有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成27年8月21日-平成28年2月22日)
(1)【投資方針】
① 各ファンドの投資態度
a.ブラックロック・ヘルスサイエンス・マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として世界のヘルスサイエンス関連企業(医薬品、バイオテクノロジー、医療機器・用品、ヘルスケアサービス等)の株式を主要投資対象とする投資信託証券に投資を行います。マザーファンドにおいては副次的な投資対象として、短期債券等に投資する投資信託証券にも投資を行います。マザーファンドにおいて投資対象とする投資信託証券は、別に定めるブラックロック・グループの運用会社が運用するものとします。
(為替ヘッジあり)
b.実質外貨建資産については、為替ヘッジにより為替変動リスクの低減を図ることを基本とします。
(為替ヘッジなし)
b.実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
c.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合もあります。
② マザーファンドの投資態度
a.主として世界のヘルスサイエンス関連企業(医薬品、バイオテクノロジー、医療機器・用品、ヘルスケアサービス等)の株式を主要投資対象とする投資信託証券(以下「主要投資対象ファンド」といいます。)に投資を行います。副次的な投資対象として、短期債券等に投資する投資信託証券にも投資を行います。
b.投資対象とする投資信託証券は、別に定めるブラックロック・グループの運用会社が運用するものとします。
c.各投資信託証券への投資割合は、原則として市況動向および各投資信託証券の収益性等を勘案して委託会社が決定します。通常、主要投資対象ファンドへの投資割合を高位に保ちます。
d.外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
e.別に定める投資信託証券は、委託会社の判断により、変更することがあります。
f.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合もあります。
※委託会社は、自己又は第三者の利益を図るために投資者の利益を害することとなる潜在的なおそれのある取引を行い又は行うことがある場合、投資者の利益を害しないことを確保するため、売買執行管理規程等の社内規程により管理します。
① 各ファンドの投資態度
a.ブラックロック・ヘルスサイエンス・マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として世界のヘルスサイエンス関連企業(医薬品、バイオテクノロジー、医療機器・用品、ヘルスケアサービス等)の株式を主要投資対象とする投資信託証券に投資を行います。マザーファンドにおいては副次的な投資対象として、短期債券等に投資する投資信託証券にも投資を行います。マザーファンドにおいて投資対象とする投資信託証券は、別に定めるブラックロック・グループの運用会社が運用するものとします。
(為替ヘッジあり)
b.実質外貨建資産については、為替ヘッジにより為替変動リスクの低減を図ることを基本とします。
(為替ヘッジなし)
b.実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
c.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合もあります。
② マザーファンドの投資態度
a.主として世界のヘルスサイエンス関連企業(医薬品、バイオテクノロジー、医療機器・用品、ヘルスケアサービス等)の株式を主要投資対象とする投資信託証券(以下「主要投資対象ファンド」といいます。)に投資を行います。副次的な投資対象として、短期債券等に投資する投資信託証券にも投資を行います。
b.投資対象とする投資信託証券は、別に定めるブラックロック・グループの運用会社が運用するものとします。
c.各投資信託証券への投資割合は、原則として市況動向および各投資信託証券の収益性等を勘案して委託会社が決定します。通常、主要投資対象ファンドへの投資割合を高位に保ちます。
d.外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
e.別に定める投資信託証券は、委託会社の判断により、変更することがあります。
f.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合もあります。
※委託会社は、自己又は第三者の利益を図るために投資者の利益を害することとなる潜在的なおそれのある取引を行い又は行うことがある場合、投資者の利益を害しないことを確保するため、売買執行管理規程等の社内規程により管理します。