剰余金又は欠損金(△)、投資信託
個別
- 2015年4月20日
- 2804万
- 2015年10月20日 -63.52%
- 1023万
個別
- 2014年10月20日
- 2270万
- 2015年4月20日 +23.51%
- 2804万
- 2015年10月20日 -63.52%
- 1023万
有報情報
- #1 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2016/01/19 9:02
前期自 平成26年10月21日至 平成27年 4月20日 当期自 平成27年 4月21日至 平成27年10月20日 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) 44,336,675 9,687,113 期首剰余金又は期首欠損金(△) 22,705,290 28,042,648 剰余金増加額又は欠損金減少額 34,318,301 12,172,068 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 34,318,301 12,172,068 剰余金減少額又は欠損金増加額 24,857,112 16,031,414 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 24,857,112 16,031,414 分配金 42,384,210 - 期末剰余金又は期末欠損金(△) 28,042,648 10,230,963 - #2 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下、「退職給付会計基準」という)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下、「退職給付適用指針」という)を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めについて当事業年度より適用し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、退職給付見込額の期間帰属方法を支給倍率基準から給付算定式基準へ変更するとともに、割引率の決定方法を退職給付の平均支払見込期間等に基づく割引率から退職給付の支払見込期間ごとに設定された複数の割引率を使用する方法へ変更しております。2016/01/19 9:02
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が21,321千円減少し、利益剰余金が13,731千円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ1,201千円増加しております。 - #3 注記表(連結)
- (損益及び剰余金計算書に関する注記)2016/01/19 9:02
- #4 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2016/01/19 9:02
(2)注記表(単位:円) 元本 366,027,075 252,227,099 剰余金 剰余金又は欠損金(△) 129,417,770 81,464,847
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)