有報情報

#1 その他の手数料等(連結)
託財産の財務諸表の監査に要する費用(消費税等相当額を含みます。)は、監査法人に支払うファンドの監査にかかる費用であり、毎日、純資産総額に対し、年率0.0108%*1(税抜0.01%)を乗じて得た金額(ただし、年64.8万円*2(税抜60万円)の1日分相当額を上限とします。)を計上し、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
*1消費税率が10%となった場合は、年率0.011%となります。
2019/09/20 9:36
#2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2019年6月末日現在、委託会社が運用を行っている証券投資信託(親投資信託を除きます。)は次の通りです。
本数純資産総額(百万円)
追加型公社債投資信託00
追加型株式投資信託1782,664,102
単位型公社債投資信託00
単位型株式投資信託310,787
合計1812,674,889
e border="0" width="616">本数純資産総額(百万円)追加型公社債投資信託00追加型株式投資信託1782,664,102単位型公社債投資信託00単位型株式投資信託310,787合計1812,674,889
2019/09/20 9:36
#3 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
①委託会社、販売会社および受託会社の信託報酬の総額は信託財産の純資産総額に対し、年率1.566%*(税抜1.45%)を乗じて得た金額とし、計算期間を通じて、毎日計上します。
*消費税率が10%となった場合は、年率1.595%となります。
2019/09/20 9:36
#4 受益者の権利等(連結)
b.償還金の請求権
償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権総口数で除した金額をいいます。以下同じ。)は、信託終了日後1ヵ月以内の委託会社の指定する日(原則として償還日(償還日が休業日の場合には当該償還日の翌営業日)から起算して5営業日まで)から、償還日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(償還日以前において一部解約が行われた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該償還日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)にお支払いします。ただし、受益者が償還金について、上記に規定する支払開始日から10年間その支払いを請求しないときは、その権利を失い、委託会社が受託会社より交付を受けた金銭は委託会社に帰属します。
c.換金(解約)請求権
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#5 投資リスク(連結)
⑥当ファンドが投資対象とするマザーファンドを投資対象とする他のベビーファンドに追加設定・解約等に伴う資金変動等があり、その結果、当該マザーファンドにおいて売買等が生じた場合等には、当ファンドの基準価額に影響を及ぼす場合があります。
⑦分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。受益者のファンドの購入価額によっては、分配金の一部または全額が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。
 
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#6 投資制限(連結)
a.委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入の指図をすることができます。なお、当該公社債の借入を行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。
b.上記a.の借入の指図は、当該借入にかかる公社債の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内で行うことができるものとします。
c.信託財産の一部解約等の事由により、上記b.の借入にかかる公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。
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#7 投資対象(連結)
 
