当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
個別
- 2015年1月31日
- 23億4975万
- 2015年7月31日 +26.37%
- 29億6943万
個別
- 2015年1月31日
- 23億4975万
- 2015年7月31日 +26.37%
- 29億6943万
個別
- 2015年1月31日
- 23億4975万
- 2015年7月31日 +26.37%
- 29億6943万
個別
- 2015年1月31日
- 23億4975万
- 2015年7月31日 +26.37%
- 29億6943万
個別
- 2015年1月31日
- 23億4975万
- 2015年7月31日 +26.37%
- 29億6943万
個別
- 2015年1月31日
- 23億4975万
- 2015年7月31日 +26.37%
- 29億6943万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、資産運用会社の概況(連結)
- (イ)損益の概況2016/01/18 15:00
第2期自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日 第3期自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日 経常利益 83,677千円 238,514千円 当期純利益 101,842千円 138,682千円 - #2 投資リスク(連結)
- (ウ)外国為替についての会計処理に関するリスク2016/01/18 15:00
本投資法人は、海外不動産等への投資に関して外貨建ての取引を行う場合があります。そのような取引では外国為替相場の変動に係るリスクを有しており、外国為替相場の変動は本投資法人の損益に悪影響を及ぼす可能性があります。外国通貨に対して円高が進んだ場合、海外不動産等への投資に関して発生する外貨建て取引の円換算額が目減りし、本投資法人の当期純利益に対してマイナスの影響を与える可能性があります。
また、海外不動産等への投資に関して外貨建て資産及び負債が発生する場合には、それらの一部の項目は、財務諸表作成のために決算時の外国為替相場により円換算されます。これらの項目は、為替変動により本投資法人の当期純利益に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #3 注記表(連結)
- [1口当たり情報に関する注記]2016/01/18 15:00
(注1)1口当たり当期純利益金額は、当期純利益金額を日数加重平均投資口数で除することにより算定しています。なお、潜在投資口調整後1口当たり当期純利益金額については、潜在投資口が存在しないため記載していません。前期自 平成26年8月1日至 平成27年1月31日 当期自 平成27年2月1日至 平成27年7月31日 1口当たり純資産額 103,896円 109,536円 1口当たり当期純利益金額 2,473円 2,746円
(注2)1口当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。 - #4 管理報酬等(連結)
- 本投資法人は、各営業期間に係る運用報酬Ⅱを、当該営業期間の決算確定後、3ヶ月以内に本資産運用会社に対して支払います。2016/01/18 15:00
なお、「運用報酬Ⅱ控除前分配可能金額」とは、我が国において一般的に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して計算される税引前当期純利益(運用報酬Ⅱ及び控除対象外消費税等控除前)に繰越欠損金があるときはその金額を填補した後の金額をいうものとします。
本投資法人が海外不動産保有法人関連出資を保有している場合は、上記NOIの計算に際して、海外不動産保有法人に係るNOI(もしあれば)は控除し、本投資法人の営業期間の決算期の直前に到来する当該海外不動産保有法人の決算期の時点での監査済財務諸表の数値に基づき本投資法人の財務諸表に注記されている当該海外不動産保有法人の邦貨建ての不動産賃貸収益及び不動産賃貸費用(減価償却費及び固定資産除却損を除きます)の金額に当該海外不動産保有法人の当該決算期時点での本投資法人の当該海外不動産保有法人に対する出資持分割合を乗じて算出される金額を加えるものとします。 - #5 自己資本利益率(収益率)の推移(連結)
第1期 自 平成24年11月30日
至 平成25年7月31日△24.2% 第2期 自 平成25年8月1日
至 平成26年1月31日1.6% 第3期 自 平成26年2月1日
至 平成26年7月31日2.4% 第4期 自 平成26年8月1日
至 平成27年1月31日2.4% (注2016/01/18 15:00第5期 自 平成27年2月1日
至 平成27年7月31日2.7%