ダイワ⁄NB・米国債券戦略ファンド(年1回決算型):為替ヘッジあり、為替ヘッジなしの当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 第二四半期
個別
- 2014年1月11日
- 15,171
- 2014年9月27日 +999.99%
- 420万
- 2015年9月27日
- -207万
個別
- 2014年1月11日
- 74,427
- 2014年9月27日 +999.99%
- 523万
- 2015年9月27日
- -345万
有報情報
- #1 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2022/06/21 9:41
第8期自2020年3月28日至2021年3月29日 第9期自2021年3月30日至2022年3月28日 経常利益又は経常損失(△) 150,115 △8,007 当期純利益又は当期純損失(△) 150,115 △8,007 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額 144 6,414 - #2 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (2) 【損益計算書】2022/06/21 9:41
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円) 前事業年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) 当事業年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 営業収益 委託者報酬 69,550 65,487 その他営業収益 583 419 営業収益計 70,134 65,906 営業費用 支払手数料 31,120 27,965 広告宣伝費 745 624 調査費 8,858 8,245 調査費 1,188 1,134 委託調査費 7,670 7,110 委託計算費 1,410 1,501 営業雑経費 1,770 1,870 通信費 240 240 印刷費 524 478 協会費 56 51 諸会費 13 14 その他営業雑経費 936 1,084 営業費用計 43,906 40,207 一般管理費 給料 5,793 5,991 役員報酬 374 351 給料・手当 4,335 4,293 賞与 395 395 賞与引当金繰入額 688 950 福利厚生費 838 893 交際費 62 32 旅費交通費 154 37 租税公課 451 472 不動産賃借料 1,299 1,302 退職給付費用 368 449 役員退職慰労引当金繰入額 37 28 固定資産減価償却費 925 661 諸経費 1,770 1,763 一般管理費計 11,702 11,631 営業利益 14,525 14,067
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円) 特別損失計 585 860 税引前当期純利益 15,043 13,756 法人税、住民税及び事業税 4,555 4,476 法人税等合計 4,477 4,366 当期純利益 10,566 9,389 (単位:百万円) 前事業年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) 当事業年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 営業外収益 投資有価証券売却益 214 578 有価証券償還益 24 42 その他 991 68 営業外収益計 1,230 689 営業外費用 投資有価証券売却損 1 69 有価証券償還損 71 47 その他 54 24 営業外費用計 127 141 経常利益 15,629 14,616 特別損失 システム刷新関連費用 537 547 関係会社整理損失 - 267 投資有価証券評価損 48 45 特別損失計 585 860 税引前当期純利益 15,043 13,756 法人税、住民税及び事業税 4,555 4,476 法人税等調整額 △78 △ 109 法人税等合計 4,477 4,366 当期純利益 10,566 9,389 - #3 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 前事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円) 剰余金の配当 - - - △11,868 △11,868 △11,868 当期純利益 - - - 10,566 10,566 10,566 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) - - - - - - 剰余金の配当 - - △11,868 当期純利益 - - 10,566 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △410 △410 △410 (単位:百万円) 株主資本 資本金 資本剰余金 利益剰余金 株主資本合計 資本準備金 利益準備金 その他利益剰余金 利益剰余金合計 繰越利益
剰余金当期首残高 15,174 11,495 374 13,052 13,426 40,096 当期変動額 剰余金の配当 - - - △11,868 △11,868 △11,868 当期純利益 - - - 10,566 10,566 10,566 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) - - - - - - 当期変動額合計 - - - △1,302 △1,302 △1,302 当期末残高 15,174 11,495 374 11,749 12,123 38,793 評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価2022/06/21 9:41 - #4 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(注2)1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下の通りであります。
e border="1" style="margin-left:13.75pt;border-collapse:collapse;border:none">前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当期純利益(百万円) 10,556 9,389 普通株式の期中平均株式数(株) 2,608,525 2,608,525 前事業年度
(自 2019年4月1日2022/06/21 9:41- #5 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse"> e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 第9期 自 2021年3月30日 至 2022年3月28日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 (1)投資信託受益証券 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 (2)親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 2. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 計算期間末日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2021年3月27日及びその翌日が休日のため、前計算期間末日を2021年3月29日としており、2022年3月27日が休日のため、当計算期間末日を2022年3月28日としております。このため、当計算期間は364日となっております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 第8期 2021年3月29日現在 第9期 2022年3月28日現在 1. ※1 期首元本額 1,151,067円 1,209,150円 期中追加設定元本額 59,183円 5,312円 期中一部解約元本額 1,100円 1,010,893円 2. 計算期間末日における受益権の総数 1,209,150口 203,569口 3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は43,251円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は21,738円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第8期 自 2020年3月28日 至 2021年3月29日 第9期 自 2021年3月30日 至 2022年3月28日 ※1 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(36,014円)及び分配準備積立金(8,845円)より分配対象額は44,859円(1万口当たり371.00円)であり、分配を行っておりません。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,800円)及び分配準備積立金(1,471円)より分配対象額は4,271円(1万口当たり209.81円)であり、分配を行っておりません。 (損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第8期 自 2020年3月28日 至 2021年3月29日 第9期 自 2021年3月30日 至 2022年3月28日 ※1 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(36,014円)及び分配準備積立金(8,845円)より分配対象額は44,859円(1万口当たり371.00円)であり、分配を行っておりません。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,800円)及び分配準備積立金(1,471円)より分配対象額は4,271円(1万口当たり209.81円)であり、分配を行っておりません。 (金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第9期 自 2021年3月30日 至 2022年3月28日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、投資信託受益証券及び親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 第9期 2022年3月28日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 第8期 2021年3月29日現在 第9期 2022年3月28日現在 種 類 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 投資信託受益証券 163,986 △11,811 親投資信託受益証券 △2 △1 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">合計 163,984 △11,812 (デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 第8期 2021年3月29日現在 第9期 2022年3月28日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (関連当事者との取引に関する注記) 第9期 自 2021年3月30日 至 2022年3月28日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。 (1口当たり情報) 第8期 2021年3月29日現在 第9期 2022年3月28日現在 1口当たり純資産額 0.9642円 0.8932円 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1万口当たり純資産額) (9,642円) (8,932円) (重要な後発事象) 第9期2022/06/21 9:41 IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
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- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。