有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成27年9月3日-平成28年3月2日)
(1)【投資方針】
①基本方針
この投資信託は、信託財産の成長を目指して運用を行います。
②投資対象
投資対象ファンドを主要投資対象とします。
③投資態度
1.信託財産の成長を目指して運用を行います。
2.主として、投資対象ファンドを通じて、米国を中心とする金融商品取引所に上場(予定を含みます。)または店頭登録(予定を含みます。)されている株式等および米ドル建の国債、政府機関債、投資適格社債、ハイイールド社債、新興国債券、資産担保証券等に投資します。
3.アライアンス・バーンスタインから、投資対象ファンドの組入比率について助言を受けます。
4.実質組入外貨建資産については、原則として円を対貨とする為替ヘッジを行います。
実質組入外貨建資産については、原則として円を対貨とする為替ヘッジを行いません。
5.投資対象ファンドの組入比率は、原則として高位を維持します。
6.資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
①基本方針
この投資信託は、信託財産の成長を目指して運用を行います。
②投資対象
投資対象ファンドを主要投資対象とします。
③投資態度
1.信託財産の成長を目指して運用を行います。
2.主として、投資対象ファンドを通じて、米国を中心とする金融商品取引所に上場(予定を含みます。)または店頭登録(予定を含みます。)されている株式等および米ドル建の国債、政府機関債、投資適格社債、ハイイールド社債、新興国債券、資産担保証券等に投資します。
3.アライアンス・バーンスタインから、投資対象ファンドの組入比率について助言を受けます。
4.実質組入外貨建資産については、原則として円を対貨とする為替ヘッジを行います。
実質組入外貨建資産については、原則として円を対貨とする為替ヘッジを行いません。
5.投資対象ファンドの組入比率は、原則として高位を維持します。
6.資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。