有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成29年9月20日-平成30年9月18日)
(1)【投資方針】
「(1)投資方針」には、当ファンドと実質的な投資対象資産(日本を含むアジア・オセアニア各国・地域に上場している不動産投資信託(リート)等)が同じで、決算頻度が異なるファンドの情報を合わせて説明している部分があります。
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、日本を含むアジア・オセアニア各国・地域に上場している不動産投資信託(リート)に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として、日本を含むアジア・オセアニア各国・地域に上場している不動産投資信託(リート)に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)個別銘柄の選択にあたっては、収益の成長性に加え、配当利回り等のバリュエーションに着目した運用を行います。また、各国・地域への投資配分比率は、市場規模、流動性、市場見通し等を総合的に勘案し決定します。
(ハ)不動産投資信託(リート)の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ニ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
「(1)投資方針」には、当ファンドと実質的な投資対象資産(日本を含むアジア・オセアニア各国・地域に上場している不動産投資信託(リート)等)が同じで、決算頻度が異なるファンドの情報を合わせて説明している部分があります。
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、日本を含むアジア・オセアニア各国・地域に上場している不動産投資信託(リート)に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として、日本を含むアジア・オセアニア各国・地域に上場している不動産投資信託(リート)に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)個別銘柄の選択にあたっては、収益の成長性に加え、配当利回り等のバリュエーションに着目した運用を行います。また、各国・地域への投資配分比率は、市場規模、流動性、市場見通し等を総合的に勘案し決定します。
(ハ)不動産投資信託(リート)の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ニ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。