- 有報資料
- 47項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成25年12月18日-平成26年6月17日)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②投資対象
現地通貨建新興国債券 マザーファンドの受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
イ.マザーファンド受益証券への投資を通じて、主としてJPモルガン・ガバメント・ボンド・インデックス-エマージング・マーケッツ・グローバル・ディバーシファイドに採用されている国の現地通貨建債券(国債、州政府債、政府保証債、国際機関債等)に投資します。
ロ.ポートフォリオの構築にあたっては、債券の流動性や格付動向等を勘案の上、金利水準や物価動向、税制等から投資国の魅力度を判断し、投資国及び投資比率を決定します。
※原則として、米国のS&P社又はMoody's社からBB-相当以上の格付を付与された債券を投資対象とし平均格付はBBB-相当以上とします。
ハ.マザーファンド受益証券への投資割合は、原則として高位を維持します。
ニ.実質組入外貨建資産に対する為替ヘッジは、原則として行いません。
ホ.運用の効率化を図るため、債券先物取引等を活用することがあります。このため、債券の組入総額と債券先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が、投資信託財産の純資産総額を超えることがあります。
ヘ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②投資対象
現地通貨建新興国債券 マザーファンドの受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
イ.マザーファンド受益証券への投資を通じて、主としてJPモルガン・ガバメント・ボンド・インデックス-エマージング・マーケッツ・グローバル・ディバーシファイドに採用されている国の現地通貨建債券(国債、州政府債、政府保証債、国際機関債等)に投資します。
ロ.ポートフォリオの構築にあたっては、債券の流動性や格付動向等を勘案の上、金利水準や物価動向、税制等から投資国の魅力度を判断し、投資国及び投資比率を決定します。
※原則として、米国のS&P社又はMoody's社からBB-相当以上の格付を付与された債券を投資対象とし平均格付はBBB-相当以上とします。
ハ.マザーファンド受益証券への投資割合は、原則として高位を維持します。
ニ.実質組入外貨建資産に対する為替ヘッジは、原則として行いません。
ホ.運用の効率化を図るため、債券先物取引等を活用することがあります。このため、債券の組入総額と債券先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が、投資信託財産の純資産総額を超えることがあります。
ヘ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。