半期報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成30年7月18日-平成31年7月16日)

【提出】
2019/04/15 9:04
【資料】
PDFをみる
【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項 目第5期計算期間
平成30年7月17日現在
第6期中間計算期間
平成31年1月17日現在
1.元本の推移
期首元本額1,009,630,255 円1,092,107,198 円
期中追加設定元本額1,043,198,612 円71,429,281 円
期中一部解約元本額960,721,669 円212,985,411 円
2.受益権の総数1,092,107,198 口950,551,068 口
3.1口当たり純資産額2.0391 円1.6845 円

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額中間貸借対照表計上額は中間計算期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
(2)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。
当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。
(参考情報)
ファンドは、「フィデリティ・日本中小型株・リサーチ・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。
なお、同親投資信託の状況は以下のとおりです。
「フィデリティ・日本中小型株・リサーチ・マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は監査対象外であります。
(1)貸借対照表
区 分平成30年7月17日現在平成31年1月17日現在
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
預金36,096,08335,092,294
株式2,211,146,2001,570,572,200
未収入金15,191,96243,330,618
未収配当金316,460508,600
流動資産合計2,262,750,7051,649,503,712
資産合計2,262,750,7051,649,503,712
負債の部
流動負債
未払金-29,736,719
未払解約金36,192,30618,720,172
流動負債合計36,192,30648,456,891
負債合計36,192,30648,456,891
純資産の部
元本等
元本1,008,879,907868,499,979
剰余金
剰余金又は欠損金(△)1,217,678,492732,546,842
元本等合計2,226,558,3991,601,046,821
純資産合計2,226,558,3991,601,046,821
負債純資産合計2,262,750,7051,649,503,712

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項 目平成30年7月17日現在平成31年1月17日現在
1.元本の推移
期首元本額948,635,177 円1,008,879,907 円
期中追加設定元本額594,107,064 円33,121,585 円
期中一部解約元本額533,862,334 円173,501,513 円
2.期末元本額及びその内訳
フィデリティ・日本中小型株・リサーチ・ファンド1,008,879,907 円868,499,979 円
1,008,879,907 円868,499,979 円
3.受益権の総数1,008,879,907 口868,499,979 口
4.1口当たり純資産額2.2070 円1.8435 円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
(2)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。
当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。