ダイワ高格付3通貨債券ファンド(毎月分配型)

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成29年12月6日-平成30年6月5日)

    【提出】
    2018/08/29 9:00
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    【項目】
    48項目
    (3) 【注記表】

    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区 分当 期
    自 平成29年12月6日
    至 平成30年6月5日
    有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区 分前 期
    平成29年12月5日現在
    当 期
    平成30年6月5日現在
    1.※1期首元本額320,690,259円388,552,503円
    期中追加設定元本額119,293,440円16,839,745円
    期中一部解約元本額51,431,196円25,043,502円
    2.特定期間末日における受益権の総数388,552,503口380,348,746口
    3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は17,913,115円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は34,703,660円であります。

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区 分前 期
    自 平成29年6月6日
    至 平成29年12月5日
    当 期
    自 平成29年12月6日
    至 平成30年6月5日
    ※1分配金の計算過程(自平成29年6月6日 至平成29年7月5日)
    計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(721,363円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(25,483,356円)及び分配準備積立金(14,672,663円)より分配対象額は40,877,382円(1万口当たり1,253.86円)であり、うち652,025円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    (自平成29年12月6日 至平成30年1月5日)
    計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(903,719円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(35,421,535円)及び分配準備積立金(12,545,899円)より分配対象額は48,871,153円(1万口当たり1,247.73円)であり、うち783,358円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    (自平成29年7月6日 至平成29年8月7日)
    計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(746,683円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(25,585,185円)及び分配準備積立金(14,596,078円)より分配対象額は40,927,946円(1万口当たり1,256.86円)であり、うち651,270円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    (自平成30年1月6日 至平成30年2月5日)
    計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(526,187円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(35,414,570円)及び分配準備積立金(12,638,589円)より分配対象額は48,579,346円(1万口当たり1,241.19円)であり、うち782,784円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    (自平成29年8月8日 至平成29年9月5日)
    計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(452,132円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(37,097,232円)及び分配準備積立金(14,524,411円)より分配対象額は52,073,775円(1万口当たり1,248.74円)であり、うち834,020円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    (自平成30年2月6日 至平成30年3月5日)
    計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(442,024円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(34,470,113円)及び分配準備積立金(12,035,752円)より分配対象額は46,947,889円(1万口当たり1,232.81円)であり、うち761,640円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    (自平成29年9月6日 至平成29年10月5日)
    計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(870,592円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(35,605,607円)及び分配準備積立金(13,023,032円)より分配対象額は49,499,231円(1万口当たり1,251.01円)であり、うち791,351円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    (自平成30年3月6日 至平成30年4月5日)
    計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(791,399円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(34,411,882円)及び分配準備積立金(11,686,314円)より分配対象額は46,889,595円(1万口当たり1,233.64円)であり、うち760,184円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    (自平成29年10月6日 至平成29年11月6日)
    計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(817,019円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(35,150,391円)及び分配準備積立金(12,901,266円)より分配対象額は48,868,676円(1万口当たり1,251.95円)であり、うち780,679円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    (自平成30年4月6日 至平成30年5月7日)
    計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(529,670円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(35,435,594円)及び分配準備積立金(11,601,629円)より分配対象額は47,566,893円(1万口当たり1,227.54円)であり、うち774,994円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    (自平成29年11月7日 至平成29年12月5日)
    計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(489,828円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(34,999,383円)及び分配準備積立金(12,868,693円)より分配対象額は48,357,904円(1万口当たり1,244.57円)であり、うち777,105円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    (自平成30年5月8日 至平成30年6月5日)
    計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(732,412円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(34,789,403円)及び分配準備積立金(11,139,479円)より分配対象額は46,661,294円(1万口当たり1,226.80円)であり、うち760,697円(1万口当たり20円)を分配金額としております。

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
    区 分当 期
    自 平成29年12月6日
    至 平成30年6月5日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
    2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。
    これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。
    3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。
    4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    区 分当 期
    平成30年6月5日現在
    1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    前 期
    平成29年12月5日現在
    当 期
    平成30年6月5日現在
    種 類最終の計算期間の損益に
    含まれた評価差額(円)
    最終の計算期間の損益に
    含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券△3,620,6162,737,826
    合計△3,620,6162,737,826

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    前 期
    平成29年12月5日現在
    当 期
    平成30年6月5日現在
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (関連当事者との取引に関する注記)
    当 期
    自 平成29年12月6日
    至 平成30年6月5日
    市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。

    (1口当たり情報)
    前 期
    平成29年12月5日現在
    当 期
    平成30年6月5日現在
    1口当たり純資産額0.9539円0.9088円
    (1万口当たり純資産額)(9,539円)(9,088円)

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