有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成29年6月20日-平成29年12月18日)

【提出】
2018/03/16 9:23
【資料】
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【項目】
69項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月18日から翌月17日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は平成29年 6月20日から平成29年12月18日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
平成29年 6月19日現在
当期
平成29年12月18日現在
1.期首元本額74,935,353円204,838,349円
期中追加設定元本額142,238,757円27,483,142円
期中一部解約元本額12,335,761円58,012,697円
2.受益権の総数204,838,349口174,308,794口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額107,695,165円92,138,139円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成28年12月20日
至 平成29年 6月19日
当期
自 平成29年 6月20日
至 平成29年12月18日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 平成28年12月20日
至 平成29年 1月17日
自 平成29年 6月20日
至 平成29年 7月18日
A計算期末における費用控除後の配当等収益613,659円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,588,533円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金12,654,676円C信託約款に定める収益調整金39,996,121円
D信託約款に定める分配準備積立金3,085,161円D信託約款に定める分配準備積立金4,754,950円
E分配対象収益(A+B+C+D)16,353,496円E分配対象収益(A+B+C+D)46,339,604円
F分配対象収益(1万口当たり)1,918円F分配対象収益(1万口当たり)2,063円
G分配金額426,192円G分配金額1,122,830円
H分配金額(1万口当たり)50円H分配金額(1万口当たり)50円
自 平成29年 1月18日
至 平成29年 2月17日
自 平成29年 7月19日
至 平成29年 8月17日
A計算期末における費用控除後の配当等収益678,857円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,654,637円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金13,677,291円C信託約款に定める収益調整金39,856,656円
D信託約款に定める分配準備積立金3,171,613円D信託約款に定める分配準備積立金5,157,818円
E分配対象収益(A+B+C+D)17,527,761円E分配対象収益(A+B+C+D)46,669,111円
F分配対象収益(1万口当たり)1,943円F分配対象収益(1万口当たり)2,087円
G分配金額450,847円G分配金額1,117,802円
H分配金額(1万口当たり)50円H分配金額(1万口当たり)50円
自 平成29年 2月18日
至 平成29年 3月17日
自 平成29年 8月18日
至 平成29年 9月19日
A計算期末における費用控除後の配当等収益990,416円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,745,911円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金22,291,577円C信託約款に定める収益調整金39,936,152円
D信託約款に定める分配準備積立金3,389,488円D信託約款に定める分配準備積立金5,694,628円
E分配対象収益(A+B+C+D)26,671,481円E分配対象収益(A+B+C+D)47,376,691円
F分配対象収益(1万口当たり)1,966円F分配対象収益(1万口当たり)2,115円
G分配金額677,983円G分配金額1,119,752円
H分配金額(1万口当たり)50円H分配金額(1万口当たり)50円
自 平成29年 3月18日
至 平成29年 4月17日
自 平成29年 9月20日
至 平成29年10月17日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,130,635円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,349,064円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金26,165,915円C信託約款に定める収益調整金32,243,249円
D信託約款に定める分配準備積立金3,606,452円D信託約款に定める分配準備積立金5,010,627円
E分配対象収益(A+B+C+D)30,903,002円E分配対象収益(A+B+C+D)38,602,940円
F分配対象収益(1万口当たり)1,989円F分配対象収益(1万口当たり)2,140円
G分配金額776,549円G分配金額901,794円
H分配金額(1万口当たり)50円H分配金額(1万口当たり)50円
自 平成29年 4月18日
至 平成29年 5月17日
自 平成29年10月18日
至 平成29年11月17日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,195,859円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,362,464円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金27,747,145円C信託約款に定める収益調整金32,343,907円
D信託約款に定める分配準備積立金3,953,646円D信託約款に定める分配準備積立金5,419,705円
E分配対象収益(A+B+C+D)32,896,650円E分配対象収益(A+B+C+D)39,126,076円
F分配対象収益(1万口当たり)2,012円F分配対象収益(1万口当たり)2,165円
G分配金額817,130円G分配金額903,287円
H分配金額(1万口当たり)50円H分配金額(1万口当たり)50円
自 平成29年 5月18日
至 平成29年 6月19日
自 平成29年11月18日
至 平成29年12月18日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,499,215円A計算期末における費用控除後の配当等収益291,145円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金35,920,595円C信託約款に定める収益調整金31,230,590円
D信託約款に定める分配準備積立金4,289,266円D信託約款に定める分配準備積立金5,649,063円
E分配対象収益(A+B+C+D)41,709,076円E分配対象収益(A+B+C+D)37,170,798円
F分配対象収益(1万口当たり)2,036円F分配対象収益(1万口当たり)2,132円
G分配金額1,024,191円G分配金額871,543円
H分配金額(1万口当たり)50円H分配金額(1万口当たり)50円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 平成28年12月20日
至 平成29年 6月19日
当期
自 平成29年 6月20日
至 平成29年12月18日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
平成29年 6月19日現在
当期
平成29年12月18日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(平成29年 6月19日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△2,513,704
親投資信託受益証券9
合計△2,513,695

当期(平成29年12月18日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券2,173,437
親投資信託受益証券△1
合計2,173,436


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
平成29年 6月19日現在
当期
平成29年12月18日現在
1口当たり純資産額0.4742円1口当たり純資産額0.4714円
(1万口当たり純資産額)(4,742円)(1万口当たり純資産額)(4,714円)

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