LM・US新成長株式ファンド(適格機関投資家専用)
決算日年1回 原則として毎年5月25日(休業日の場合は翌営業日)
信託報酬等純資産総額に対し年率0.864%*(税抜0.8%)*消費税率が10%となった場合は、年率0.88%となります。有価証券の売買に際に発生する売買委託手数料等が信託財産から支払われます。
ファンドの関係法人委託会社レッグ・メイソン・アセット・マネジメント株式会社
受託会社三菱UFJ信託銀行株式会社
マザーファンドの運用の再委託先クリアブリッジ・インベストメンツ・エルエルシー
e border="0" width="603">LM・US新成長株式ファンド(適格機関投資家専用)形態内国投資信託運用方針<基本方針>当ファンドは、主に「LM・US新成長株式マザーファンド」受益証券への投資を通じて、主に米国の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている中小型の企業の株式に投資することにより、信託財産の長期的な成長を目指します。<マザーファンドの投資態度>①主として、米国の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている中小型の企業の株式に投資します。
②個別企業のファンダメンタルズ分析に基づき、競争力、収益性、財務の安定性に優れ、成長余力が大きいと考えられる銘柄を選定します。
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#8 投資方針(連結)
②ビクトリー・キャピタル・マネジメント・インクにマザーファンドの運用の指図に関する権限を委託します。
③運用にあたっては、上記の各投資信託証券の投資割合が、当ファンドの信託財産の純資産総額に対して50%程度とすることを原則とします。
④実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
2019/09/20 9:36
#9 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
資産の種類地域時価合計(円)投資比率(%)
コール・ローン等、その他の資産(負債控除後)47,026,9051.21
合計(純資産総額)3,862,360,582100.00
e border="0" width="616">資産の種類地域時価合計(円)投資比率(%)投資信託受益証券日本1,875,502,84548.55親投資信託受益証券日本1,939,830,83250.22コール・ローン等、その他の資産(負債控除後)47,026,9051.21合計(純資産総額)3,862,360,582100.00 
(ご参考:親投資信託の投資状況)
2019/09/20 9:36
#10 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
当期変動額(純額)当期変動額合計----△ 412,429,143当期末残高2,000,000400,000400,000500,0003816,414,098 
株主資本評価・換算差額等純資産合計
利益剰余金株主資本合計その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
利益剰余金合計
当期首残高14,485,03416,885,0342,0112,01116,887,045
当期変動額
剰余金の配当△ 1,784,014△ 1,784,014△ 1,784,014
特別償却準備金の取崩---
当期純利益4,213,1164,213,1164,213,116
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)565565565
当期変動額合計2,429,1022,429,1025655652,429,667
当期末残高16,914,13619,314,1362,5772,57719,316,713
e border="0" width="557">株主資本評価・換算差額等純資産合計利益剰余金株主資本
合計その他
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#11 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(1株当たり情報)
第33期(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)
1株当たり当期純利益金額                               110,003円02銭
なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 (注)1株当たり純資産額の算定上の基礎貸借対照表の純資産の部の合計額     19,316,713千円      純資産の部の合計額から控除する金額 -普通株式に係る当期末の純資産額 19,316,713千円1株当たり純資産額の算定に用いられた当期末の普通株式の数 38,300株 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎損益計算書上の当期純利益金額     4,213,116千円普通株主に帰属しない金額 -普通株式に係る当期純利益金額    4,213,116千円普通株式の期中平均株式数      38,300株
e border="0" width="624">第33期
(自 2017年4月1日
2019/09/20 9:36
#12 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)
区 分第11期[2018年12月25日現在]第12期[2019年 6月24日現在]
2.※1計算期間末日における受益権の総数3,752,455,974口3,641,111,593口
3.※2元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は492,385,358円であります。
e border="0" width="616">区 分第11期
[2018年12月25日現在]第12期
2019/09/20 9:36
#13 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
e border="0" width="616">期年月日純資産総額
2019/09/20 9:36
#14 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
 2019年6月28日現在
Ⅱ 負債総額6,752,840
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)3,862,360,582
Ⅳ 発行済数量3,641,602,883
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0606
e border="0" width="616"> 2019年6月28日現在種類金額Ⅰ 資産総額3,869,113,422円Ⅱ 負債総額6,752,840円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)3,862,360,582円Ⅳ 発行済数量3,641,602,883口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0606円 
2019/09/20 9:36
#15 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】
(単位:千円)
負債合計 5,032,123 4,510,272
純資産の部    
株主資本 19,314,136 20,775,924
e border="0" width="630">(単位:千円) 第33期
(2018年3月31日現在)第34期
2019/09/20 9:36
#16 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
a.基準価額とは、受益権1口当たりの純資産価額(純資産総額を計算日における受益権総口数で除した金額)をいいます。ただし、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示されることがあります。
b.純資産総額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。なお、外貨建資産の円換算については、原則として日本における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算し、外国為替予約に基づく予約為替の評価は、原則として日本における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。
2019/09/20 9:36
#17 運用状況(連結)
以下は2019年6月28日現在の運用状況です。
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
2019/09/20 9:36
#18 附属明細表(連結)
(1) 貸借対照表
  [2018年12月25日現在][2019年 6月24日現在]
負債合計 1,696,40219,606,225
純資産の部   
元本等   
e border="0" width="616">  [2018年12月25日現在][2019年 6月24日現在]区 分注記
番号金額(円)金額(円)資産の部   流動資産   預金 35,761,94448,477,917コール・ローン 53,173,20651,398,573株式 1,476,736,9911,845,792,202未収入金 1,210,50813,935,527未収配当金 225,51785,463流動資産合計 1,567,108,1661,959,689,682資産合計 1,567,108,1661,959,689,682負債の部   流動負債   未払金 1,696,25919,606,114未払利息 143111流動負債合計 1,696,40219,606,225負債合計 1,696,40219,606,225純資産の部   元本等   元本※11,098,559,2061,034,962,830剰余金   剰余金又は欠損金(△) 466,852,558905,120,627元本等合計 1,565,411,7641,940,083,457純資産合計 1,565,411,7641,940,083,457負債純資産合計 1,567,108,1661,959,689,682 
2019/09/20 9:36

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