営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年7月31日
- -1547万
- 2014年1月31日
- 12億176万
個別
- 2013年7月31日
- -1547万
- 2014年1月31日
- 12億176万
個別
- 2013年7月31日
- -1547万
- 2014年1月31日
- 12億176万
個別
- 2013年7月31日
- -1547万
- 2014年1月31日
- 12億176万
個別
- 2013年7月31日
- -1547万
- 2014年1月31日
- 12億176万
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- 2013年7月31日
- -1547万
- 2014年1月31日
- 12億176万
有報情報
- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
- (注)アセアン地域とは、インドネシア、マレーシア、フィリピン、シンガポール、タイ、ブルネイ、ベトナム、ラオス、ミャンマー、カンボジアをいいます。2014/06/03 15:02
イオングループは昭和59年9月にマレーシアに現地法人を設立し営業を開始しました。現在、イオン(株)の連結子会社であるイオンマレーシア社が、ショッピングセンターやスーパーマーケットといった商業施設の運営を行っています。以下の(表4)(表5)にあるとおり、運営する商業施設数の増加に伴い営業利益も順調に伸びています。また、イオングループは、平成24年10月に、フランスのカルフール社よりマレーシアにおける子会社を譲り受け、現地における事業基盤を拡大しています。
(表4)イオンマレーシア社及びイオン(株)のマレーシアにおける商業施設数の推移 - #2 事業の内容及び営業の概況、資産運用会社の概況(連結)
- (イ)損益の概況2014/06/03 15:02
第1期自 平成24年3月30日至 平成25年2月28日 営業損失 129,975千円 経常損失 136,771千円 - #3 投資方針(連結)
- (注)モール型RSC(リージョナル型ショッピングセンター)とは、建物の階数が2~4階の低層で、両側に2つ以上の核店舗(GMSや百貨店、大型専門店等)を配し、この核店舗を専門店モールで結んでいる建物形態を持つRSCのことをいいます。2014/06/03 15:02
(注1)出典:イオン(株)「2014年2月期 決算補足資料(第89期)」事業名称 営業収益 (百万円) 営業利益 (百万円) 比率(%) 比率(%) GMS事業 3,053,484 47.8% 35,038 20.4% SM事業 1,553,856 24.3% 12,208 7.1% 戦略的小型店事業 280,155 4.4% 4,461 2.6% 総合金融事業 285,690 4.5% 40,884 23.8% ディベロッパー事業 219,797 3.4% 43,384 25.3% サービス事業 387,360 6.1% 19,889 11.6% 専門店事業 341,572 5.3% 3,546 2.1% アセアン事業 181,671 2.8% 6,602 3.9% 中国事業 145,463 2.3% ▲1,765 ▲1.0% その他事業 303,123 4.7% 3,311 1.9% (調整額) ▲357,033 ▲5.6% 3,869 2.3% 合計 6,395,142 100.0% 171,432 100.0%
(注2)比率は、各項目の調整額を除いた合計額に対する比率です。調整額には商品機能、全社、消去等の数値が含まれます。