半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成28年12月20日-平成29年6月19日)

【提出】
2017/09/15 9:24
【資料】
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【項目】
19項目
UBS日本株式リスク・コントロール・マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
平成28年12月19日現在平成29年 6月19日現在
資産の部
流動資産
コール・ローン2,178,124,5832,080,709,695
株式11,029,935,6608,421,724,260
派生商品評価勘定123,375,00018,225,000
未収入金141,938,845121,527,044
未収配当金1,482,00061,874,292
前払金437,570,720107,670,859
差入委託証拠金112,875,00070,875,000
流動資産合計14,025,301,80810,882,606,150
資産合計14,025,301,80810,882,606,150
負債の部
流動負債
未払解約金340,000,000151,000,000
未払利息5,6095,358
流動負債合計340,005,609151,005,358
負債合計340,005,609151,005,358
純資産の部
元本等
元本13,679,230,0799,951,279,136
剰余金
剰余金又は欠損金(△)6,066,120780,321,656
元本等合計13,685,296,19910,731,600,792
純資産合計13,685,296,19910,731,600,792
負債純資産合計14,025,301,80810,882,606,150

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法株価指数先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、開示対象ファンドの中間期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場によっております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項金融商品の時価に関する補足情報
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(貸借対照表に関する注記)

項目平成28年12月19日現在平成29年 6月19日現在
1.開示対象ファンドの期末日および中間期末日における受益権の総数13,679,230,079口9,951,279,136口
2.開示対象ファンドの期末日および中間期末日における1口当たり純資産額1.0004円1.0784円
(1万口当たり純資産額)(10,004円)(10,784円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

項目平成28年12月19日現在平成29年 6月19日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額金融商品は原則として全て時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.金融商品時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済されることから、帳簿価額は時価と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
(2)有価証券(2)有価証券
売買目的有価証券売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「1.有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(3)デリバティブ取引(3)デリバティブ取引
デリバティブ取引等に関する注記に記載しております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明デリバティブ取引に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左


(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
株式関連
(平成28年12月19日現在)

区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超(円)
市場取引株価指数先物取引
買建2,585,625,000-2,709,000,000123,375,000
合計2,585,625,000-2,709,000,000123,375,000

(平成29年 6月19日現在)

区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超(円)
市場取引株価指数先物取引
買建2,147,175,000-2,165,400,00018,225,000
合計2,147,175,000-2,165,400,00018,225,000

(注1)
1.時価の算定方法
株式指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として、開示対象ファンドの期末日および中間期末日に知りうる直近の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、開示対象ファンドの期末日および中間期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株式指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を考慮しておりません。
(注2)デリバティブ取引にヘッジ会計は適用されておりません。

(その他の注記)

項目自 平成27年12月22日
至 平成28年12月19日
自 平成28年12月20日
至 平成29年 6月19日
1.元本の推移
本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額22,405,641,659円13,679,230,079円
期中追加設定元本額-円-円
期中一部解約元本額8,726,411,580円3,727,950,943円
2.開示対象ファンドの期末日および中間期末日における元本の内訳
日興UBS日本株式リスク・コントロール・ファンド13,679,230,079円9,951,279,136円
合計13,679,230,079円9,951,279,136円

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