営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年7月31日
- 42億6940万
- 2017年1月31日 +9.42%
- 46億7145万
個別
- 2016年7月31日
- 42億6940万
- 2017年1月31日 +9.42%
- 46億7145万
個別
- 2016年7月31日
- 42億6940万
- 2017年1月31日 +9.42%
- 46億7145万
個別
- 2016年7月31日
- 42億6940万
- 2017年1月31日 +9.42%
- 46億7145万
個別
- 2016年7月31日
- 42億6940万
- 2017年1月31日 +9.42%
- 46億7145万
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- 2016年7月31日
- 42億6940万
- 2017年1月31日 +9.42%
- 46億7145万
有報情報
- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
- (注1)PML値とは、想定した予定使用期間中(50年=一般的建物の耐用年数)に想定される最大規模の地震(50年間で10%を超える確率で発生すると予想される大地震=再現期間475年相当(年超過確率0.211%)の大地震)によりどの程度の被害を受けるかを、非超過確率に相当する予想損失額の再調達価格に対する割合(%)で示したものです。但し、予想損失額は、地震動による建物(構造体、仕上げ、建築設備)のみの直接損失に関するものだけであり、機器、家具、什器等の被害や地震後の水又は火災による損失、被災者に対する補償、営業中断による営業損失等の二次的被害は含まれていません。なお、海外においてPMLに準じた規制又は基準がない場合には、これに代わる基準を定めて投資決定をします。以下同じです。2017/04/26 15:59
(注2)小数点第2位を四捨五入しています。 - #2 事業の内容及び営業の概況、資産運用会社の概況(連結)
- (イ)損益の概況2017/04/26 15:59
第3期自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日 第4期自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日 営業利益 266,987千円 318,725千円 経常利益 238,514千円 291,582千円 - #3 投資方針(連結)
- (注2)マレーシアに所在する物件については賃貸借期間10年を基本としています。マスターレッシー以外の第三者(例:ガソリンスタンド等)の所有建物の敷地部分については、20年より長い期間としている場合があります。2017/04/26 15:59
(注3)賃料は、市場賃料の水準及び当該物件の競争力の持続可能性の観点から公正・妥当であることを前提とし、実際の店舗の売上高及び営業利益、今後の売上高及び営業利益予想額をはじめ、今後の改装・増床計画並びに修繕計画等についても総合的に勘案しながら賃借人との協議の上で決定します。なお、賃料水準の妥当性については、第三者専門機関によるマーケットレポート及び鑑定評価書において検証します。
b.オペレーターとしてのイオングループの積極的な関与