有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成30年8月28日-平成31年2月26日)
(1)【投資方針】
◆ファンドは投資する外国投資信託において、為替ヘッジを行なう「Aコース」と為替ヘッジを行なわない「Bコース」から構成されています。
◆各々以下の円建ての外国投資信託および国内投資信託「野村マネー マザーファンド」を投資対象とします。
◆通常の状況においては、外国投資信託への投資を中心とします※が、投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびにファンドの資金動向等を勘案のうえ決定することを基本とします。
※ 通常の状況において、外国投資信託への投資比率は概ね90%以上を目処とします。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
◆ファンドは投資する外国投資信託において、為替ヘッジを行なう「Aコース」と為替ヘッジを行なわない「Bコース」から構成されています。
◆各々以下の円建ての外国投資信託および国内投資信託「野村マネー マザーファンド」を投資対象とします。
| ファンド | 投資対象 |
| Aコース (為替ヘッジあり) | ノムラ・マルチ・マネージャーズ・ファンドⅢ-ヨーロピアン・エクイティ-クラスA |
| 野村マネー マザーファンド | |
| Bコース (為替ヘッジなし) | ノムラ・マルチ・マネージャーズ・ファンドⅢ-ヨーロピアン・エクイティ-クラスB |
| 野村マネー マザーファンド |
◆通常の状況においては、外国投資信託への投資を中心とします※が、投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびにファンドの資金動向等を勘案のうえ決定することを基本とします。
※ 通常の状況において、外国投資信託への投資比率は概ね90%以上を目処とします。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。