有報情報

#1 その他の手数料等(連結)
② 監査費用
ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に下記の監査報酬率をかけた額とし、信託財産中から支払います。
純資産総額監査報酬率
100億円超 の部分50億円超 100億円以下 の部分10億円超 50億円以下 の部分10億円以下 の部分年 0.00216%年 0.00324%年 0.00540%年 0.01080%(税抜0.002%)(税抜0.003%)(税抜0.005%)(税抜0.010%)
③ 信託事務の諸費用
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#2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行っています。
2018年9月末現在、委託会社が運用するファンドの本数および純資産総額合計額は以下の通りです(ファンド数、純資産総額合計額とも親投資信託を除きます)。
種類ファンド数(本)純資産総額合計額(単位:億円)
追加型株式投資信託36558,278
追加型公社債投資信託00
単位型株式投資信託9020,170
単位型公社債投資信託280
合計45778,528
純資産総額合計額の金額については、億円未満の端数を切り捨てして記載しておりますので、表中の個々の金額の合計と合計欄の金額とは一致しないことがあります。
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#3 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に信託報酬率をかけた額とします。信託報酬率(年率)とその配分は、各月1日から20日(20日が休業日の場合は翌営業日)までは当該月の前々月末、各月21日(20日が休業日の場合は翌営業日の翌日)から月末日までは当該月の前月末における日本相互証券株式会社が発表する新発10年固定利付国債の利回り(終値)に応じて以下の通り決定するものとします。
新発10年固定利付国債の利回り(終値)信託報酬率配分(税抜)
委託会社販売会社受託会社
② 前記①の信託報酬については、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日、毎計算期末および信託終了のときに信託財産中から支払います。
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#4 投資制限(連結)
式への投資は転換社債の転換および新株予約権の行使による取得に限るものとし、実質投資割合は信託財産の純資産総額の10%以下とします。なお、ここでいう新株予約権とは、新株予約権付社債のうち会社法第236条第1項第3号の財産が当該新株予約権付社債についての社債であって当該社債と当該新株予約権がそれぞれ単独で存在し得ないことをあらかじめ明確にしているもの(以下会社法施行前の旧商法第341条ノ3第1項第7号および第8号の定めがある新株予約権付社債を含め「転換社債型新株予約権付社債」といいます)の新株予約権をいいます。
② 同一銘柄の株式への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。
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#5 投資方針(連結)
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#6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
種類別及び業種別投資比率
小計100.00
合 計(対純資産総額比)100.00
(注)投資比率は、純資産総額に対する各種類及び各業種の評価金額の比率であります。
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#7 投資状況(連結)
「ニッセイ日本インカムオープン(年1回決算型)」
(2018年9月28日現在)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)△75,172△0.00
純資産総額17,600,907,165100.00
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率であります。
(参考情報)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)3,400,855,6612.73
純資産総額124,526,252,947100.00
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率であります。
2018/12/20 9:17
#8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
当期首残高1,309,8581,309,85851,549,407
会計方針の変更による累積的影響額--8,207
遡及処理後当期首残高1,309,8581,309,85851,557,614
当期変動額
剰余金の配当--△135,560
当期純利益--7,542,855
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)△497,014△497,014△497,014
当期変動額合計△497,014△497,0146,910,281
当期末残高812,844812,84458,467,896
当事業年度(自2017年4月1日 至2018年3月31日)
(単位:千円)
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#9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(重要な会計方針)
項目当事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)
1.有価証券の評価基準及び評価方法① 満期保有目的の債券償却原価法(定額法)によっております。
② その他有価証券時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの…移動平均法に基づく原価法によっております。③ 関係会社株式移動平均法に基づく原価法によっております。
(未適用の会計基準等)
・「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 平成30年3月30日)
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#10 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)
2.1口当たり純資産1.0319円1.0305円
(1万口当たり純資産額)(10,319円)(10,305円)
2018/12/20 9:17
#11 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
2018年9月28日現在、同日前1年以内における各月末及び各計算期間末の純資産の推移は次のとおりであります。
純資産総額(分配落)(円)純資産総額(分配付)(円)1口当たりの純資産額(分配落)(円)1口当たりの純資産額(分配付)(円)
第1計算期間末1,027,131,6571,027,131,6571.01541.0154
(2014年9月22日)
第2計算期間末1,766,388,6451,766,388,6451.02141.0214
(2015年9月24日)
第3計算期間末1,557,148,0661,557,148,0661.03171.0317
(2016年9月20日)
第4計算期間末3,848,973,5753,848,973,5751.03191.0319
(2017年9月20日)
第5計算期間末16,250,449,93716,250,449,9371.03051.0305
(2018年9月20日)
2017年9月末日4,799,230,639-1.0302-
10月末日5,462,817,217-1.0305-
11月末日5,105,320,115-1.0308-
12月末日5,493,141,190-1.0307-
2018年1月末日5,800,012,598-1.0295-
2月末日5,216,451,659-1.0321-
3月末日8,307,139,925-1.0324-
4月末日8,549,666,711-1.0318-
5月末日8,189,442,208-1.0328-
6月末日9,482,510,018-1.0332-
7月末日11,999,793,745-1.0326-
8月末日13,101,643,546-1.0311-
9月末日17,600,907,165-1.0307-
2018/12/20 9:17
#12 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
「ニッセイ日本インカムオープン(年1回決算型)」(2018年9月28日現在)
Ⅱ 負債総額289,314,817円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)17,600,907,165円
Ⅳ 発行済数量17,075,852,903口
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0307円
2018/12/20 9:17
#13 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を差引いた金額(「純資産総額」といいます)を計算日の受益権総口数で割った金額をいいます。
② ファンドおよびマザーファンドの主な投資資産の評価方法の概要は以下の通りです。
2018/12/20 9:17
#14 運用体制(連結)
内部管理体制および意思決定を監督する組織
<受託会社に対する管理体制等>委託会社は、受託会社(再信託先も含む)に対して日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性について、監査人による報告書を定期的に受託会社より受取っています。
○ 上記運用体制は、今後変更となる場合があります。
2018/12/20 9:17
#15 附属明細表(連結)
「ニッセイ日本インカムオープン マザーファンド」の状況
負債合計1,783,366,5802,648,671,513
純資産の部
元本等
注記表
2018/12/20 9:17

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