982-482,862,900△1,587,918アメリカ・ドル109,745,935-112,682,916△2,936,981481,274,982-482,862,900△1,587,918合計109,745,935-112,682,916△2,936,981481,274,982-482,862,900△1,587,918e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。①期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。2.換算において円未満の端数は切り捨てております。3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2022年5月9日現在2022年11月9日現在1口当たり純資産額1.1508円1.0894円(1万口当たり純資産額)(11,508円)(10,894円)e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「先進国株式(為替ヘッジあり)マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2022年5月9日現在2022年11月9日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産預金477,456533,179コール・ローン57,503,55631,257,559派生商品評価勘定882,2461,667,748未収入金715-差入委託証拠金90,528,71496,667,936流動資産合計149,392,687130,126,422資産合計149,392,687130,126,422負債の部流動負債派生商品評価勘定2,502,3547,309,990未払金5,179,680-未払解約金-5,000流動負債合計7,682,0347,314,990負債合計7,682,0347,314,990純資産の部元本等元本※160,195,61156,166,093剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)81,515,04266,645,339元本等合計141,710,653122,811,432純資産合計141,710,653122,811,432負債純資産合計149,392,687130,126,422e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2022年5月10日 至 2022年11月9日1.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。(2)為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2022年5月9日現在2022年11月9日現在1.※1期首2021年5月11日2022年5月10日期首元本額118,023,727円60,195,611円期中追加設定元本額5,533,994円5,809,580円期中一部解約元本額63,362,110円9,839,098円期末元本額の内訳ファンド名5資産(為替ヘッジあり)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)28,375,526円21,477,132円スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)1,448,262円1,569,734円スマート・アロケーション・Dガード624,140円553,004円ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)2,481,476円2,441,047円ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)27,096,814円29,937,408円DCスマート・アロケーション・Dガード169,393円187,768円計60,195,611円56,166,093円2.期末日における受益権の総数60,195,611口56,166,093口(金融商品に関する注記)
2023/02/02 9:13

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