流動資産

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成30年3月13日-平成31年3月11日)
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個別

2018年3月12日
136億1923万
2019年3月11日 -7.81%
125億5515万

有報情報

#1 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
(単位:百万円)
資産の部
流動資産
現金・預金31,26028,709
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (平成29年3月31日)当事業年度 (平成30年3月31日)資産の部流動資産現金・預金31,26028,709有価証券1100前払費用190201未収委託者報酬10,45312,368未収収益7282繰延税金資産439552その他3447流動資産計42,56041,962固定資産有形固定資産※1229※1213建物1512器具備品214200無形固定資産2,6502,614ソフトウェア2,3232,456ソフトウェア仮勘定327158投資その他の資産12,35315,066投資有価証券5,9208,600関係会社株式5,1295,129出資金185183長期差入保証金1,0501,072繰延税金資産3145その他3734固定資産計15,23417,894資産合計57,79559,856e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (平成29年3月31日)当事業年度 (平成30年3月31日)負債の部流動負債預り金7965未払金9,4669,747未払収益分配金78未払償還金5959未払手数料4,4535,202その他未払金※24,946※24,476未払費用4,0774,148未払法人税等980850未払消費税等223583賞与引当金9451,012その他3335流動負債計15,77616,744固定負債退職給付引当金2,3182,350役員退職慰労引当金151125その他75固定負債計2,4772,481負債合計18,25419,225純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金12,23113,370利益剰余金合計12,60613,744株主資本合計39,27640,414評価・換算差額等その他有価証券評価差額金264216評価・換算差額等合計264216純資産合計39,54040,631負債・純資産合計57,79559,856
2019/06/04 9:08
#2 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券種 類銘 柄券面総額評価額 (円)備考親投資信託受益証券ダイワ日本国債マザーファンド9,894,303,02612,511,346,176親投資信託受益証券 合計12,511,346,176合計12,511,346,176親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「ダイワ日本国債マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「ダイワ日本国債マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
資産の部
流動資産
金銭信託11,399,551-
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表平成30年3月12日現在平成31年3月11日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産金銭信託11,399,551-コール・ローン818,237,974210,708,094国債証券296,841,489,960232,844,264,230未収利息2,127,063,5421,495,744,895前払費用36,074,08789,300,514流動資産合計299,834,265,114234,640,017,733資産合計299,834,265,114234,640,017,733負債の部流動負債未払解約金175,686,93017,485,424その他未払費用-421流動負債合計175,686,93017,485,845負債合計175,686,93017,485,845純資産の部元本等元本※1238,772,332,746185,551,618,583剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)60,886,245,43849,070,913,305元本等合計299,658,578,184234,622,531,888純資産合計299,658,578,184234,622,531,888負債純資産合計299,834,265,114234,640,017,733e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 平成30年3月13日 至 平成31年3月11日有価証券の評価基準及び評価方法国債証券個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分平成30年3月12日現在平成31年3月11日現在1.※1期首平成29年3月11日平成30年3月13日期首元本額297,558,373,969円238,772,332,746円期中追加設定元本額4,840,626,478円1,616,631,560円期中一部解約元本額63,626,667,701円54,837,345,723円期末元本額の内訳ファンド名ダイワ日本国債ファンドVA(適格機関投資家専用)6,786,270円4,091,058円安定重視ポートフォリオ(奇数月分配型)274,818,772円238,960,660円6資産バランスファンド(分配型)312,837,161円274,643,674円6資産バランスファンド(成長型)170,200,305円153,489,306円ダイワ日本国債ファンド(毎月分配型)226,764,786,108円174,662,496,633円世界6資産均等分散ファンド(毎月分配型)102,446,582円84,136,626円ダイワ・株/債券/コモディティ・バランスファンド52,450,487円45,281,449円ダイワ日本国債ファンド(年1回決算型)10,835,444,611円9,894,303,026円ダイワ・ニッポン応援ファンドVol.4 -日本の真価- (国債コース)252,562,450円194,216,151円計238,772,332,746円185,551,618,583円2.期末日における受益権の総数238,772,332,746口185,551,618,583口(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 平成30年3月13日 至 平成31年3月11日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分平成31年3月11日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券平成30年3月12日現在平成31年3月11日現在種 類当期間の損益に 含まれた評価差額(円)当期間の損益に 含まれた評価差額(円)国債証券△3,788,381,150△1,927,363,290合計△3,788,381,150△1,927,363,290(注)「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(平成29年3月11日から平成30年3月12日まで、及び平成30年3月13日から平成31年3月11日まで)を指しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引平成30年3月12日現在平成31年3月11日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)平成30年3月12日現在平成31年3月11日現在1口当たり純資産額1.2550円1.2645円(1万口当たり純資産額)(12,550円)(12,645円)附属明細表
2019/06/04 9:08

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