有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(2021/12/21-2022/12/19)
(1)【投資方針】
① マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を目指します。
② マザーファンドを通じて現物株式への投資を行い、株価指数先物取引を活用することによって、実質的な株式組入比率の変更を行います。また、株価指数先物取引は、主として日経平均ボラティリティー・インデックスおよび米国VIX指数を活用した独自のアルゴリズムに基づき行います。
③ マザーファンド受益証券への投資は高位を維持し、投資割合には制限を設けません。
④ 非株式割合(株式以外の資産への実質投資割合)は、原則として信託財産総額の50%以下を基本とします。
⑤ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(注)実質的な株式組入比率および実質株式組入比率とは、マザーファンドを通じて投資を行う、現物株式の買いに株価指数先物取引の売り建ておよび買い建てを合成した実質的な株式の割合をいいます。
① マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を目指します。
② マザーファンドを通じて現物株式への投資を行い、株価指数先物取引を活用することによって、実質的な株式組入比率の変更を行います。また、株価指数先物取引は、主として日経平均ボラティリティー・インデックスおよび米国VIX指数を活用した独自のアルゴリズムに基づき行います。
③ マザーファンド受益証券への投資は高位を維持し、投資割合には制限を設けません。
④ 非株式割合(株式以外の資産への実質投資割合)は、原則として信託財産総額の50%以下を基本とします。
⑤ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(注)実質的な株式組入比率および実質株式組入比率とは、マザーファンドを通じて投資を行う、現物株式の買いに株価指数先物取引の売り建ておよび買い建てを合成した実質的な株式の割合をいいます。