- 有報資料
- 54項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成29年11月21日-平成30年5月21日)
(3)【ファンドの仕組み】
《ファンド・オブ・ファンズ方式について》
ファンドは、複数の投資信託証券(ファンド)を投資対象とするファンド・オブ・ファンズ方式で運用します。
<信託の終了>各ファンドは、投資信託約款において、信託契約の一部を解約することにより各ファンドの受益権口数の合計が30億口を下回った場合には、書面決議の成立をもって、受託者と合意の上、信託を終了(繰上償還)させることができると規定しています。
各ファンドの受益権口数の合計は30億口を下回る状態にあるため、各ファンドの投資信託約款に基づき、信託を終了(繰上償還)することについて書面決議の手続きをとることといたしました。
可決となった場合、各ファンドは2018年10月25日に信託を終了(繰上償還)します。
否決となった場合、各ファンドは信託を終了(繰上償還)しません。
ただし、書面決議の結果によっては、一方のファンドは信託を終了(繰上償還)し、他方のファンドは信託を終了(繰上償還)しない場合があります。
なお、2018年8月15日以降のお申込みにより取得された受益権および2018年8月14日以前のお申込みにより換金された受益権については、書面決議における議決権はございません。
また、書面決議の結果、2018年10月25日に信託を終了(繰上償還)する場合、2018年10月2日以降の取得のお申込み分より、受付を中止いたします。
■委託会社の概況(2018年6月末現在)■
・名称
野村アセットマネジメント株式会社
・本店の所在の場所
東京都中央区日本橋一丁目12番1号
・資本金の額
17,180百万円
・会社の沿革
・大株主の状況
《ファンド・オブ・ファンズ方式について》
ファンドは、複数の投資信託証券(ファンド)を投資対象とするファンド・オブ・ファンズ方式で運用します。
| ファンド | 米国変動好金利ファンド Aコース | 米国変動好金利ファンド Bコース |
| 委託会社(委託者) | 野村アセットマネジメント株式会社 | |
| 受託会社(受託者) | 野村信託銀行株式会社 | |
<信託の終了>各ファンドは、投資信託約款において、信託契約の一部を解約することにより各ファンドの受益権口数の合計が30億口を下回った場合には、書面決議の成立をもって、受託者と合意の上、信託を終了(繰上償還)させることができると規定しています。
各ファンドの受益権口数の合計は30億口を下回る状態にあるため、各ファンドの投資信託約款に基づき、信託を終了(繰上償還)することについて書面決議の手続きをとることといたしました。
可決となった場合、各ファンドは2018年10月25日に信託を終了(繰上償還)します。
否決となった場合、各ファンドは信託を終了(繰上償還)しません。
ただし、書面決議の結果によっては、一方のファンドは信託を終了(繰上償還)し、他方のファンドは信託を終了(繰上償還)しない場合があります。
なお、2018年8月15日以降のお申込みにより取得された受益権および2018年8月14日以前のお申込みにより換金された受益権については、書面決議における議決権はございません。
また、書面決議の結果、2018年10月25日に信託を終了(繰上償還)する場合、2018年10月2日以降の取得のお申込み分より、受付を中止いたします。
■委託会社の概況(2018年6月末現在)■
・名称
野村アセットマネジメント株式会社
・本店の所在の場所
東京都中央区日本橋一丁目12番1号
・資本金の額
17,180百万円
・会社の沿革
| 1959年12月1日 | 野村證券投資信託委託株式会社として設立 |
| 1997年10月1日 | 投資顧問会社である野村投資顧問株式会社と合併して野村アセット・マネジメント投信株式会社に商号を変更 |
| 2000年11月1日 | 野村アセットマネジメント株式会社に商号を変更 |
| 2003年6月27日 | 委員会等設置会社へ移行 |
| 名称 | 住所 | 所有株式数 | 比率 |
| 野村ホールディングス株式会社 | 東京都中央区日本橋一丁目9番1号 | 5,150,693株 | 100% |