純資産
個別
- 2018年2月27日
- 13億2574万
- 2018年8月27日 +5.43%
- 13億9768万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- ・「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに、「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者として投資信託の運用および投資一任契約に基づく運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める第二種金融商品取引業に係る業務の一部および投資助言業務を行っています。2018/11/27 9:16
・2018年8月末現在、委託会社が、運用する投資信託(総ファンド数6本、純資産総額3,635百万円。ただし、親投資信託は除きます。)は以下のとおりです。
純資産総額の金額については、百万円未満の端数を四捨五入して記載しておりますので、表中の個々の数字の合計と合計欄の数字とは一致しないことがあります。ファンドの種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 6 3,635 単位型株式投資信託 0 0 合計 6 3,635 - #2 信託報酬等(連結)
- ① 信託報酬2018/11/27 9:16
・当ファンドの信託報酬は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し年1.2312%(税抜1.14%)の率を乗じて得た額とします。信託報酬率(年率)<純資産総額に対し> 当ファンド 1.2312%(税抜1.14%) 投資対象とする投資信託証券 0.60588%(税抜0.561%)程度 実質的負担 1.83708%(税抜1.701%)程度※
※ - #3 投資制限(連結)
- ロ)再投資に係る収益分配金の支払資金の手当てにあたっては、収益分配金の再投資額の範囲内2018/11/27 9:16
ハ)借入れ指図を行なう日における信託財産の純資産総額の10%以内
3.一部解約に伴う支払資金の手当てのための借入期間は、受益者への解約代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の売却代金の受渡日までの間または受益者への解約代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の解約代金入金日までの間もしくは受益者への解約代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の償還金の入金日までの期間が5営業日以内である場合の当該期間とします。 - #4 投資対象(連結)
- ◆投資対象とする投資信託証券の概要2018/11/27 9:16
ファンド名 LM・アメリカ高配当株ファンド(毎月分配型)(適格機関投資家専用) 投資方針・特色 ①マザーファンドにおいては、配当収入の確保と信託財産の長期的な成長を目指します。②マザーファンドの組入比率は、原則として高位を維持します。③外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。④資金動向、市場動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。 信託報酬 ①信託報酬の総額は、信託財産の純資産総額に年0.6264%(税抜年0.58%)の率を乗じて得た額とします。なお、クリアブリッジ・インベストメンツ・エルエルシーの報酬は、委託会社が収受する委託者報酬から支払われます。②上記信託報酬のほか、信託事務の諸費用およびその他の諸費用(監査費用、受益権の管理および税務事務等の費用。純資産総額の0.05%を上限)をファンドから支払います。 委託会社 レッグ・メイソン・アセット・マネジメント株式会社
上記は、有価証券届出書提出日現在の内容であり、今後変更となる場合があります。ファンド名 ユナイテッド日本債券ベビーファンド(適格機関投資家向け) 投資方針・特色 ①信託財産の長期成長を目指して、積極的な運用を行います。②マザーファンドへの投資を通じて、主として、わが国の債券に投資します。③わが国のファンダメンタルズ、金利動向などの分析・評価に基づき、デュレーションをアクティブに変更し、収益の獲得を目指します。④AA格以上の格付けを有する債券を中心に投資適格債券に投資し、信用リスクの低減を図ります。⑤市場動向、資金動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。 信託報酬 信託報酬の総額は、信託財産の純資産総額に年0.216%(税抜年0.20%)の率を乗じて得た額とします。 委託会社 あいグローバル・アセット・マネジメント株式会社 - #5 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2018/11/27 9:16
(注)国・地域は、発行者が法的に登録されている国の、または登録が行われていない場合は法的な所在地のある国を表します。資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) - 5,528,867 0.40 合計(純資産総額) 1,391,605,050 100.00 - #6 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1株当たり情報)2018/11/27 9:16
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であり、前事業年度 当事業年度 (自 平成28年4月1日 (自 平成29年4月1日 至 平成29年3月31日) 至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 30,018円 28,016円 1株当たり当期純損失金額 37,194円 28,797円
また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 - #7 注記表(連結)
- (1口当たり情報)2018/11/27 9:16
項目 前期(平成30年2月27日現在) 当期(平成30年8月27日現在) 1口当たり純資産額 0.7847円 0.8645円 (1万口当たり) (7,847円) (8,645円) - #8 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】2018/11/27 9:16
- #9 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2018/11/27 9:16
Ⅰ 資産総額 1,392,182,877 円 Ⅱ 負債総額 577,827 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,391,605,050 円 Ⅳ 発行済口数 1,616,331,836 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.8610 円 - #10 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)【貸借対照表】2018/11/27 9:16
(単位:千円) 負債合計 131,559 36,709 純資産の部 株主資本 - #11 資産の評価(連結)
- ・基準価額は委託会社の営業日において日々算出されます。2018/11/27 9:16
・基準価額とは、信託財産に属する資産を評価して得た信託財産の総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、ファンドは1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
② 有価証券などの評価基準 - #12 運用体制(連結)
- ファンドの受託会社(信託銀行(再信託受託会社を含みます。))については、受託会社が特定の信託銀行に偏ることを避け、信託銀行間の競争を通じた適切な受託サービス水準の確保と適切な受託者報酬水準の維持に努めております。2018/11/27 9:16
また、受託会社に対しては、日々の基準価額および純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っております。発注先業者については、受益者および顧客の利益を最優先としたトレーディング業務を遂行するため、定められた事項(信用リスク、取引執行能力、事務取扱能力、手数料率および情報提供力)に基づき評価した上で選定・採用しています。
また、原則として6ケ月毎に、上記事項に基づき発注先業者を評価しています。 - #13 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下の運用状況は2018年 8月31日現在です。2018/11/27 9:16
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。