有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(2022/09/21-2023/09/19)
(1)【投資方針】
「(1)投資方針」には、当ファンドと実質的な投資対象資産が同じで、決算頻度が異なる「Jリート・アジアミックス・オープン(毎月決算型)(以下、「(毎月決算型)」ということがあります。)」の情報を合わせて説明している部分があります。
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、日本を含むアジア・オセアニア各国・地域に上場している不動産投資信託(リート)に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として、日本を含むアジア・オセアニア各国・地域に上場している不動産投資信託(リート)に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)個別銘柄の選択にあたっては、収益の成長性に加え、配当利回り等のバリュエーションに着目した運用を行います。また、各国・地域への投資配分比率は、市場規模、流動性、市場見通し等を総合的に勘案し決定します。
(ハ)不動産投資信託(リート)の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ニ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
(ヘ)外国為替予約取引は、信託財産の資産または負債にかかる為替変動により生じるリスクを減じる目的以外には利用しません。



「(1)投資方針」には、当ファンドと実質的な投資対象資産が同じで、決算頻度が異なる「Jリート・アジアミックス・オープン(毎月決算型)(以下、「(毎月決算型)」ということがあります。)」の情報を合わせて説明している部分があります。
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、日本を含むアジア・オセアニア各国・地域に上場している不動産投資信託(リート)に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として、日本を含むアジア・オセアニア各国・地域に上場している不動産投資信託(リート)に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)個別銘柄の選択にあたっては、収益の成長性に加え、配当利回り等のバリュエーションに着目した運用を行います。また、各国・地域への投資配分比率は、市場規模、流動性、市場見通し等を総合的に勘案し決定します。
(ハ)不動産投資信託(リート)の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ニ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
(ヘ)外国為替予約取引は、信託財産の資産または負債にかかる為替変動により生じるリスクを減じる目的以外には利用しません。


