有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【中間注記表】 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 当中間計算期間 自 2019年7月17日 至 2020年1月16日 有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 (中間貸借対照表に関する注記) 区 分 前計算期間末 2019年7月16日現在 当中間計算期間末 2020年1月16日現在 1. ※1 期首元本額 8,371,744円 3,679,871円 期中追加設定元本額 222,570円 22,368円 期中一部解約元本額 4,914,443円 1,080,132円 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2. 中間計算期間末日における受益権の総数 3,679,871口 2,622,107口 (中間損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 前中間計算期間 自 2018年7月18日 至 2019年1月17日 当中間計算期間 自 2019年7月17日 至 2020年1月16日 該当事項はありません。 該当事項はありません。 (金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">金融商品の時価等に関する事項 区 分 当中間計算期間末 2020年1月16日現在 1. 金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 前計算期間末 2019年7月16日現在 当中間計算期間末 2020年1月16日現在 該当事項はありません。 該当事項はありません。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報) 前計算期間末 2019年7月16日現在 当中間計算期間末 2020年1月16日現在 1口当たり純資産額 1.0128円 1.0643円 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1万口当たり純資産額) (10,128円) (10,643円) (参考) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">当ファンドは、「ダイワ・エマージング高金利債券マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。 「ダイワ・エマージング高金利債券マザーファンド」の状況 以下に記載した情報は監査の対象外であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">純資産合計 22,588,670,370 21,057,382,737 負債純資産合計 22,630,426,659 21,078,735,241 貸借対照表 2019年7月16日現在 2020年1月16日現在 金 額(円) 金 額(円) 資産の部 流動資産 預金 842,511,766 482,273,698 コール・ローン 74,979,558 146,601,349 国債証券 13,893,905,832 13,673,618,412 特殊債券 7,153,018,468 6,337,446,327 派生商品評価勘定 251,500 - 未収入金 3,931,948 - 未収利息 557,620,016 404,876,431 前払費用 104,207,571 33,919,024 流動資産合計 22,630,426,659 21,078,735,241 資産合計 22,630,426,659 21,078,735,241 負債の部 流動負債 派生商品評価勘定 100,000 - 未払金 486,000 - 未払解約金 41,159,168 21,352,504 その他未払費用 11,121 - 流動負債合計 41,756,289 21,352,504 負債合計 41,756,289 21,352,504 純資産の部 元本等 元本 ※1 16,537,350,626 14,559,762,522 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 6,051,319,744 6,497,620,215 元本等合計 22,588,670,370 21,057,382,737 純資産合計 22,588,670,370 21,057,382,737 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">負債純資産合計 22,630,426,659 21,078,735,241 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 自 2019年7月17日 至 2020年1月16日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 国債証券及び特殊債券 個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 2. デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 為替予約取引 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。 3. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 外貨建取引等の処理基準 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 2019年7月16日現在 2020年1月16日現在 1. ※1 期首 2018年7月18日 2019年7月17日 期首元本額 20,378,033,444円 16,537,350,626円 期中追加設定元本額 156,722,354円 4,274,987円 期中一部解約元本額 3,997,405,172円 1,981,863,091円 期末元本額の内訳 ファンド名 ダイワ成長国セレクト債券ファンド(毎月決算型) 14,619,241,759円 12,892,057,424円 ダイワ成長国セレクト債券ファンド(年1回決算型) 361,826,017円 319,401,023円 ダイワ・エマージング高金利債券ファンド(毎月分配型) 1,553,565,528円 1,346,382,785円 ダイワ・エマージング高金利債券ファンド(年1回決算型) 2,717,322円 1,921,290円 計 16,537,350,626円 14,559,762,522円 (金融商品に関する注記)2. 期末日における受益権の総数 16,537,350,626口 14,559,762,522口
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">金融商品の時価等に関する事項 区 分 2020年1月16日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (デリバティブ取引に関する注記) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 通貨関連 2019年7月16日 現在 2020年1月16日 現在 種 類 契約額等 時価 評価損益 契約額等 時価 評価損益 (円) うち (円) (円) (円) うち (円) (円) 1年超 1年超 市場取引以外の取引 為替予約取引 売 建 94,300,000 - 94,400,000 △100,000 - - - - トルコ・リラ 94,300,000 - 94,400,000 △100,000 - - - - 買 建 28,148,500 - 28,400,000 251,500 - - - - メキシコ・2020/04/08 9:28 IRBANK 採用情報
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