ノムラTHE USA Aコース、ノムラTHE USA Bコース
(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2014年8月21日
- 2億9641万
- 2015年2月23日 -6.07%
- 2億7840万
個別
- 2014年8月21日
- 92億6947万
- 2015年2月23日 +50.16%
- 139億1898万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- (g) 反対受益者の受益権買取請求の不適用2015/05/15 9:05
この信託は、受益者が一部解約の実行の請求を行なったときは、委託者が信託契約の一部の解約をすることにより当該請求に応じ、当該受益権の公正な価格が当該受益者に一部解約金として支払われることとなる委託者指図型投資信託に該当するため、信託契約の解約または重大な約款の変更等を行なう場合において、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権の買取請求の規定の適用を受けません。
(h) 他の受益者の氏名等の開示の請求の制限 - #2 投資リスク(連結)
- ファンドの基準価額は、投資を行なっている有価証券等の値動きによる影響を受けますが、これらの運用による損益はすべて投資者の皆様に帰属します。2015/05/15 9:05
したがって、ファンドにおいて、投資者の皆様の投資元金は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元金が割り込むことがあります。なお、投資信託は預貯金と異なります。
[株価変動リスク] - #3 投資対象(連結)
- この信託において投資の対象とする資産(本邦通貨表示のものに限ります。)の種類は、次に掲げるものとします。2015/05/15 9:05
1.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券 - #4 投資方針(連結)
- ※ 通常の状況において、外国投資信託への投資比率は概ね90%以上を目処とします。2015/05/15 9:05
◆運用にあたっては、「野村ファンド・リサーチ・アンド・テクノロジー株式会社」(「NFR&T」という場合があります。)に、投資信託証券の運用の指図に関する権限の一部を委託します。
- #5 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2015/05/15 9:05
当社は、投資信託の運用を業として行っており、自社が運用する投資信託の商品性維持等を目的として、当該投資信託を投資有価証券として、あるいは特定金銭信託を通じ保有しております。直接または特定金銭信託を通じ行っているデリバティブ取引については、保有する投資信託にかかる将来の為替及び価格の変動によるリスクの軽減を目的としているため、投資有価証券保有残高の範囲内で行うこととし、投機目的のためのデリバディブ取引は行わない方針であります。
なお、余資運用に関しては、譲渡性預金等安全性の高い金融資産で運用し、資金調達に関しては、親会社である野村ホールディングス株式会社及びその他の金融機関からの短期借入による方針であります。 - #6 注記表(連結)
- 2015/05/15 9:05
第2期自 平成26年 2月22日至 平成26年 8月21日 第3期自 平成26年 8月22日至 平成27年 2月23日 1.金融商品に対する取組方針 1.金融商品に対する取組方針 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 同左 2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク 2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク - #7 運用体制(連結)
- 2015/05/15 9:05
- #8 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 2015/05/15 9:05
自 平成26年 8月22日至 平成27年 2月23日 1.金融商品に対する取組方針 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク